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X-WR-CALDESC:【ハイブリッド開催】Biz ❘ Dev ❘ Opsの壁を越
 えて進化する！目指すは「顧客への価値提供」 ～ Agile
  Studio Live
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SUMMARY:【ハイブリッド開催】Biz ❘ Dev ❘ Opsの壁を越えて
 進化する！目指すは「顧客への価値提供」 ～ Agile Studi
 o Live
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98885
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回で3回目
 となるAgile Studio Liveは、ITプレナーズジャパン・アジア
 パシフィックの最上さんをゲストにお招きします。\n\n
 Agile Studio Live は、福井市のAgile Studio Park FUKUI BASE にゲ
 ストをお招きしてお送りする、ハイブリッド型のイベ
 ントです。Agile Studio ウェビナー同様のZoom配信に加え
 、現地参加も可能です。\nLive後には、最上さんと直接
 お話できる時間もありますので、ぜひ現地にお越しく
 ださい。\n東京・麹町にあるITプレナーズのオフィスに
 も同時視聴できるサテライト会場を設けます。\nサテ
 ライト会場では、ウェビナー終了後に軽食をご用意し
 、両社の講師・アジャイルコーチを交えてウェビナー
 の感想戦を実施します。\n福井・東京それぞれの魅力
 をお見逃しなく！\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n18:00 - 
 　　　  受付開始\n18:30 - 18:35：オープニング\n18:35 - 18:5
 0：講演\n18:50 - 19:25：対談（最上さん＆平鍋）\n19:25 - 19
 :30：クロージング\n【イベント終了後】\n19:30 - 20:30　
 （福井）交流会\n19:30 - 21:00　（東京）講師・アジャイ
 ルコーチを交えて感想戦・軽食あり\n\n\n\n講演概要\n\n
 事業（Biz）\n「速くビジネスを進めたいのに、遅い！
 できても使えない！」\n開発（Dev）\n「言われた通りに
 作ったのに使われない。運用からは『頻繁な変更は困
 る』と抵抗される。\n最後は品質部門の厳しいゲート
 がある…」\n運用（Ops）\n「サービスが止まったら怒ら
 れるのはこっちなのに、開発は何もわかっちゃいない
 」\n\n…どれも、現場で聞かれる「あるある」な悩みで
 す。\n\nユーザー企業とITベンダー、事業部門とIT部門
 、そして開発と運用。組織のあちこちに立ちはだかる
 壁は、どの現場にも存在しています。本来は「ビジネ
 ス価値を届け続ける」という共通の目的を持っている
 はずなのに、壁があることでその思いはすれ違ってし
 まうのです。\n\nこの根深い問題を解決する鍵は、特定
 のツールや手法ではなく、アジャイルやDevOpsの根底に
 流れる考え方にあります。それは、チームや部門の壁
 を越え、開発・運用・事業・品質も一体になって「価
 値創造のサイクル」を回し続けるマインドセットです
 。\n\n自分の仕事が仲間を、そして顧客を笑顔にする。
 そんな「ワクワクする未来」を一緒に創り上げていき
 ませんか？\n\n\n\n対談トピック\n\n最上さんと平鍋で現
 場でよくある「壁」について対談します。\n\n\n契約で
 一括が多い\n「アジャイルって、品質が悪くなるんで
 しょ？」と言われる\n事業部門（Biz）が「お客様」に
 なってしまう\n事業部門（Biz）からのフィードバック
 が非難になる\nスクラムイベントが報告会になってい
 る\n\n\nなどなど\n参加者のみなさまから共有いただく
 壁もピックアップしながら進めていきます。\n\n\n\n内
 容（学んでいただけること）\n\n\nアジャイル開発ある
 ある\nアジャイルやBizDevOpsの価値\n考え方を社内（運用
 部門や事業部門）に広めるためのヒント\n\n\n\n\n対象と
