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X-WR-CALDESC:プロダクト価値を高めるハイパフォーマンス
 埋め込みBIの未来 - Codatum（コダタム）
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 埋め込みBIの未来 - Codatum（コダタム）
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SUMMARY:プロダクト価値を高めるハイパフォーマンス埋め
 込みBIの未来 - Codatum（コダタム）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98924
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 価値を高めるハイパフォーマンス埋め込みBIの未来\n署
 名付き埋め込みで実現した、KARTE Signalsの分析基盤構築
 事例\n\n本セミナーでは、プロダクト開発において多く
 の担当者が直面する「データ可視化をどう安全に組み
 込み、保守コストを抑えながらプロダクト価値につな
 げるか」という課題に対し、Codatumの署名付き埋め込み
 （Embed Analytics）が提供する、プロダクトに“完全に溶
 け込む”ハイパフォーマンス埋め込みBIのアプローチ
 をご紹介します。さらに、KARTE Signalsが実際に採用して
 いる構築事例を取り上げ、複雑な1st Party Dataをどのよ
 うにプロダクトUIに安全かつ自然に届け、そこからど
 のような価値が生まれたのかを開発・運用の視点から
 解説します。プロダクトの成長速度を落とすことなく
 、“使われる可視化”を実現するための具体的な考え
 方やアーキテクチャ、運用設計を、実例とともにお届
 けします。\nこんな方におすすめです\n\nプロダクトに
 安全で手離れの良いデータ可視化を組み込みたいPdM/事
 業開発の方\nマルチテナントのデータ出し分けや認証
 ・署名方式に課題を感じるPCE/エンジニアの方\n複雑な
 データをUIに落とし込みたいプロダクトチーム\n分析機
 能の内製コストや運用負荷を削減したいプロダクト組
 織の方\nプロダクト内に“使われる可視化”を実装し
 たいBI/データ分析担当の方\n\n\n>>お申し込みはこちら\n
 開催概要\n日時：12/11（木）12:00 〜 13:00形式：Zoomウェ
 ビナー参加費用：無料主催：株式会社CODATUM協賛：株式
 会社プレイド\nプログラム\n\n署名付き埋め込み（Embed A
 nalytics）の価値と設計思想\n小池 智哉 株式会社CODATUM CO
 O / エンジニア\n\n1st Party Dataを活用したKARTE Signals\n武石
  啓二朗 株式会社プレイド KARTE Signals プロダクト責任
 者\n\nKARTE Signalsの“分析体験”をどう作ったかQ&Aセッ
 ション\n北村 祐亮 株式会社プレイド KARTE Signals PdM關根
  大亮 株式会社プレイド KARTE Signals エンジニア\nランチ
 ライムに気軽に聞けるセッションを準備しています。
 どうぞ、お気軽にご参加ください！
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