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X-WR-CALDESC:【AI駆動開発まつり】AI駆動開発 の現場テクニ
 ックを徹底紹介！(KennEjimaさん招待講演）
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SUMMARY:【AI駆動開発まつり】AI駆動開発 の現場テクニッ
 クを徹底紹介！(KennEjimaさん招待講演）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98923
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AI駆動開
 発まつり】AI駆動開発の現場テクニックを徹底紹介！
 ！(Kenn Ejimaさん招待講演）\nAI駆動開発勉強会やAI駆動
 開発カンファレンスに参加＆協賛してきたクリエーシ
 ョンライン(株)が、自分たちが開発現場で実践してき
 ているAI駆動開発を一気に語る『AI駆動開発まつり』を
 12月3日(水)に開催します！！\n今回はスペシャルゲスト
 として、Kenn Ejimaさんを招待講演でお招きします！！ AI
 を使ったソフトウェア開発にご興味のある方、既にや
 ってはいるけど苦労している方には必見です！！\n\n招
 待講演『失敗しないAI駆動フルスタック開発』をお話
 し頂くKenn Ejimaさんより皆さまへのメッセージAI駆動開
 発の真髄は、全てAI任せでフルオートで開発が進むと
 ころではなく、AIにコードを書かせつつ自らも学び、
 成長していくところにあります。プログラミング経験
 のなかった人たちがAIの力を借りて技術を身に着けて
 いき、これまでのエンジニアと違った感覚をもった新
 世代のエンジニアが誕生する。そんな景色を見たくて
 、そのお手伝いをできたらと思っています！\nKenn Ejima
 さんプロフィール香川県生まれ。6歳よりプログラミン
 グを始める。京都大学工学部卒。オラクルを経てB2Bス
 タートアップに参加、米国進出のためシリコンバレー
 へ渡米。iPhoneアプリ総合ランキングで米国トップ5入り
 、3年で3\,000万ユーザーを達成。ニューヨークに拠点を
 移して創業者兼CTOとして起業。帰国後、米Quora社の日
 本進出を担当。現在は米国大学受験カウンセリングAI
 のAdmit AIを共同創業し、全米の高校に展開中。\n\n開催
 日時 : 2025年12月3日(水) 18:30 ～ 21:00\n質問フォーム\nこ
 ちらのフォームから質問をお寄せください！！ セッシ
 ョン内で適時取り上げさせていただきます。（時間の
 関係ですべて取り上げられない場合がございます。予
 めご了承ください。）\nタイムスケジュール\n\n\n\nStart 
 Time\nTittle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:15\n秋葉原現地枠、参加者受
 付開始\n\n\n\n18:25\nZoom枠、受付開始\n\n\n\n18:30-18:33\nオー
 プニング\n鬼丸 智紗愛\n\n\n18:33-18:50\n[キーノート] AI駆
 動開発の今と未来〜 AI駆動開発の最新トレンド紹介と
 その流れを受けてのAI駆動開発の未来について語りま
 す\n荒井 康宏(@kimotuki)\n\n\n18:50-19:07\nAIと創るプロジェ
 クトのリアル〜 軌道修正を繰り返しながら模索するAI
 駆動開発 - 生々しい現場のリアルを共有 〜\n岡﨑 岬平
 \n\n\n19:07-19:17\nGitLab Duo Agent Platformで実現する“AI駆動・
 継続的サービス開発”と最新情報のアップデート\n今
 井 陽祐井上 泰介\n\n\n19:17-19:37\n[招待講演] 失敗しないA
 I駆動フルスタック開発 〜本番運用可能なアプリを安
 全確実に作るための秘訣とは？\nKenn Ejima(@kenn)\n\n\n19:37-
 19:43\n前半Q&A\n\n\n\n19:43-19:50\nAI駆動がもたらす役割の変
 化 〜 AI駆動開発のプロジェクト経験からこれから必要
 となるエンジニアの役割について迫る！\n渡仲 駿介長
 田 康平\n\n\n19:50-19:56\nIssue-based AI Driven Developmentの試み
 〜「コンテキストのAPI」による「求めるコード」の生
 成方法\n久末 瑠紅\n\n\n19:56-20:02\nClaude Codeのセッション
 ログの有効活用案〜 セッションログからのノウハウ抽
 出とその活用\n山田 雅章\n\n\n20:02-20:09\n新卒エンジニア
 のPR with AI駆動\n福永 悠太\n\n\n20:09-20:15\nClaude Code によ
 るコードレビュー体験談〜 実プロジェクトにおけるAI
 コードレビュー支援を試しての学び\n野澤 太美\n\n\n20:1
 5-20:22\nAI駆動開発の品質保証のポイント〜 実際のプロ
 ジェクトから見た「品質保証のための手段」の紹介\n
 高橋 星也\n\n\n20:22-20:28\n仕様駆動開発と社内情報発信
 の取組〜 社内情報発信の自動集計Bot開発から得られた
