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X-WR-CALDESC:VibeCodingの一歩先へ〜 プロダクト開発でつまず
 きやすいポイントの乗り越え方
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 きやすいポイントの乗り越え方
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SUMMARY:VibeCodingの一歩先へ〜 プロダクト開発でつまずき
 やすいポイントの乗り越え方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98890
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n20
 25年、さまざまなAIコーディングツールがリリースされ
 、いまや誰でも気軽にAIを用いたプログラミングがで
 きる時代になりました。しかし、その一方でデータベ
 ースや認証、環境構築の領域など、VibeCodingの「その先
 」でつまずいてしまう方も多いのではないでしょうか
 。本イベントでは、江島 健太郎 (@kenn)さん をお招きし
 、VibeCodingを活用してプロダクトを形にしていく中でつ
 まづきやすいポイントや乗り越え方についてお話しい
 ただきます。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお
 申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししてい
 ます。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ
 以下の書籍をプレゼント差し上げます。『生成AI時代
 の価値のつくりかた ―実践者のマインド、スキル、デ
 ータ、ユースケース』 \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\
 nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープ
 ニング\n\n\n\n12:05~12:30\nご講演\n江島 健太郎 (@kenn) さん\
 n\n\n12:30~12:50\nQ&A\n\n\n\n~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n🧑‍
 💻こんな方におすすめ\n\nVibeCodingでモックを作るよう
 になり、次のステップに進みたいと感じている方\nAIを
 活用した開発で「どこまでできるのか」「どこからが
 難しいのか」を整理したい方\n現在のVibeCodingからもう
 一段階レベルを上げたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\
 nVibeCodingの中でつまづきやすいポイントとその乗り越
 え方を理解できた\nプロダクト開発におけるAI活用の可
 能性や、自身のスキルを広げるヒントを得られた\n\n
 🎤登壇者\n江島 健太郎 @kennAdmit AI / Gista 創業者6歳から
 独学でプログラミングを学ぶ。シリコンバレーへ渡米
 ・起業し、世界市場向けのサービスを開発。帰国後、Q
 uora日本代表に就任。2022年末のChatGPT登場を機にAIに全
 賭けすることを決意し再起業。現在はGistaとAdmit AIを米
 国市場で展開中。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催
 当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容
 姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく
 参加できるようにご協力ください\n当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。\nイベント参加時に入
 力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイ
 ンディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運
 営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サ
 ービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニ
 アのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企
 業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニ
 アは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広
 い企業に導入していただいております。\nハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様
 にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評
 価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入
 いただいております。\nエンジニア組織の開発生産性
 可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を
 用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発
 ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点
 で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集める
 ことで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討
 に必要な情報を提供します。\n
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