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X-WR-CALDESC:LayerX名村さん、LINEヤフー松本さんに聞く！ 202
 6年AIエンジニアリング時代の変化と挑戦
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SUMMARY:LayerX名村さん、LINEヤフー松本さんに聞く！ 2026年A
 Iエンジニアリング時代の変化と挑戦
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98923
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n20
 25年は、AI Codingツールの急速な進化により、開発現場
 は“AIを使いこなす”段階から、“AIとともに設計し、
 意思決定する”フェーズへと明確に移行した一年では
 なかったでしょうか。そこで本イベントでは、LayerX/名
 村さん（@snamura) 、LINEヤフー/松本さん(@mtx2s)をお迎え
 し、 2025年にあったAIによるプロダクト開発へのインパ
 クトを整理し、2026年のエンジニアリングはどこへ向か
 うのかをテーマにパネルディスカッションを通して、
 開発組織の少し先の未来を予測します。お二人が見て
 いる現場の課題、若手育成や採用の変化、AIフレンド
 リーな開発プロセスの在り方など、半歩先の未来をつ
 かむうえで、豊富な経験に基づく知識や気づきを得ら
 れるイベントを目指します。みなさまのご参加を心よ
 りお待ちしております。\n🎁参加方法とプレゼント企
 画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお
 渡ししています。参加後アンケート回答者の中から抽
 選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『
 AIエンジニアリング　基盤モデルを用いたAIアプリケー
 ション開発の基礎と実践』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間（質疑応答の時間含む）\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n12:02~12:08\n自己紹介\n\n\n
 12:08~12:48\nパネルディスカッション\n\n\n12:48~12:58\n質疑
 応答\n\n\n12:58~13:00\nクロージング(バッファ含む)\n\n\n\n
 🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n開発組織やチームリー
 ダーとして業務を行っているエンジニア\n2026年に向け
 ての組織体制や目標などを考えているエンジニア\nAIト
 レンドや方向性についてのヒントを知り、来期に向け
 ての意思決定に活かしたい方\n\n☑️イベントのゴール
 \n\n正解がない状況下の中での自組織でのあり方や、開
 発における意思決定の参考になった\n各組織でのAIに関
 する姿勢や取り組みの具体事例を知れた\n2026年の目標
 や、やる事・やらない事が見つかった\n\n🎤登壇者\nSug
 uru Namura @snamura株式会社LayerXバクラク事業部 Platform Engin
 eering部 部長 / CEO室 Software Engineeer2004年株式会社サイバ
 ーエージェントに入社し、新規事業立ち上げの開発を
 担当。2016年に株式会社メルカリ入社。USのサービス開
 発を経てCTOに就任。2022年6月株式会社LayerXに入社し、
 イネーブルメント担当として「テクノロジーを活用し
 た全社の生産性に責任を持つ」役割を担いつつ、現在
 はAIエージェントの開発をリードし、テクノロジーに
 よる事業成長の加速に取り組んでいる。\n名村さんの
 過去ご登壇イベントはこちら※視聴にはFindyへのログ
 インが必要です。\nLayerX 名村さんに聞く！2025年AIエー
 ジェント時代の可能性と実践\n\n\n松本 成幸（mtx2s） @mt
 x2sLINEヤフー株式会社エンジニアリングマネージャーソ
 フトウェアエンジニアとしてさまざまなプロジェクト
 に従事し、開発・保守・運用を幅広く経験。2008 年に
 シナジーマーケティング株式会社に入社。開発部長や
 プロダクト開発本部長として、組織改革や主力プロダ
 クトのアーキテクチャ刷新、クラウド移行などを主導
 し、2020 年に退社。現在は、LINE ヤフー株式会社で開発
 本部長として、複数のコンシューマ向けサービスの開
 発業務全般に携わっている。\n松本さんの過去ご登壇
 イベントはこちら※視聴にはFindyへのログインが必要
 です。\n著者mtx2sさんご講演 【開発現場の課題から読
 み解く 、組織設計の考え方】―「どのように組織を作
 ると問題が起こるのか？」その本質に迫る\n\n\n⚠️諸
 注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY
 経由で通知します\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業
 数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹
 介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラン
 スエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサー
 ビスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴ
 リズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件
 を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破し
 、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企
 業まで1\,500社以上に導入いただいております。\nエン
 ジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」
  :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket
 、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といっ
 た指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビ
 ティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多
 面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向
 上をサポートしています。\n開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサ
 イトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行っ
 た企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する
 不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\
 n
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