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X-WR-CALDESC:Vibe Coding Weekから見えた！トヨタグループ KINTO
 テクノロジーズが語る「AI活用の成功とレビューの新
 たな課題」
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 テクノロジーズが語る「AI活用の成功とレビューの新
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SUMMARY:Vibe Coding Weekから見えた！トヨタグループ KINTOテク
 ノロジーズが語る「AI活用の成功とレビューの新たな
 課題」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98923
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 「AIを導入したがその効果がわからない」「AIが生成し
 たコードのレビューに、かえって時間がかかっている
 」など、多くの開発組織が「AI導入後の新たな壁」に
 直面しているのではないでしょうか。\nトヨタグルー
 プのモビリティサービス開発を担うKINTOテクノロジー
 ズ株式会社も、「AIファースト」という経営方針と、
 現場の「AI活用への慎重姿勢」とのギャップに直面し
 ていました。\nそこで、全社横断で複数の開発組織を
 巻き込んだAI推進イベント「Vibe Coding Week」を実施し、A
 I活用の効果を Findy Team+ により定量的に検証しました
 。\nその結果、サイクルタイム平均が35.5%改善した一方
 で、レビュー関連の時間は234.1%悪化。AIによる実装速
 度向上により、潜在的な「レビュー担当者の不明確さ
 」や「既存運用フロー」といった新たな課題が浮き彫
 りになりました。\n本ウェビナーでは、Vibe Coding Weekを
 企画・参加したメンバーが登壇し、AI活用の“布教活
 動”の裏側、Findy Team+による定量データから見えたリ
 アルな成果、そしてAI時代に不可欠となる「レビュー
 の壁」を乗り越えるための具体的な展望を、余すとこ
 ろなくお話しいただきます。ぜひこの機会にご参加く
 ださい！\n\n\n日時：2025年12月10日(水) 12:00-13:00\n場所：
 オンライン（Zoom）\n参加費：完全無料 ※事前登録制\n\
 nこんな方におすすめ\n\nAI導入の「投資対効果」を経営
 層に説明したいエンジニアリングマネージャー\nAI活用
 を現場に浸透させるための、リアルな施策や勘所を知
 りたい方\nAI導入後、レビュープロセスが新たなボトル
 ネックになっていると感じる開発者・リーダー\n開発
 プロセスのボトルネックをデータで可視化し、改善し
 たいとお考えの方\n\n登壇者\nKINTOテクノロジーズ株式
 会社モバイルアプリ開発部　アシスタントマネージャ
 ー日野森 寛也【略歴】フィーチャーフォン向けのゲー
 ム開発からモバイル業界に携わり、スマートフォンの
 登場をきっかけにiOSエンジニアへと転向。その後、10
 年以上の経験を積み2021年7月にKINTOテクノロジーズへと
 入社。KINTOテクノロジーズにおけるモバイルアプリ領
 域の内製化に、初期から関わっている。\n\nKINTOテクノ
 ロジーズ株式会社新サービス開発部 FACTORY EC開発G グル
 ープマネージャー水野 貴文【略歴】Web開発エンジニア
 としての経験を10年ほど積み、基幹システムを扱う企
 業へと転職。ERPの導入に関するプロジェクトマネジメ
 ントやコンサルティングをその後10年ほど経験した。
 事業・プロジェクトの全体を俯瞰できる開発やマネジ
 メントに関わりたいと思い、自動車関連の仕事に興味
 があったことから、2021年3月にKINTOテクノロジーズへ入
 社。入社後はKINTO 中古車、グローバルのプロジェクト
 を経てFACTORYのEC開発に関わっている。\n\nKINTOテクノロ
 ジーズ株式会社新サービス開発部 FACTORY EC開発G BEチー
 ムリーダー西田 明令【略歴】新卒SIerでバックエンド
 開発からキャリアスタート。 その後、toB向けセキュリ
 ティ系SaaSの開発を経て、Osaka Tech Labの立ち上げメンバ
 ーとしてKINTOテクノロジーズへジョイン。 現在はクル
 マのアップグレードサービス「KINTO FACTORY」のバックエ
 ンド開発・運用に従事。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n12:00-12:10\nオープニング・登壇者のご紹介\n
 \n\n12:10-12:20\nVibe Coding Weekについて\n\n\n12:20-12:35\nパネル
 ディスカッション① AIがもたらした「劇的な成果」と
 「現場の体感」\n\n\n12:35-12:50\nパネルディスカッション
 ② AIが炙り出した「新たなボトルネック」\n\n\n12:50-13:0
 0\nクロージング・Q＆A\n\n\n\n注意事項\n\n本イベントは
 オンラインでの開催となります。\nお申し込みいただ
 いた方には、メールにてZoomのURLをお送りします。\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\n競合
 企業およびその関連会社の方、同業他社、個人の方か
 らのお申込みはご希望に添えない場合がございますの
 で、予めご了承ください。\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\nイベン
 ト参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱い
 ます。\n\nファインディ株式会社：https://findy.co.jp/privacy
 /\n\n\n\n主催\n\n\n\n-\n内容\n\n\n\n\n会社名\nファインディ
 株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区
 大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n
 \n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したフ
 ァインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラ
 ットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスター
 トアップです。 エンジニアスキルや生産性を可視化す
 る独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの
 「Findy Tools」、そしてAI戦略支援SaaS「Findy Team+（チーム
 プラス）」を展開しています。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/
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