BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:世界に誇る日本の教育〜海外最大級の教育イ
 ベントで日本の2人の先生が講演！Bett Asiaアフターレポ
 ート（アーカイブあり）
X-WR-CALNAME:世界に誇る日本の教育〜海外最大級の教育イ
 ベントで日本の2人の先生が講演！Bett Asiaアフターレポ
 ート（アーカイブあり）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:989103@techplay.jp
SUMMARY:世界に誇る日本の教育〜海外最大級の教育イベン
 トで日本の2人の先生が講演！Bett Asiaアフターレポート
 （アーカイブあり）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251119T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251119T204500
DTSTAMP:20260418T034113Z
CREATED:20251117T021154Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98910
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n世界に誇る
 日本の教育〜海外最大級の教育イベントで日本の2人の
 先生が講演！Bett Asiaアフターレポート\n概要\n世界最大
 級の教育テクノロジーイベント「Bett Asia」に日本から2
 名のTeacher Canvassadorの先生とCanvaチームが参加し、アジ
 ア各国の教育現場で活躍する教育者のみなさんに、日
 本の先生方の先進的な取り組みを発信してきました。
 本セッションでは、現地の様子を交えながら、生成AI
 やICT活用のトレンド、そして日本がアジアの中でどの
 ような立ち位置にあるのかをレポートします。日本で
 はGIGAスクール構想をきっかけに教育のデジタル化が急
 速に進んだことで、AIや動画を活用した授業デザイン
 実装されました。この取り組みはアジア諸国の教育者
 から多くの注目を集めることとなりました。一方、台
 湾・香港・マレーシア・インドネシアなどの国々では
 、AIの授業活用はこれから本格化する段階。そんな中
 、日本の教育事例はアジア諸国のモデルケースとして
 期待されています。イベント後半では、現地での学び
 をもとに「これから日本がアジアの教育をどうリード
 していけるか」をテーマに、パネリストの皆さんと一
 緒に考えます。\n\nアーカイブあり\n本セッションはア
 ーカイブがあります。アーカイブはイベント終了後に
 登録者のみなさんに配信いたします。当日ご予定が合
 わない方もぜひご登録ください！\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n20:00〜20:05\nオープニング\n\n\
 n20:05〜20:20\nBett Asiaで講演した日本の最新教育事例\n\n\n
 20:20〜20:40\n世界に誇れる！日本の教育の今\n\n\n20:40〜20
 :45\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\nパネリスト\n\n
 恩地 麻里\n大阪府公立小学校　教諭、Teacher Canvassador　
 @mariau1022\n大学卒業後、瀧定大阪株式会社（現在のスタ
 イレム瀧定大阪株式会社）に入社。その後、ヤマハ英
 語教室で講師としての経験を積み、小学校教諭として
 羽曳野市の小学校に勤務。現在、小学校教諭として15
 年目を迎え、羽曳野市立西浦小学校と羽曳野市立白鳥
 小学校で外国語専科教諭として3、4年生の外国語活動
 および5、6年生の外国語を担当している。2021年7月より
 KEEN（Kansai Elementary English Education Network）の立ち上げに
 携わり、2024年5月Canva認定教育アンバサダーとして教育
 コミュニティの発展にも貢献できるよう、学び続けて
 いる。\n\n\n\n成田 潤也\n厚木市立鳶尾小学校　統括教
 諭（教務主任）、Teacher Canvassador　@junyanarita_tw\n神奈川
 県内公立小学校教諭として15年勤務した後、横浜国立
 大学大学院に2年間現職派遣。教育学修士号（専攻：英
 語教育）を取得後、神奈川県教育委員会指導主事を3年
 間務め、2022年度から現職。AI翻訳時代における小学校
 外国語教育の在り方について、学会・セミナー・SNS等
 での発信を続けている。単著『【マンガでサポート！
 】 他教科コラボの“ChaChat英語”英語が苦手!?な担任で
 も創れる小学校外国語活動』（学芸みらい社）\n\n\n\n
 坂本 良晶\nCanva Japan株式会社　Canva教育版統括マネージ
 ャー　@saruesteacher\n13年間京都府で小学校教員として勤
 務。その間、働き方やICTやAIといったテーマで積極的
 に発信。2024年４月にCanva Japanにジョイン、Canva Education 
 Senior Manager としてCanva教育版の日本中の学校への導入
 を進めている。ミッションは「Cool Japanese Educationを世
 界へ」\n\n\n\nKT\nCanva Japan株式会社　Japan Community Lead　@DA
 TA_Saber\nデザインの力を世界へ届けるため、Canva JapanのC
 ommunity Leadとしてコミュニティ育成に参画。教育者やCan
 va公式クリエイターのコミュニティを支援し、Canva世界
 初となるビジネスユーザー向けコミュニティの立ち上
 げにも携わる。\nこれまでにはデータビジュアライゼ
 ーションにおけるデザインの重要性をビジネスユーザ
 ーに伝え、その価値と組織文化をコミュニティが自発
 的に次世代へ継承する90日のプログラムDATA Saber認定制
 度を立ち上げ、現在3\,200人超の卒業生を輩出し、世界
 でも稀有な例を生み出している。\nプロダクトが掲げ
 るビジョンを伝導するには、文化の源泉であるコミュ
 ニティ作りが必須であるという理念のもと、TableauやSno
 wflakeといったデータ業界でコミュニティを通して製品
 の世界観の継承と文化醸成を牽引してきた経歴を持つ
 。\n著書に「データドリブンの極意」\n\n参加対象\n\nCan
 vaを教育で活用しているみなさま\nCanvaの教育に関する
 取り組みに興味がある方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n
 イベントにご参加いただく方はCanva Villageコミュニティ
 の一員としてマナーを守って参加いただくようにお願
 いいたします。\n多様な役割やバックグラウンドの方
 の考えや意見を尊重してください。\n他者に対して差
 別的、暴力的、攻撃的、または不適切な言動は当コミ
 ュニティにおいて一切許可されません。そのような行
 為が見られた場合には警告または退席いただきます。\
 nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/989103?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