 なる方\n\n\nアジャイル実践者（開発者・スクラムマス
 ター・プロダクトオーナー・マネージャ・経営者など
 どなたでも）\nDX推進者、サービス運用者、品質保証に
 携わる人、事業責任者\nデジタルの力で会社や社会を
 ワクワクしたいと考えているあらゆる人\n\n\n\n\n講演者
 \n\n最上 千佳子\n\n\n\n株式会社ITプレナーズジャパン・
 アジアパシフィック\n取締役\n\nシステムエンジニアと
 してオープン系システムの設計、構築、運用、教育な
 ど幅広く経験。2008年、ITサービスマネジメントやソー
 シング・ガバナンスなどの教育とコンサルティングを
 行う日本クイント株式会社へ入社。2012年3月、代表取
 締役に就任。ITプレナーズジャパン・アジアパシフィ
 ックとの統合を経て、現職。ITサービスマネジメント
 、リーン、アジャイル、DevOpsなど、ITマネジメントの
 強化によってビジネスの成功に貢献するためのコンサ
 ルティングに従事。\n\n著書：\n「ITIL® はじめの一歩　
 スッキリわかるITILの基本と業務改善のしくみ（翔泳社
 ）」\n「ITIL®4の教本 ベストプラクティスで学ぶサービ
 スマネジメントの教科書（翔泳社）」\n\n平鍋 健児\n\n\
 n\n株式会社永和システムマネジメント 代表取締役社長
 \n株式会社チェンジビジョンCTO\nScrum Inc. Japan 取締役\n\n
 ソフトウェアづくりの現場をより生産的に、協調的に
 、創造的に、そしてなにより、楽しく変えたいと考え
 ている。2009年から開催している、アジャイルジャパン
 初代実行委員長。\n著書『アジャイル開発とスクラム
 』（野中郁次郎、及部敬雄と共著）、『アジャイルプ
 ロジェクトマネジメント』など多数。\n\n\n\n参加にあ
 たって\n\n【オンライン参加の方】\nZoomビデオ会議を使
 用しますので、Zoomが利用できるようにご準備ください
 。\n\n【現地参加の方】\nAgile Studio Park FUKUI BASEにお越し
 ください。\n〒910-0006 福井県福井市中央1丁目3−5 FUKUMAC
 HI BLOCK Office 8階 804\n※福井駅 徒歩2分 \n\n【ライブビュ
 ーイング参加の方】\nITプレナーズジャパン・アジアパ
 シフィックにお越しください。\n〒104-0084 東京都千代
 田区二番町三番地 麴町スクエア1F\n東京メトロ有楽町
 線 麹町駅5番出口より徒歩1分、JR市ヶ谷駅より徒歩8分\
 n\n行動規範\n\n私達のイベントでは、性別、性的指向、
 障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教にかか
 わりなく、全員がハラスメント行為なくイベントに参
 加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。私達
 主催者は、イベント参加者によるハラスメント行為を
 一切許容しません。性的な言葉や映像表現を使うこと
 はイベントの場およびイベントに関連するいかなる場
 でも不適切であり、その適用範囲は発表やトークの内
 容、ツイッターやその他のオンラインメディアでの発
 言を含みます。これらのルールを破ったイベント参加
 者は、主催者の判断によって、イベント内での行動を
 制限されたり、イベントからの追放処分を受けること
 があります。\n\n参照元\nhttps://confcodeofconduct.com/index-ja.h
 tml\n\n個人情報の取り扱い\n\n株式会社永和システムマ
 ネジメントのプライバシーポリシー\nhttps://www.agile-studi
 o.jp/privacy-policy\n株式会社ITプレナーズジャパン・アジ
 アパシフィックのプライバシーポリシー\nhttps://www.itpre
 neurs.co.jp/privacy/\n\nAgile Studio について\n\nhttps://agile-studio
 .jp/\n\nお問合せ先\n\nAgile Studio 窓口担当 早川まで\ne-mail
 ：agile-studio@esm.co.jp
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