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X-WR-CALDESC:設計書のリバースエンジニアリング＆マイグ
 レーション支援 解説ウェビナー
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SUMMARY:設計書のリバースエンジニアリング＆マイグレー
 ション支援 解説ウェビナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98870
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nリバースエ
 ンジニアリングによってVBやDelphi等の設計書を自動生
 成！そして新しいシステムへ…！\n概要\n近年、ブラッ
 クボックス化されて仕様のわからないシステムの担当
 者から、以下のようなご相談を多くいただきます。\n
 ・古いシステムのため設計書が存在しない・担当者が
 退職してしまい誰も仕様がわからない・修正や機能追
 加をしたいが影響範囲がわからない・新システムに移
 行したいが移行対象の整理ができない\nしかし、ソー
 スコードを読み解いて手作業で設計書を逆起こしする
 のは、多くの時間と高度な知識を必要とするため、多
 くのお客様が適切な対策を取れていないのが現状です
 。\nそこで今回、既存システムのソースコードから設
 計書を機械的に生成できる、リバースエンジニアリン
 グの方法をご紹介します。\nまた、リバースエンジニ
 アリングの結果を元に、新しいプログラム言語へマイ
 グレーションした事例についても併せてご紹介します
 。なお、今回はVB.NETの見える化を例にご紹介しますが
 、基本コンセプトは他の言語も同様になります。\n【
 対象言語】・Delphi・VB6・VB.NET(WinForms)・C#(WinForms)・PL/SQL
 ・Oracle Forms・Oracle Reports・Java\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:05\nご挨拶\n\n\n14:05〜14:10\n
 現状と課題\n\n\n14:10〜14:25\nソースコードから生成でき
 る設計書について解説・VB.NETからの解析を例にご紹介\
 n\n\n14:25〜14:35\n見える化からマイグレーションの流れ
 無償体験について\n\n\n14:35〜14:45\n見える化・マイグレ
 ーションの事例紹介\n\n\n14:45〜15:00\n質疑応答\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご
 参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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