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X-WR-CALDESC:「空間とモノを切り取り、XRで動かす！3D Gaussi
 an Splatting 速習ワークショップ」
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 an Splatting 速習ワークショップ」
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SUMMARY:「空間とモノを切り取り、XRで動かす！3D Gaussian Sp
 latting 速習ワークショップ」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98903
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n空間とモノ
 を切り取り、XRで動かす！3D Gaussian Splatting 速習ワーク
 ショップ\n〜わずか3時間で学ぶ、撮影からVRアプリ開
 発までの全工程〜\n撮影からデータ編集、生成、3DGSの
 描画までの開発ワークフローを学ぶ\n\n\n★タイムスケ
 ジュール★\n\n\n\n時間\nプログラム\n\n\n\n\n15:00〜\n第1部
 ：講演（Part1〜Part5）\n\n\n講演終了後\n第2部：パネルデ
 ィスカッション・Q&A／具体的なビジネス活用事例紹介\
 n\n\n18:00〜\n第3部：懇親会「Gaussian Night」〜～Gaussian談
 話で盛り上がろう！軽飲食有り〜\n\n\n19:00\n終了\n\n\n\n\
 n※やむを得ず内容やタイムスケジュールが変更になる
 場合があります。\n\n\n★プログラム詳細★\nPart1：【イ
 ントロダクション】\n「3D Gaussian Splatting なぜ今注目さ
 れているのか？」\n\nその革新性について\nフォトグラ
 メトリ／NeRFなど従来技術との違い\n\n\nPart2：【撮影編
 】\n「現実世界をデータに変える〜空間とモノ〜」\n\n
 必要な機材は？（スマートフォン、一眼レフ、専用最
 新撮影機器など）\n高品質なデータを撮るためのコツ
 （カメラの設定、撮影ルート、光の捉え方など、実践
 的なノウハウを伝授）\nXGRIDS社製最新機器PortalCamの特
 徴紹介と撮影・生成ワークフローの紹介\n良い例・悪
 い例の比較デモ\n\nデモ体験\nXGRIDS社「PortalCam」デモン
 ストレーション（会場のNEUUの室内と機器の撮影、空間
 とモノ）\n©XGRIDS\n\nデモ動画：https://youtu.be/6v3XYnQMXpM?si=
 GFCRWr5FFEy9nEYE\n\n\nPart3：【データ現像・選定】\n「ノイ
 ズの少ない、よりよい3DGSにするために」\n\n動画から3D
 GS用の画像を作成する方法\n高画質な3DGSのための写真
 選定基準\n画質な3DGSを作成するための写真の歪み補正
 の必要性\n写真の色味・明るさの調整\n\n\nPart4：【生成
 ・可視化編】\n「撮影データを3DGSデータに変換する様
 々なアプローチ」\n\n撮影データから3DGSデータをAI生成
 するプロセス\nローカル vs クラウド：それぞれのメリ
 ット・デメリットとツール比較\n最短で高画質な3DGSを
 作成するための設定ポイントと検証方法\nノイズ削除
 とデータ軽量化のテクニック\n\n\nPart5：【VRアプリ開発
 編】\n「PC・スマホ・VRそれぞれのビューワーアプリ開
 発」\n\n3DGSを閲覧するためのPC・スマホ・VR環境の紹介\
 nWeb版／アプリ版ビューワーのメリット・デメリット\nW
 ebアプリで3DGSビューワーを作成する方法\nUnityやUE5で3DG
 Sビューワーを開発する方法\n高画質な3DGS表示のための
 パフォーマンス最適化の基礎\n\n\n第2部：パネルディス
 カッション・Q&A\n〜具体的なビジネス活用事例紹介\n\n
 製造現場の内覧、文化財のデジタルアーカイブ、建設
 現場の進捗管理など\nマネタイズの可能性と今後の展
 望\n夢の４DGSに向けての未来\n\n\n第3部：懇親会「Gaussia
 n Night」\n～Gaussian談話で盛り上がろう！軽飲食有り\n\n3
 DGSコンテンツ体験\nXGrit Portalcam実機体験\n最新XRヘッド
 セット（Galaxy XR ×3DGS体験）　等\n\n\n※やむを得ず内容
 や登壇者が変更になる場合があります。\n\n\n★登壇者
