BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:私の個人開発自慢LT #2
X-WR-CALNAME:私の個人開発自慢LT #2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:989148@techplay.jp
SUMMARY:私の個人開発自慢LT #2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251223T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251223T130000
DTSTAMP:20260405T044754Z
CREATED:20251117T112257Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98914
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n20
 25年2月に開催し大変好評だったイベント「私の個人開
 発自慢LT Night」の第2回目を開催！個人開発を進めてい
 く中で、「どこからアイデアを得ているのか」「どう
 いった構想をもってサービスにするのか？」「技術選
 定はどうするのか？」「サービスをバズらせるための
 戦略は？」など考えることはたくさんあります。前回
 同様、個人開発をした方々に、個人開発者に役立つ、
 集客やマネタイズなどの情報を5分のLT形式でお届けし
 ます。今後個人開発をしていきたい方にとってサービ
 スをつくるきっかけや開発技術の選定きっかけとなる
 イベントを目指します。\n\n🧑‍💻こんな方におすす
 め\n\n個人開発でWeb、モバイルアプリを開発している。
 もしくは興味がある方\n個人開発するためのアイディ
 アが欲しい\nプロダクトは作ったがブラッシュアップ
 ができていない\nDL数は増えてきたがマネタイズがうま
 く行っていない\n\n☑️イベントのゴール\n\nアイディ
 アの作り方が学べ、自分も使えるようになった\nユー
 ザー数を増やすための手法が学べた\nプロダクトを良
 いものにするための考え方が学べた\n個人開発におけ
 るマネタイズの方法がわかり、自分も試せるようにな
 った\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nプログラム\n登
 壇者\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\n\n\n\n12:03~12:10\nLT①
 TBD + Q&A\nなる さん @1026NT\n\n\n12:10~12:17\nLT②「アイディ
 アの建て方からUIへの落とし込み」 + Q&A\n清水一平さん
  @ippei_111\n\n\n12:17~12:24\nLT③「MAU3000の文通SNS『レイター
 』は最初期のユーザーをどう獲得したか」 + Q&A\ngenta-ob
 ataさん @ObataGenta\n\n\n12:24~12:31\nLT④「個人開発saasが10カ
 国で使われるようになるまでにやったこと（仮）」 + Q
 &A\nbani24884 さん@bani24884\n\n\n12:31~12:38\nLT⑤「デザインで
 きない個人開発者が自作・外注・AI全部試して導き出
 した結論 〜UI制作の最適解とコツ〜」 + Q&A\nスナガク (
 馬場 俊輔) さん@suna_gaku\n\n\n12:38~12:45\nLT⑥「月5万円達
 成したマーケティングスキル0のゲームアプリ開発戦略
 」 + Q&A\nかいせい さん@kaisei_100apps\n\n\n12:45~12:52\nLT⑦「T
 auriでデスクトップアプリらしさを出すためのテクニッ
 ク」 + Q&A\nもっと さん@mottox2\n\n\n12:52~13:00\nクロージン
 グ（バッファ込み）\n\n\n\n\n※セッション内容は変更の
 可能性があります、ご了承ください。\n登壇者\n「『個
 人開発で起業する』想いの重要性について」\n\nなる @1
 026NT\nOpenMi合同会社\nCEO\nアイディー と ブライティーの
 製作者・代表。自分でサービスを作るためにエンジニ
 アになった人。「世の中のもったいないをITの力で無
 くす」がモットー。OpenMi合同会社CEO\n「アイディアの
 建て方からUIへの落とし込み」\n\n清水一平 @ippei_111\n株
 式会社RUNTEQ\nWebエンジニア\n社会人硬式野球選手として
 活動後、印刷会社や事業会社にてWebコーダーとしてWeb
 制作やフロントエンド開発に従事。その後、株式会社R
 UNTEQへ入社し、現在はWebエンジニアとして開発業務と
 講師業を担当。個人で野球の個人成績管理アプリBUZZ BA
 SE を開発。\n「MAU3000の文通SNS『レイター』は最初期の
 ユーザーをどう獲得したか」\n\ngenta-obata @ObataGenta\n株
 式会社Panory\nエンジニア/共同創業者\n友人と起業した
 会社でモバイルアプリを作っています。その前はスタ
 ートアップのエンジニアや受託会社の経営をしていま
 した\n「個人開発saasが10カ国で使われるようになるま
 でにやったこと（仮）」\n\nbani24884 @bani24884\nフリーラ
 ンスエンジニア\n個人開発で一発当てることを夢見る
 フリーランスエンジニア\n【開発プロダクト】- 転職DB
 公開されている転職体験談を解析し、退職・入社理由
 などで構造化して見られる企業研究DBhttps://www.jobchangedb
 .com/- Calen ワンクリックでGoogle/Apple/Outlook等のカレンダ
 ーに追加できるイベント共有プラットフォーム（現在1
 5カ国で利用中）https://calen.events/\n「デザインできない
 個人開発者が自作・外注・AI全部試して導き出した結
 論 〜UI制作の最適解とコツ〜」\n\nスナガク (馬場 俊輔
 ) @suna_gaku\n株式会社 無式\nエンジニア\nWEBエンジニアと
 してAI関連ツール（Codex・Claude Code・Cursor・Figma Makeなど
 ）の実践的な活用情報を発信中。「実践で使えるAI活
 用情報を届けて、もう少し頑張ってみようと思える人
 を増やす！」がモットー。\n「月5万円達成したマーケ
 ティングスキル0のゲームアプリ開発戦略」\n\nかいせ
 い @kaisei_100apps\nモバイルアプリエンジニア\n工業高校
 卒業後、自動車部品のエンジニアを6年経験し、IT系に
 転職。Webを3年、モバイルのエンジニアに移り3年目に
 なります。理念や作りたい未来、社会貢献などの目標
 はないが、個人開発で自分の生活を豊かにしたい。直
 近はUnityのモバイルゲーム開発で月10万円を目標に試行
 錯誤中です。\n「Tauriでデスクトップアプリらしさを出
 すためのテクニック」\n\nもっと @mottox2\nKODANSHAtech LLC.\n
 UIデザイナー\nベンチャー企業、フリーランスエンジニ
 アを経て、現在は出版系の会社でコードも書くUIデザ
 イナーをやっています。個人開発ではくだらないもの
 を中心に作っています。ウェブアプリケーションエン
 ジニアの経験を活かしFigmaプラグイン『Japanese Font Mixer
 』や『Simple Markdown Note』を開発。\n⚠️諸注意\n\n参加
 用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知
 します\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\nイベ
 ント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱
 います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー
 \n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\nハイスキ
 ルなフリーランスエンジニア紹介サービス｢Findy Freelan
 ce｣ :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様
 にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評
 価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入
 いただいております。\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアの
 スキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングする転職サービスです。登録エンジニアは1
 2万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nエンジニア組織の
 開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の
 独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jira
 などを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/989148?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
