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X-WR-CALDESC:AI時代に活かせる実践術〜残予算の有効活用で
 来期事業を成功させる3つのアプローチ〜
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 来期事業を成功させる3つのアプローチ〜
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SUMMARY:AI時代に活かせる実践術〜残予算の有効活用で来
 期事業を成功させる3つのアプローチ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98887
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代に活
 かせる実践術〜残予算の有効活用で来期事業を成功さ
 せる3つのアプローチ〜\n本企画の背景\n多くの企業が
 取り組む新規事業開発ですが、その成功率は約3割と言
 われ、失敗の最大の要因は「市場ニーズの読み違え（P
 roduct Market Fitの失敗）」 にあります。\n多大な時間と
 コストがかかる従来の開発プロセス 、特に数ヶ月を要
 するPoC（概念実証） は、AIが前提となった現代のビジ
 ネススピードにおいて大きな課題です。「年度末の残
 予算を有効活用し、来期のスタートを切りたい 」と考
 えていても、PoCの間にアイデアはあるが企画の具体化
 に時間がかかったり、PoCのスピード不足で競合に先を
 越されたり 、社内承認に時間がかかったり といった
 お悩みも多いのではないでしょうか。\nそこで本ウェ
 ビナーでは、これらの課題を解決し、来期の事業を成
 功に導く「AI時代の実践術」 として、3つの具体的なア
 プローチをご紹介します。\n\n【企画】アイディエーシ
 ョン支援\n【計画〜検証】AIエージェント開発\n【実践
 】生成AIサービス（CRA）の導入事例\n\nアイデアを企画
 に落とし込む簡易ワークショップ から、従来の生成AI
 とは異なり「自律的に行動」することで企画から検証
 までを最短3日 で実行する「AIエージェント」による爆
 速PoCの実践術 、さらにはレガシーシステム刷新の不安
 を払拭するAI導入の成功事例まで、具体的にお伝えし
 ます。\n■こんな人におすすめ.\n\n年度末の残予算を有
 効活用し 、来期の新規事業やシステム刷新の準備を進
 めたい方。\n新規事業開発を担当しているが、時間・
 コスト・失敗率の課題 に直面している方。\nPoC（概念
 実証）のスピードと成功率を劇的に高める「爆速PoC」 
 の手法を知りたい方。\n事業アイデアはあるが、AIをど
 う活用して具体化すればよいか悩んでいる方 。\n「AI
 エージェント」が従来の生成AIとどう違うのか 、どう
 ビジネスに活かせるかを知りたい方。\n既存のレガシ
 ーシステム刷新を検討しており 、AI活用のリスクや成
 功事例 を知りたい方。\n\n登壇者\n松下 智弘\n株式会社
 モンスターラボソリューションアーキテクト＆エンジ
 ニアリングマネージャー
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