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X-WR-CALDESC:Platform Engineeringの進め方とコミュニケーション
  ～組織の壁への向き合い方～
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  ～組織の壁への向き合い方～
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SUMMARY:Platform Engineeringの進め方とコミュニケーション ～
 組織の壁への向き合い方～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98886
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nDe
 vOpsやAI活用の加速に伴い、プラットフォームエンジニ
 アリングの取組みが進んでいます。しかし取組みを進
 めるにあたり、技術的な側面以上に、開発者や他コラ
 ボレーション先をどう巻き込むか、経営層をどう説得
 させるかなど、さまざまな組織の壁に悩んでいる方も
 多いのではないでしょうか。\n本イベントは、プラッ
 トフォームエンジニアリングの進め方とコミュニケー
 ションに焦点を当て、異なる背景や組織規模における
 悩みと苦労、乗り越えるためのアプローチについてお
 話しいただきます。\n🎁参加方法とプレゼント企画\n
 お申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しして
 います。参加後、アンケート回答者の中から抽選で5名
 様に、下記書籍をプレゼント差し上げます。チームト
 ポロジー 価値あるソフトウェアをすばやく届ける適応
 型組織設計\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00\nオープニング\n\n\n\n12:00~1
 2:20\nSansanが実践するPlatform EngineeringとSREの協奏\nSansan・
 水谷 高朗さん\n\n\n12:20~12:40\nプラットフォームとチー
 ミングとコミュニケーションと\nLINEヤフー・Toshiya Kato(
 maru)さん\n\n\n12:40~13:00\n大企業でもできる！ボトムアッ
 プで拡大させるプラットフォームの作り方\nダイキン
 工業・前川 博志さん\n\n\n13:00\nクロージング\n\n\n\n\n※
 発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承
 ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nプラット
 フォームエンジニアリングの取組み・アプローチに関
 心のある方\nこれからプラットフォームエンジニアリ
 ングを実践するか悩んでいる方\nプラットフォームエ
 ンジニアリングを実践中で、開発者との接点や組織を
 跨ぐコミュニケーションに課題を感じている方\nPlatform
  Engineer、SRE、インフラエンジニア、EM、PdM、開発者の
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\n自分たちの組織にとっ
 て最適なプラットフォームエンジニアリングの進め方
 のヒントが得られた\n様々な組織的な壁を乗り越える
 工夫やアプローチについて学ぶことができた\n\n🎙️
 登壇者\n水谷 高朗Sansan株式会社Platform Engineering Unit Group
  Manager2014 年 Sansan 株式会社入社。名刺データ化部門の
 インフラエンジニアとしてオンプレミスからPublic Cloud 
 への移行、RDBMS、全文検索エンジンの最適化に従事し
 ながら、新規事業のインフラエンジニアを担当。2024 
 年 Platform Engineering Unit の母体となる部門で SRE 組織の
 起ち上げを担当。\n\nToshiya Kato(maru) @maruloopLINEヤフー株
 式会社Site Reliability Engineer and ManagerWeb Application Engineer\, 
 DBA\, Private Cloud Managerなどを経て、2020年12月にLINE株式会
 社に入社。主にLINEスタンプや着せかえや絵文字、LINE
 アプリのホームタブやウォレットタブでEmbedded-SREとし
 て活動。休日は子どもにコミット。 (2023年10月よりLINE
 ヤフー株式会社所属)\n\n前川 博志ダイキン工業株式会
 社テクノロジー・イノベーションセンター データ活用
 推進グループ 主任技師IoTプラットフォーム「DK-Connect
 」のSREチーム、サービスエンジニア支援プラットフォ
 ームのアーキテクトなどを経て、テクノロジー・イノ
 ベーションセンター内のAWSを始めとした開発インフラ
 の標準化に従事。さらにそれらの開発プラットフォー
 ムを活用するアジャイル開発チームのアジャイルコー
 チも務める。また、ダイキン内の技術者を横串でつな
 ぐコミュニティ「D2 Lounge」も主導している。\n⚠️諸
 注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY
 経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会
 社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自の
 アルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し
 、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転
 職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登
 録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy T
 eam+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitb
 ucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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