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X-WR-CALDESC:翻訳者に聞く！『AIエンジニアリング ―基盤
 モデルを用いたAIアプリケーション開発の基礎と実践
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SUMMARY:翻訳者に聞く！『AIエンジニアリング ―基盤モデ
 ルを用いたAIアプリケーション開発の基礎と実践』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98869
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントでは、11月28日に発売される『AIエンジニア
 リング ―基盤モデルを用いたAIアプリケーション開発
 の基礎と実践』の翻訳者、r.kagayaさんとseyaさんをお招
 きします。「AIエンジニアリングの基礎と実践」をテ
 ーマに、講演やパネルディスカッションを通して、AI
 エンジニアリングの理解をより深めていただける場を
 目指します。書籍の見どころやおすすめポイントもご
 紹介いただく予定です。ぜひご参加ください。\n🕛タ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピー
 カー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nオープニング\n\n\n\n19:05~19:25\n- ご
 登壇者による自己紹介- ご講演「AIエンジニアリングの
 基礎と実践」\nr.kagayaさん\n\n\n19:25~20:05\nパネルディス
 カッション　- テーマ1：「AIエンジニアリング」のよ
 くある疑問　　- RAG vs ファインチューニング　　- AIア
 プリケーション開発における評価方法　　- AI as A Judge
 の実践事例　- テーマ2：現場の課題 ─ RAG\, エージェ
 ント\, 評価　　- AIエンジニアリングの実践での課題　
 - テーマ3：「AIエンジニアリング」の活かし方　　- 最
 も印象に残ったこと　　- 最も読んで欲しい章　- Q&A\nr
 .kagayaさんseyaさん\n\n\n20:05~20:10\nクロージング\n\n\n\n20:10
 ~21:00\n懇親会\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n書
 籍に興味を持っているエンジニア\n生成AI・LLMを用いた
 AIアプリケーション開発をするエンジニア\nアーキテク
 トで生成AIプロジェクトに関わる方\n\n☑️イベントの
 ゴール\n\n翻訳者の講演やパネルディスカッションから
 書籍のイメージを掴めた\nAIアプリケーション開発のヒ
 ントを得られた\n\n🎈開催概要\n📆 開催日時：2025年12
 月3日（水）19:00-21:00📍 開催場所：オンライン　 ※現
 地参加をご希望の方はconnpassよりお申し込みください
 。💰 参加費：無料\n👨‍💻参加方法\n現地参加枠\nフ
 ァインディ社にご参加される方向けの枠です。こちら
 よりお申し込みください。\nオンライン参加枠\nオンラ
 インで配信を視聴する方向けの枠です。\n🎤登壇者\nr.
 kagaya @ry0_kagaAsterminds株式会社共同創業者・ソフトウェ
 アエンジニアヤフー株式会社にて、開発者向けPF/シス
 テムの開発に従事。その後、株式会社ログラスに入社
 。生成AI/LLMチームを立ち上げ、LLMアプリケーション開
 発を推進。新規AIプロダクト開発のリードエンジニア
 を経て、Vercel AI Acceleratorの採択をきっかけにAsterminds株
 式会社を共同創業。AIネイティブなプロダクト開発に
 挑戦している。\n\nseya @sekikazu01NY州立大学Stony Brook Comput
 er Science科卒業。ソフトウェアエンジニアとしてのキャ
 リアを経て、GPT-4のリリースを機に株式会社Gaudiyにて
 生成AIチームを立ち上げ、LLMアプリケーションエンジ
 ニアに転身。LLMを活用したアプリケーションの開発・
 運用に従事。現在は生成AI活用の普及を目指し、書籍
 ・記事執筆やYouTubeチャンネル「AIでサボろうチャンネ
 ル」を起点としたメディア運営の自動化など、多角的
 な活動を展開している。\n⚠️諸注意\n\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\
 n飲食を目的でのイベントの参加は固く禁止しておりま
 す。\n申込のない方、または申込画面の提示のない方
 のご参加は、お断りしております。\n20時以降のご参加
 はお断りしております。\n悪天候等により、運営事務
 局の判断にてイベントを中止する場合があります。\n
 運営の状況によりスケジュール、内容は変更となる場
 合があります。\n会場内では、写真や動画撮影が行わ
 れる予定のため会場内の参加者の皆様が映り込む場合
 があります。 それらは、弊社媒体やSNSなどで掲載され
 る場合がありますので、あらかじめご了承ください。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファ
 インディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「
 Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキ
 ルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッ
 チングする転職サービスです。登録エンジニアは12万
 人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に
 導入していただいております。\nハイスキルなフリー
 ランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイ
 スキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案
 件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを
 解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもと
 に、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニ
 ア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただい
 ております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・
 向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、G
 itHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys
 」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき
 、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲ
 ージメントなどを多面的に可視化することで、開発生
 産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発
 ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに
 特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際に
 ツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、
 ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な
 情報を提供します。\n
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