BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:マネージドKubernetes運用戦記 − AKS・GKE・EKS、
 それぞれのリアルと最適解
X-WR-CALNAME:マネージドKubernetes運用戦記 − AKS・GKE・EKS、
 それぞれのリアルと最適解
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:988816@techplay.jp
SUMMARY:マネージドKubernetes運用戦記 − AKS・GKE・EKS、それ
 ぞれのリアルと最適解
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251216T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251216T130000
DTSTAMP:20260506T110129Z
CREATED:20251110T080501Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98881
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントでは、3大クラウドのマネージドKubernetes運
 用について、各環境での課題や改善策、アップグレー
 ド対応の工夫、そしてコストの最適化の観点で語り合
 う場を目指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nUR
 Lはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名
 様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『Kubernetes
 パターン 第2版 ―クラウドネイティブアプリケーショ
 ンのための再利用可能パターン』 \n🕛タイムテーブル
 \n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n
 \n\n\n\n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n\n\n12:02~12:20\n『"AKSの
 アップグレードに失敗しない漢"への道』\nイオンスマ
 ートテクノロジー株式会社\n齋藤 光さん\n\n\n12:20~12:38\n
 『GKE の可観測性を活用して Kubernetes の障害回復力を高
 めるための障害原因調査』\nGoogle Cloud Japan LLC.\n石井 翔
 さん\n\n\n12:38~12:56\n『家族アルバム みてね』におけるAm
 azon EKSコストとの向き合い方』\n株式会社MIXI\n杉本 浩
 平さん\n\n\n~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n\n※発表の順番
 や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nマネージドKubernetesを
 業務で運用しているSRE / インフラエンジニア / プラッ
 トフォームエンジニア\nKubernetesに興味を持っているエ
 ンジニア\nクラウド選定やアーキテクチャ設計を担当
 しているテックリード\n\n☑️イベントのゴール\n\n各
 マネージドKubernetes運用のつらみとベストプラクティス
 を理解できた\n自社のKubernetes運用改善に活かせそうなT
 ipsを得られた\n\n🎤登壇者\n『"AKSのアップグレードに
 失敗しない漢"への道』\n齋藤 光 @hikkie13イオンスマー
 トテクノロジー株式会社SRE2022年5月イオンスマートテ
 クノロジー株式会社に入社猫の下僕の傍ら、現職でSRE
 チームの立ち上げに従事。 好きなトップバリュは「手
 仕込みローストビーフシルキーカット」。\n『GKE の可
 観測性を活用して Kubernetes の障害回復力を高めるため
 の障害原因調査』\n石井 翔 @kyasbal_kGoogle Cloud Japan LLC.Tec
 hnical Solutions EngineerGKE をはじめとする Google Cloud 上の Ku
 bernetes 環境において、顧客環境上での複雑な障害の原
 因調査の支援等に従事。 Kubernetes 上の障害調査を効率
 化するためのOSS ログビューア Kubernetes History Inspector 開
 発者\n『『家族アルバム みてね』におけるAmazon EKSコス
 トとの向き合い方』\n杉本 浩平 @kohbis株式会社MIXIみて
 ね事業本部 みてねプラットフォーム部 SREグループ2022
 年4月株式会社ミクシィ（現MIXI）に入社。『家族アル
 バム みてね』にてSRE、PFE領域に取り組む。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経
 由で通知します。\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録
 企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております。\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自ア
 ルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の
 案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbu
 cket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/988816?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
