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X-WR-CALDESC:【Streamlit Meetup Tokyo 2026】Streamlitユーザーが集
 う国内最大規模のネットワーキングイベント
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SUMMARY:【Streamlit Meetup Tokyo 2026】Streamlitユーザーが集う国
 内最大規模のネットワーキングイベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98876
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nStreamlit Meetup
  Tokyo 2026\n概要\nStreamlitは、Pythonだけでインタラクティ
 ブなWebアプリケーションを実装できるオープンソース
 のフレームワークです。データ分析アプリや生成AIア
 プリを始めとした様々なアプリを簡単に作成・公開で
 きます。Streamlitのユーザ同士が交流するStreamlit Meetupが
 約1年ぶり（Streamlit Meetup Tokyo 2024）に開催決定！Streamlit
  × AIコーディングをテーマとして、初心者でも楽しめ
 るハンズオン、幅広いユースケースに触れられる登壇
 ＆作品展示を予定しています。Streamlitの最新情報、コ
 ミュニティの熱い事例、あなたの作品を一緒に楽しみ
 ましょう。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n18:30〜19:00\n受付開始\nー\n\n\n19:00〜19:10
 \nオープニング\n運営メンバ\n\n\n19:10〜19:30\n基調講演・
 バイブコーディングで再定義するBI・データアプリ開
 発\n柴田 直人\n\n\n19:30〜20:10\nStreamlitハンズオン（初心
 者向け）・Streamlitハンズオン：AIコーディングでStreamli
 tアプリを作ろう\n酒徳 哲岩田 和也＋運営メンバ\n\n\n20
 :10〜20:15\n休憩\nー\n\n\n20:15〜21:00\nStreamlit 事例・取り組
 み・Tips紹介・LT1：Streamlitを活用した数理最適化の民主
 化・LT2：Streamlit in Snowflakeを活用したデータカタログと
 生成AIの活用について・LT3：Streamlitで構築するマルチ
 データプラットフォーム対応のアドホック分析環境\n
 　高須賀 将秀上野 正暉與田 龍人\n\n\n21:00〜22:00\nMinglin
 g（ネットワーキング）・皆さんの作成したStreamlitアプ
 リを持ち寄って談笑！・作成したStreamlitアプリのアピ
 ールタイムあり！\n皆さん\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n基調
 講演：バイブコーディングで再定義するBI・データア
 プリ開発\nBIのためのバイブコーディングプラットフォ
 ームであるSquadbaseを開発している株式会社Queueの柴田 
 直人さんをお招きして、生成AI時代のStreamlitアプリ開
 発を実例を交えてご紹介いただきます。「コードは書
 けないけど、アプリは作りたい」という方も安心！非
 エンジニアでも簡単にアプリを作れる世界をお見せし
 ます。\nハンズオン：AIコーディングでStreamlitアプリを
 作ろう\n次世代の開発ツール Google Antigravity を使ったAI
 コーディングで、実際に動くStreamlitアプリを短時間で
 完成させます。コミュニティメンバーがサポートする
 ので、初心者でも安心して参加してください！\nハン
 ズオンで作成予定のアプリ\n\n見栄えがいいダッシュボ
 ード\n生成AIチャット\n地理データ可視化アプリ\n\n事前
 準備について\n\nノートPCをご持参ください。\nハンズ
 オン資料に従って必要なプログラムのインストールな
 どの事前準備をお願いします。\n\n事前準備として https
 ://zenn.dev/snow_owl/books/fa8c29701ec139 のうち、以下の3つを実
 施してください。\nChapter 01　事前準備：ツールのイン
 ストール\nChapter 02　事前準備：Antigravity の基本設定\nCh
 apter 03　事前準備：開発環境作成\n\n\n\n公募パート（3
 枠・各10～15分）\nStreamlitを活用した事例、Tips、取り組
 みを発表いただきます。　※発表いただける方も募集
 中です！イベント登録時に「登壇枠」でお申し込みく
 ださい。\nネットワーキング\n参加者が作ったStreamlitコ
 ンテンツ(アプリ、コンポーネント、事例紹介など)を
 、会場に展示できるネットワーキングイベントです。
 気になる機能を制作者に直接聞いてみたり、アイデア
 に華を咲かせましょう！冒頭で制作者から簡単な作品
 紹介ができる機会を設ける予定です。展示対象例\n\nあ
 なたが開発したStreamlitアプリ\n自作コンポーネント\nダ
 ッシュボード\nAI活用事例\nビジネス活用事例\n\n展示枠
 ご希望の方は、参加者登録時にお知らせください。当
 日の机配置によって受け入れ数が決まります。\n登壇
 者\n基調講演：バイブコーディングで再定義するBI・デ
 ータアプリ開発\n\n柴田 直人所属：株式会社Queue経歴：
 東京大学工学部で ロボティクスの研究に従事した後、
 2016年に株式会社Queueを創業。学生時代には、世界最大
 級のスタートアップイベント Slush Tokyo にて技術責任者
 を務め、また東京大学 松尾研究室の共同研究員として
  広告予算の最適化モデルの研究に取り組んだ。株式会
 社Queueでは、AIを活用した企業の DX支援を推進。2019年
