BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション
 処理 LT Night
X-WR-CALNAME:Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション
 処理 LT Night
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:989075@techplay.jp
SUMMARY:Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション処理
  LT Night
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251127T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251127T210000
DTSTAMP:20260404T231400Z
CREATED:20251116T061916Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98907
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地参加、
 公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。\n(*)
 イベント当日はリアルタイムでの配信を予定しており
 ますが、状況によっては「オフラインのみ」の開催と
 なる場合がございます。また、ハイブリッド配信では
 資料など一部見づらい箇所が含まれる可能性がござい
 ます。あらかじめご了承ください。上記懸念される方
 は現地参加を選択ください。\n※視聴にはFindyへのログ
 インが必要です。※Findy専用URLからFindyマイページに遷
 移後、視聴URLが表示されます。\n✍️概要\n本イベント
 では、Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション処
 理の実践について、LT形式で自由に発表いただきます
 。データ整合性や責務分離に課題を感じている方、Rail
 s 8.1時代の設計トレンド(誰かが語ってくれる…かも？)
 、他社の実践事例を知りたい方のヒントとなるイベン
 トとなれば幸いです。最大9名の登壇者と語り合い、Rub
 y開発に想いを馳せる夜にしましょう！\n*Findy TECH BATON
 シリーズは、「技術のバトンを繋ぎ続ける」ことをテ
 ーマにした、Findy DevRelによる登壇/技術発信を応援する
 プロジェクトです。私たちDevRel室では「より現場感の
 ある情報を届ける」ことに重きをおいてイベント設計
 を行ってきました。本プロジェクトでは、外部での登
 壇やコミュニティでの活動を積極的にされている方々
 が「今注目しているエンジニア」や「この人の話を聞
 きたい」と思う方を教えてもらい、“推薦”してもら
 うことで、技術発信の輪を広げていくことを目的とし
 ています。登壇に慣れている方も、初めて登壇される
 方も、TECH BATONでのLTを通じて互いに刺激を受け、切磋
 琢磨できる場となれば幸いです。\n第1回 ：『Gopherのた
 めのCLIツール開発』最新事情 LT第2回：「実践Next.js！AI
 アウトプットと コンポーネント設計」 最新事情 LT第3
 回：「TypeScriptのスキーマ駆動開発」実践事情 LT」第4
 回：「「Pythonの多様性 深掘りLT Night 〜バックエンドか
 ら機械学習まで〜」\n🧑‍🏫公募枠について\nLT発表
 者を3名募集します！※ 公募希望の方は、Connpass上から
 お申込をお願いします\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\n\n\n\n\n19:00~19:10\nオープニング・TE
 CH BATONとは？\n\n\n19:10~19:55\nLT(5min)×最大9名\n\n\n19:55~20:50
 \n懇親会\n\n\n20:50~21:00\nクロージング\n\n\n\n※発表の順
 番や内容は変更の可能性があります、ご了承ください
 。\n🎙️登壇者\n\nmoznion @moznion株式会社スマートバン
 クソフトウェアエンジニア大学在学中の2013年よりLINE
 株式会社にてブログサービスや動画配信サービス、ウ
 ェブ広告配信システムなどの高トラフィックなウェブ
 サービスの設計・開発に従事。その後、2017年に異業種
 であるテレコムスタートアップの株 式会社ソラコムに
 転職し、セルラーコアネットワークを中心とする複数
 のソフトウェアコンポーネントの設計・開発を担当。\
 n2024年6月より現職。家計簿プリカ「ワンバンク」を中
 心としたソフトウェアプロダクトの開発を行なってい
 る。 2015年The Perl Foundation Grants Committee ProgramにてPerl::Lin
 tが採択。builderscon Tokyo 2018にてベストスピーカー賞を
 受賞。\n\n『非同期処理とDB制約』\n小林翔平 @srockstyle
 株式会社スタディストSREpaperboy&co.(現GMOペパボ) -> mixi ->
  フリーランス -> BASE -> フリーランス -> Studist\n\n\n梅林 
 泰孝 @ystk_u株式会社FaciloCTOGoogle -> CyberAgent -> SmartNews Inte
 rnational -> Facilo\nryosk7@ryosk7/フリーランスソフトウェア
 エンジニア株式会社KINECAでエンタメマッチングアプリ
 「pato」の開発を行い、2025年7月に独立。Kaigi on Rails 2024
  にて「30万人が利用するチャットをFirebase Realtime Databas
 eからActionCableへ移行する方法」という内容で登壇。2024
 年からRoppongi.rbのオーガナイザーを務めている。\nnirila
 @ni_rilanaピクシブ株式会社バックエンドエンジニア\n⚠
 ️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTEC
 H PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独
 自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視
 化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 る転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破
 、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入して
 いただいております。\nハイスキルなフリーランスエ
 ンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルな
 フリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッ
 チングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した
 独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価
 保証の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万
 人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいておりま
 す。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「
 Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab
 、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE
 」といった指標やフレームワークに基づき、開発のア
 クティビティ・効率・クオリティやエンゲージメント
 などを多面的に可視化することで、開発生産性・開発
 者体験向上をサポートしています。\n開発ツールのレ
 ビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレ
 ビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選
 定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定
 に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供
 します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/989075?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
