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SUMMARY:明日から使えるgo test実践テクニック集
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98897
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝イベント
 概要\nGo言語は、標準のtestingパッケージとgo testコマン
 ドにより、シンプルかつ強力なテスト実行環境を標準
 提供しています。この「最初からテストが書ける」文
 化はGoの大きな魅力ですが、基本的な使い方に留まっ
 ている方も多いです。本イベントでは、go testの基本の
 「次」の一手に焦点を当てます。人気ライブラリ活用
 法、実践的なモック・スタブの実装パターンなど、go t
 estを真に「使いこなし」、開発効率とプロダクト品質
 を一段階引き上げるための実践知を凝縮してお届けし
 、参加者にとって実践的な内容をお届けします。\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\ngo testの基本は押さえてい
 るが、さらに一歩進んだテスト手法や効率化のテクニ
 ックを学びたい方\nカバレッジの計測、並行テスト、
 モックの活用など、go testコマンドや関連ツールを深く
 理解し、テストの質と網羅性を高めたい方\n開発者で
 テスト基盤を作っていきたいと考えているマネージャ
 ーの方\n\n☑️イベントのゴール\n\nGoで行うテストの手
 法の実践テクニックを学ぶことができた\n便利なライ
 ブラリ活用法から、効果的なモック・スタブの実装パ
 ターンまで、すぐに現場で活かせる具体的な知見を得
 られた\n開発者がテストを実施できる基盤を学ぶこと
 ができ、今後自チームで取り入れていくノウハウを学
 べた\n\n📝当日のコンテンツ\n\n\n\n時間\nセッションタ
 イトル\n企業名\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n12:0
 5~12:15\ngo testのキャッシュの仕組みにDeep Diveする\nはや
 せさん\n\n\n12:15~12:25\ntestdata ディレクトリを活用しよう
 ！\nujiさん\n\n\n12:25~12:35\ntparseでgo testの結果を見やすく
 する\nうたがわききさん\n\n\n12:35~13:45\nシナリオベースA
 PIテストで広げる品質担保 — go testとscenarigoの使い分
 け\nzoncoenさん\n\n\n13:55~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n※発
 表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承く
 ださい。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し
 込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています
 。\n参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以
 下の書籍をプレゼント差し上げます。『実用 Go言語 第
 2版』 \n🎤登壇者\n「go testのキャッシュの仕組みにDeep 
 Diveする」\nはやせ (@KazukiHayase)リードエンジニア株式会
 社ドクターズプライム株式会社ドクターズプライムで
 リードエンジニアをしています\n「testdata ディレクト
 リを活用しよう！」\nuji (@uji_rb)NOT A HOTEL株式会社ソフ
 トウェアエンジニアNOT A HOTEL のバックエンドをGoで書
 いています。\n「tparseでgo testの結果を見やすくする」\
 nうたがわきき (@utgwkk)株式会社はてなWebアプリケーシ
 ョンエンジニアお酒が好きです\n「シナリオベースAPI
 テストで広げる品質担保 — go testとscenarigoの使い分け
 」\nzoncoen (@zoncoen)newmo株式会社ソフトウェアエンジニア
 scenarigoというAPIテストツールを開発しています\n\n⚠️
 諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\nイベ
 ント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱
 います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー
 \n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエン
 ジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを
 用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルな
 エンジニアと企業をマッチングする転職サービスです
 。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,10
 0社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで幅広い企業に導入していただいております。\
 nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「
 Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニア
 と企業の業務委託案件のマッチングサービスです。「F
 indy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いた
 スキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介していま
 す。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアッ
 プ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以
 上に導入いただいております。\nエンジニア組織の開
 発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独
 自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraな
 どを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレ
 ームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・
 クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化
 することで、開発生産性・開発者体験向上をサポート
 しています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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