 にはグローバルスタートアップ情報データベース SUNRYS
 E を立ち上げ、大企業・自治体を中心に50社以上へサー
 ビスを提供し、2025年に同事業を売却。2022年より、Squad
 baseの前身となるオープンソースのPythonデータ分析プロ
 ジェクト Morph を開始。2025年には「BIのためのバイブコ
 ーディングプラットフォーム」として Squadbase を正式
 にリリースし、米国での事業展開に向けてボストンへ
 移住。現在は本社を Squadbase Labs\, Inc. として米国に移
 し、グローバル市場に向けたプロダクト開発と組織づ
 くりを進めている。\n\nハンズオン：AIコーディングでS
 treamlitアプリを作ろう\n酒徳 哲所属：某通信キャリア
 プロフィール：https://x.com/AkSakatoku経歴：通りすがりのS
 treamlit好きだ！覚えておいてくれ！\n岩田 和也所属：DA
 TUM STUDIO株式会社経歴：生成AIが大好きなデータエンジ
 ニア\n\nタイトル（LT1）：Streamlitを活用した数理最適化
 の民主化\n概要：生成AIの登場により、機械学習や推論
 技術は専門家だけのものではなくなりました。ChatGPTに
 代表されるような直感的なインターフェースが、AIを"
 誰でも使えるツール"へと変革したのです。本セッショ
 ンでは、同様のパラダイムシフトを数理最適化の領域
 で実現するアプローチを紹介します。\n資料高須賀 将
 秀所属：NTT西日本株式会社，法政大学 デザイン工学部
  兼任プロフィール：http://www.co.mi.i.nagoya-u.ac.jp/~takasuka/p
 rofile.html経歴：博士（情報学）。2012年に修士号を取得
 した後、通信事業会社に就職。プライベートクラウド
 基盤やアプリケーション開発を経験した後、様々な技
 術（NW、サーバ、クラウド、プログラミング）を組合
 せすることで、データ活用を推進するためのプラット
 フォームを運営。2019年から社会人ドクターとして研究
 活動を行い、2023年に博士号を取得。「実社会に役立つ
 データ活用」を推進する技術者兼研究者。\n\nタイトル
 （LT2）：Streamlit in Snowflakeを活用したデータカタログと
 生成AIの活用について\n概要：Streamlitを活用した社内DWH
 のデータカタログの構築、及び生成AI機能を組み込ん
 だメタデータ整備とデータ活用の効率化について紹介
 します\n上野 正暉所属：株式会社NTTドコモ  R&Dイノベ
 ーション本部サービスイノベーション部経歴：2021年に
 株式会社NTTドコモに入社。入社後は主にネットワーク
 データを中心とした社内大規模DWHの開発・運用を担当
 。クラウドによる基盤開発を中心とする一方で、社内
 のデータ活用・内製化推進にも注力しており、利用者
 の課題解決に向けたサポートにも尽力している。\n\nタ
 イトル（LT3）：Streamlitで構築するマルチデータプラッ
 トフォーム対応のアドホック分析環境\n概要：Streamlit
 を使って、複数のデータプラットフォームに自然言語
 でアクセスできるアドホック分析ツールを開発しまし
 た。統一インターフェースの実装とText2SQL活用のポイ
 ントについて紹介します。\n與田 龍人所属：株式会社
 サイバーエージェント経歴：2025年新卒としてサイバー
 エージェントに入社。データエンジニアとして、大規
 模データ分析基盤の運用やLLM活用による分析効率化な
 どのプロジェクトに携わっています。\n\n\n参加費\n無
 料\n会場\nDATUM STUDIO本社オフィス（東京都目黒区下目黒
 1-8-1 目黒アルコタワー16F﻿）　\nアクセス\nJR山手線・
 東急目黒線・東京メトロ南北線・都営三田線「目黒」
 駅より徒歩5分　\n\nイベント行動規範\n\n参加するすべ
 てのメンバーはオープンにコミュニケーションするよ
 うにしてください。\n積極的に発信してください。質
 問や議題の提供も素晴らしい発信の一つです。\n異な
 る意見も素晴らしいものとして受け止めて、建設的に
 議論しましょう。\nなお、誹謗中傷、わいせつな言動
 、人種・性別・性的指向・身体的特徴・政治・宗教な
 どに関する表現や差別は一切容認しません。\n本イベ
 ントはStreamlitのコミュニティによるイベントです。Stre
 amlitのユーザに役立つと感じる行動をお願いします。\n
 明らかに関係のない宣伝行為や採用活動などはご遠慮
 ください。\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\nハンズオンで使用するノートPCは各自
 ご持参ください。\nハンズオンに関する事前準備の詳
 細はイベント開催1週間前を目安にご案内します。\n\n
 オンライン配信の注意事項\n\n登壇者の資料投影を目的
 としたzoomによる配信を行うため、オンライン配信での
 参加枠を急遽設けました。\n配信のURLはイベント参加
 申し込みいただくことで閲覧できるようになります。\
 nオンラインの方に配慮が行き届かない可能性がござい
 ます。具体的には、\n\n現地の発生者の音声、音量の不
 備\n現地の様子の撮影なし（カメラでの配信はなし）\n
 場合によっては、投影画面が映らない場合や配信自体
 が切れる可能性\n\n\nオンライン配信はオープニングか
 らLTまで（19:00～21:00）となります。\n\n運営メンバ\n\n
 協賛\n\nお問い合わせ・参加申し込み\nTECH PLAYから参加
 登録を受け付けます。ご質問やご不明な点は、運営メ
 ンバーまでお気軽にお問い合わせください！Streamlit好
 きが集まるコミュニティイベント。初心者さんも、ベ
 テランさんも、一緒にStreamlitを楽しみましょう！
LOCATION:DATUM STUDIO本社オフィス 東京都目黒区下目黒1-8-1 
 目黒アルコタワー16F
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