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X-WR-CALDESC:SaaSプロダクトにおけるAI活用アーキテクチャ
 と現場のベストプラクティス
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SUMMARY:SaaSプロダクトにおけるAI活用アーキテクチャと現
 場のベストプラクティス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98914
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n💡イベント
 概要\nこれから生成AIソリューションを組み込む、また
 生成AIを前提としたSaaSプロダクト開発は、アーキテク
 チャ設計・データ構造・プロンプト設計・オペレーシ
 ョン設計までを含めた、“全体最適の視点” が不可欠
 になっています。しかし多くの現場では、\n\nどこから
 AIを組み込むべきかわからない\nコンポーネント間の責
 務分離が曖昧\n試験導入はできてもプロダクションに
 落とし込めない\nセキュリティ・コスト・継続運用の
 設計が追いつかない\n\nといった課題が生じがちです。
 \n本イベントでは、DX/プロダクト開発支援の現場で実
 際に活用されている“SaaSにAIを組み込むためのアーキ
 テクチャ設計パターン” と“運用でつまずきやすいポ
 イントの回避方法”を、実例ベースで解説。\n\nRAG・エ
 ージェント・API連携の最適な使い分け\nアプリ層・モ
 デル層・データ層の責務設計\nSaaSでよくあるユースケ
 ース別・AI組込みパターン\nプロダクトグロースに効く
 AI活用の成功パターン\n小さく始めてプロダクションま
 で持っていく運用Tips\n\nなど、“現場で本当に役に立
 つベストプラクティス” に焦点を当ててお届けします
 。AI活用が一過性の実験で終わらないよう、プロダク
 ト成長につながるAIアーキテクチャ を身につけたい方
 にぴったりの内容です。\n\n👥こんな方にオススメ\n\nS
 aaSプロダクトにAIを組み込みたいPdM／PM／事業責任者の
 方　どの領域から導入すべきか、アーキテクチャ上の
 判断基準を知りたい方\nAIやRAG・エージェントの“実践
 的な設計パターン”を学びたいエンジニアの方　プロ
 ダクション対応の構成例や責務分離の考え方を知りた
 い方\nPoCはできたが、本番運用に乗せるための要点を
 押さえたい方　スケーラビリティ、セキュリティ、コ
 スト設計など実務視点で学びたい方\n現場でAI活用がな
 かなか定着しないチームの方　導入・運用の落とし穴
 、つまずきパターンを具体例で知りたい方\nプロダク
 トのUX・価値向上につながるAI活用のヒントを得たい方
 　“部分最適のAI”から“プロダクト全体の成長”に
 つなげたい方\n\n📍開催概要\n\n会場：オンライン開催\
 n参加費：無料\n\n🗓️タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n12:00 - 12:10\nオープニング・ご挨拶\n\n\n12:10 
 - 12:40\nトークセッション(30分)\n\n\n12:40 - 12:50\nQ&Aセッシ
 ョン\n\n\n12:50 - 13:00\nクロージング\n\n\n\n※タイムスケ
 ジュールは変更になる可能性があります。\n🎤登壇者\
 n\n💻TECHer COMPOSE UPとは\nフリーランスPM・エンジニア・
 デザイナー向けのコミュニティで、モダンな開発案件
 やAI系案件を中心に、フルリモート・柔軟な稼働で参
 画できる高単価案件を紹介します。運営会社がクライ
 アントから直接受託した案件を案内するため、一般的
 なエージェント経由より好条件になりやすいのが特徴
 です。\n♦️コミュニティの特徴\n\n案件: Webサービス/
 業務システムの開発、UI/UX設計、AI関連が中心。副業も
 可\n働き方: フルリモート、時間帯の自由度が高く柔軟
 \n単価: 直接受託のため高単価になりやすい\n紹介方法:
  案件専用のSlackチャンネルで随時案内\n費用: 参加は完
 全無料\n\n詳細および入会申請はこちらからhttps://www.rip
 la.co.jp/techer-compose-up
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