 ★\n株式会社 exAgent\n代表取締役社長　中山 智博実在す
 る空間や物体を3Dスキャンし、3Dアーカイブや3Dコンテ
 ンツとしてインタラクティブな「デジタルツイン」を
 提案・制作する。クライアントの隠れたニーズを引き
 出す3Dのマイスター。「3D Gaussian Splatting（3DGS）」をい
 ち早く導入し、ゼネコン、造船、インフラ向けのコン
 テンツから、文化財のアーカイブ、教育分野まで様々
 な分野で活躍中である。2025年4月からは、大阪芸術大
 学映像学科で教鞭をとる。\n\n株式会社アクティブリテ
 ック\n第二営業部 デジタルツイン事業 アカウントマネ
 ージャー　野尻 朋哉筑波大学理工学部数学類卒業。現
 在はハンドベルト型SLAMスキャナーのXGRIDSを中心にデジ
 タルツイン事業の営業企画・事業推進を担当。 3DCGの
 世界と3DGSの空間の融合を発展させ、3DGSの普及を目指
 している。測量建設をはじめ、自動車・スーパー・テ
 レビ・映像・大学研究所など導入実績多数\n\n株式会社
 VRデザイン研究所\nVRラボ リードエンジニア　月田 直
 樹会津大学時代にMRの研究に従事。2016年よりHoloLensのMR
 アプリ開発を中心に開発実績多数。企業向けのVR/MR開
 発の企業研修、 VR/AR/MR技術を駆使したオリジナルシス
 テムの研究開発を行う。 2019年より東京都立産業技術
 研究センターとXR×AIに関する共同研究を6年間実施。 
 これまでにローカルネットワーク内で最大50台までのVR
 映像のモニタリング・コントロールシステムの開発。 
 また販促・プレゼンに特化したメタバースシステムを
 開発する。 現在、3DGSのQuest3向けビューワーアプリを
 開発し、 レンダリングの最適化やアニメーション・イ
 ンタラクションの実装の研究開発している。\n\n開催概
 要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n第14回XRビジネスフォ
 ーラム\n\n\n開催日時\n2025年12月5日（金）15:00〜19:00（開
 場 14:50）\n\n\n対象者\n・XR（VR/AR/MR）エンジニア・デベ
 ロッパー・3D CGアーティスト、クリエイター・建設、
 不動産、製造、小売業界などでDXや3Dデータ活用を検討
 している方・最新の3D技術トレンドをいち早くキャッ
 チしたい方・フォトグラメトリの次の技術を探してい
 る方\n\n\n会場\nXR Communication Hub「NEUU」（新宿）“FILM”
 “ART”とXRを掛け合わせ、新たなイノベーションを創
 出するXRコミュニケーションハブ\n\n\n定員\n20名\n\n\n参
 加費用\n１）一般参加費　3\,000円（税込、1名様、懇親
 会軽飲食付き）２）VRアカデミー・卒業生：無料※VRプ
 ロフェッショナルアカデミーに在籍中、または卒業し
 た方のみが申込みできます。※リアル会場のみ少人数
 の研究会です。オンライン配信はございません。\n\n\n
 協力\n株式会社 exAgent / 株式会社アクティブリテック\n\
 n\n主催\nXRビジネスフォーラム実行委員会\n\n\n事務局\n
 株式会社VRデザイン研究所 / XRビジネスフォーラム事務
 局TEL：03-6457-2600 / info@vracademy.jp\n\n\n\n\n申込方法・キャ
 ンセルポリシー\n\n各イベントページのチケット購入ボ
 タンより事前申込みをお願いいたします。\n請求書払
 いをご希望の場合は、申込み時のフォームにてその旨
 をご記入ください。\n大変恐れ入りますが、本イベン
 トではチケット購入後のキャンセルはお受けしており
 ません。参加が難しくなった場合は、チケット譲渡機
 能をご利用のうえ、ご友人・同僚の方にチケットをご
 活用ください。\n\nお問い合わせ：株式会社VRデザイン
 研究所／XRビジネスフォーラム事務局TEL：03-6457-2600E-mai
 l：info@vracademy.jp\n\n過去開催イベント\n*第13回XRビジネ
 スフォーラム「XR導入2024最前線／ビジネス成長を加速
 するXR戦略」（ゲスト：株式会社NTTコノキュー／株式
 会社積木製作／株式会社CinemaLeap）https://vracademy.jp/events
 /13/
LOCATION:XR Communication Hub NEUU 新宿区西新宿１丁目５−１１
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