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X-WR-CALDESC:デュアルトラックアジャイル事例で学ぶ〜仮
 説検証と価値提供の両立によるプロダクト開発成功の
 秘訣〜
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 秘訣〜
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SUMMARY:デュアルトラックアジャイル事例で学ぶ〜仮説検
 証と価値提供の両立によるプロダクト開発成功の秘訣
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98888
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデュアルト
 ラックアジャイル事例で学ぶ〜仮説検証と価値提供の
 両立によるプロダクト開発成功の秘訣〜\n本企画の背
 景\n現代のビジネス環境において、迅速かつ高品質な
 プロダクト開発が求められています。その中で、仮説
 検証（ディスカバリー）と価値提供（デリバリー）を
 同時進行させ、スピードと品質を両立させる効果的な
 方法として、昨今デュアルトラックアジャイル手法が
 注目されています。\nしかしながら、「デュアルトラ
 ックアジャイルの具体的な導入方法が分からない」や
 「アジャイル開発との違いがわからない」「自社で効
 果的に導入できるか確信が持てない」などの理由で、
 躊躇している企業も少なくありません。\nそこで本セ
 ミナーでは、デュアルトラックアジャイル手法の基本
 から実践方法までを事例を交えて解説。仮説検証と価
 値提供を両立させた具体的なプロジェクト事例を通じ
 て、成功要因をお伝えいたします。\nこんな人におす
 すめ\n\nデュアルトラックアジャイルを取り入れたい\n
 プロダクト開発にアジャイル手法を取り入れているが
 効果が中途半端になっている\n担当プロジェクトにデ
 ュアルトラックアジャイルを導入できるか検討してい
 る\n\n登壇者\n加藤 愛貴\n株式会社モンスターラボDXコ
 ンサルタント\n参加費\n無料
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