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SUMMARY:2026年の脱DX　ー広がる社内格差を解消する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98898
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 25年12月4日（木）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオフライ
 ン・オンライン開催※TECHPLAYではオンライン視聴の募
 集のみを行っております。会場参加ご希望の場合はこ
 ちらからお申込みください。※セミナー視聴URLは、お
 申込みいただいた方に、事前にメールにてご連絡いた
 します。\n\n\n\n概要\n生成AIの華々しい登場によって、
 企業変革やデジタル対応の文脈で取り沙汰されること
 が減った「DX」。\nしかし、実情としてDXはまだ道半ば
 、むしろ生成AI対応も新たにDX部門の担当領域になるな
 ど、忙しくなってきていると感じている方も多いので
 はないでしょうか。特に課題となるのが、社内におけ
 るリテラシや活動の格差。顧客視点の定着やデータの
 利活用も十分ではない中、生成AIという新しいトピッ
 クが出てきたことで、社内の不理解や認識齟齬がより
 広がっているケースが見られます。\nそこで今回のセ
 ミナーでは「2026年の脱DX」と題し、どうやって社内の
 温度差を埋めながらDX本来の目的を達成していくべき
 かを考えていきます。\n■登壇者株式会社ビービット
 日本リージョン代表藤井保文\n東京大学大学院修了。
 上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探
 究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに
 取り組む。AIやスマートシティ、メディアや文化の専
 門家とも意見を交わし、人と社会の新しい在り方を模
 索し続けている。著作『アフターデジタル』シリーズ
 （日経BP）は累計22万部。最新作『ジャーニーシフト』
 では、東南アジアのOMO、地方創生、Web3など最新事例を
 紐解き、アフターデジタル以降の「提供価値」の変質
 について解説している。ニュースレター「After Digital In
 spiration Letter」では、UXやビジネス、マーケティング、
 カルチャーの最新情報を発信中。https://www.bebit.co.jp/blog
 /all/newsletter/\n参加費\n無料\n株式会社ビービットでは、
 各種セミナーを開催しております。その他の日程や異
 なるテーマのセミナーはこちらよりお申込みいただけ
 けます。
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