 知見紹介\n佐藤 幸佑\n\n\n20:28-20:35\nAIエージェント駆動
 のテスト自動化〜 SREチームでのAI Agent駆動のプラクテ
 ィス紹介\n杉山 悠己國嶋 翔太\n\n\n20:35-20:45\nClaude Codeで
 「手動コーディングゼロ」を実践〜 AIチャットボット
 「玄米茶」開発実践から見る、プログラマにとっての
 生成AIとの付き合い方とは？\n樋口 大輔\n\n\n20:45-20:55\n
 後半Q&A\n\n\n\n20:55\nクロージング\n荒井 康宏\n\n\n\n※登
 壇者につきましては一部リモート登壇となります。予
 めご了承ください。\nプログラム詳細\n18:33 ～ キーノ
 ート『AI駆動開発の今と未来 〜 AI駆動開発の最新トレ
 ンド紹介とその流れを受けてのAI駆動開発の未来につ
 いて語ります』荒井 康宏 取締役兼CTO / AI駆動開発コン
 ソーシアム座長\nAI駆動開発の最新トレンドからAIを使
 った開発の今と未来予測をショートキーノート形式で
 お届けします！！\n\n弊社CTO 荒井より皆さまへのメッ
 セージ生成AIとAI Agentの進化はまだまだ続くと思われま
 す。「AI駆動開発」もさらに進化し、開発プロセス・
 開発組織自体のパラダイムシフトそのものになるかと
 思います。この大きな変化の中でエンジニアに求めら
 れる役割や必要なスキルも大きく変わってきます。AI
 時代の新しい開発の姿を探す未知への世界への冒険と
 なりますが、ぜひ皆さんと一緒に取り組みたいと思っ
 ております。本イベントが皆さんの学びや次に繋がる
 きっかけになればと大変嬉しく思います！\n\n18:50 ～『
 AIと創るプロジェクトのリアル 〜 軌道修正を繰り返し
 ながら模索するAI駆動開発 - 生々しい現場のリアルを
 共有』 岡崎岬平 プロジェクトリーダー\nAIと二人三脚
 でプロジェクトを推進してきました。AI駆動でさまざ
 まな課題にぶちあたり軌道修正を繰り返しながらも前
 に進んできた私たちが、今何を考え、これから何をし
 ようとしているのか。1つの事例としてお話しできれば
 と思います！\n\n岡崎より参加者の皆さまへ一言メッセ
 ージAI駆動開発の生々しい（リアルな）お話しで、参
 加してくださる皆さんの身が引き締まるようなセッシ
 ョンができればと思います！\n\n19:07 ～『GitLab Duo Agent P
 latformで実現する“AI駆動・継続的サービス開発”と最
 新情報のアップデート』今井 陽祐 & 井上 泰介\n生成AI
 を“部分最適の相棒”で終わらせず、計画～実装～レ
 ビュー～運用の開発コンテキストを1か所に寄せて回す
 という考え方を、GitLab Duo Agent Platformのデモを交えて共
 有します。プロトタイプから継続的なサービス開発へ
 つなげていくためのヒントと、コンテキスト統合が精
 度やチーム速度にもたらしうる利点を、具体的なイメ
 ージとして持ち帰っていただく内容です。また、Duo Age
 nt Platformの最新情報もお伝えします。\n\n今井 & 井上よ
 り参加者の皆さまへ一言メッセージGitLab Duo Agent Platform
 の一般公開が待ち遠しいですが、GitLabならではのAIエ
 ージェント機能の魅力を皆さんにお届けしたいと思い
 ます！\n\n19:17 ～ 招待講演『失敗しないAI駆動フルスタ
 ック開発〜 本番運用可能なアプリを安全確実に作るた
 めの秘訣とは？』Kenn Ejima|Founder Admit AI / Gista\nバイブコ
 ーディングでゼロから作ったプロトタイプをどれだけ
 頑張って手直ししても、本番運用に乗せるとセキュリ
 ティ問題や難治性のバグなどで必ず痛い目をみます。
 では、実際に運用可能なアプリを安全確実に作るには
 どうしたらいいのか？その秘訣を探っていきましょう
 。\n19:43 ～『AI駆動開発がもたらすエンジニア役割の変
 化〜 AI駆動開発のプロジェクト経験からこれから必要
 となるエンジニアの役割について迫る！』 渡仲 駿介&
 長田 康平\n生成AIを活用することで開発が効率化され
 、コードを書くというよりは、指示する側になった。
 エンジニアの役割が変化してきたことと、COSTAではど
 のようなことをやっているか紹介！\n19:50 ～『Issue-based
  AI Driven Developmentの試み 〜「コンテキストのAPI」によ
 る「求めるコード」の生成方法 』久末 瑠紅\nCursorなど
 の開発用Copilotツールを使って開発をしてたら、「あれ
 、なんか違う」「こう言うのじゃないんだよなぁ」「
 うわっ、修正できないじゃん！」「直そうと思ったら
 ぐちゃぐちゃになったー」みたいなBad体験をしたこと
 はありませんか？そんなBad体験をなくすためには、コ
 ンテキストの提供がとても重要になります。そこで私
 たちは、Issueを基軸に、コード開発のCopilotツールをう
 まく活用するにはどうすればいいか、試行錯誤してい
 ます。今回は、その試行錯誤をみなさまに紹介します
 ！\n19:56 ～『Claude Codeのセッションログの有効活用案 
 〜 セッションログからのノウハウ抽出とその活用』 
 山田 雅章\nClaude Code のセッションログから、日報を作
 成し、テックブログにした方が良さそうなことを抽出
 してくれたら面白いと思うのでやってみます。\n20:02 
 ～『新卒エンジニアのPR with AI駆動』福永 悠太\n新卒と
 して現場デビューし、9月からお客さまのエンジニアチ
 ームでSEとして開発に参加しています。大学時代は個
 人開発が中心で、正直プルリクエスト（PR）作成やコ
 ードレビューの経験はほとんどありませんでした。そ
 んな自分が、GitHub Copilot と MCP（Model Context Protocol）ま
 わりの機能を活用しながら、PR作成・レビューの“怖
 さ”を乗り越え、チームの生産性と自分の学習速度を
 上げていった実践を共有します。このセッションでは
 「実装をAIに任せる話」ではなく、PRという“対話の場
 ”でAIをどう使うかにフォーカスします。Copilotをレビ
 ューアとして活用する方法、VS Code 上で GitHub MCP を使
 ってPRを読み解く方法を紹介します。\n\n20:09 ～『Claude 
 Code によるコードレビュー体験談 〜 実プロジェクトに
 おけるAIコードレビュー支援を試しての学び』野澤 太
 美\nAI によるコードレビュー支援を実際の業務プロジ
 ェクトに試験導入したときの学びなどを共有します\n20
 :15 ～『AI駆動開発の品質保証について〜 実際のプロジ
 ェクトから見た「品質保証のための手段」の紹介』 高
 橋 星也\nAI駆動開発が当たり前になった今、AIで生成さ
 れたコードの品質はどう担保していくのか？、取り組
 んでいくべき重要課題だと考えています。今回は実際
 のプロジェクト事例を交えながら、着目すべき「品質
 保証のための手段」を見ていき、今後の開発に活かし
 ていけるような発表をしていきます！\n20:22 ～『社内
 情報発信の取組と仕様駆動開発〜 社内情報発信の自動
 集計Bot開発から得られた知見紹介』佐藤 幸佑\n所属チ
 ームで、日頃のどんなに小さなポジティブな取り組み
 でも発信していくことを始めました。ただ、それを集
 計するのはスプシによる手作業。実現したいはある程
 度単純なので、今話題の仕様駆動開発で自動集計Botを
 作ってみよう、そんな試みです。そこからどんな学び
 が得られたか、ご紹介できればと思います。\n20:28 ～
 『AIエージェント駆動のテスト自動化〜 SREチームでのA
 I Agent駆動のプラクティス紹介』 杉山 悠己 & 國嶋 翔太
 \nTBD\n20:35 ～『 Claude Codeで「手動コーディングゼロ」を
 実践 ～ AIチャットボット「玄米茶」開発実践から見る
 、プログラマにとっての生成AIとの付き合い方とは？
 』 樋口 大輔\n社内Slackに常駐しているチャットボット
 「玄米茶」の開発にはコーディング支援ツール「Claude 
 Code」を利用しています。 どのように「手動コーディ
 ングゼロ」で開発を行っているのか、生成AIコーディ
 ングでよかったところ、課題と感じたところ、それぞ
 れ紹介します\nクリエーションラインとは\nクリエーシ
 ョンライン株式会社は、「顧客のWhy（本当に実現した
 いこと）に寄り添い、IT技術によるイノベーションに
 より価値創造を実現する」をモットーに活動していま
 す！・HP https://www.creationline.com/・Tech blog https://www.creatio
 nline.com/tech-blog/・X (旧Twitter) https://x.com/creationline・Facebo
 ok https://www.facebook.com/creationline/・LinkedIn https://www.linkedin
 .com/company/creationline-inc/・YouTube https://www.youtube.com/user/cre
 ationline/\n注意事項\n・参加枠が最小遂行人数に満たな
 い場合や関係者の急病や天災などにより、開催を延期
 または中止する場合があります。・当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。・同業に属する方の当
 イベント内でのリクルーティング活動につきましてご
 遠慮いただいております。・ブログやSNS等で当イベン
 トに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容が
 無きよう、ご協力をお願いします。・当イベントはオ
 ンライン開催のため、双方の通信状況により音声や映
 像に乱れがある場合がございます。・配信トラブル時
 のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけ
 て行います。・また、ご参加者の方々が最大限楽しん
 で頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと
 判断させて頂いた方については、イベント中でもご退
 席をお願いすることがございます。誠に恐れ入ります
 が、予めご了承ください。
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