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X-WR-CALDESC:【ウェビナー】AI解析ツールによる実験データ
 解析の過去・現在・未来　〜Multi-Sigmaが切り拓く実験
 データ解析の未来〜
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SUMMARY:【ウェビナー】AI解析ツールによる実験データ解
 析の過去・現在・未来　〜Multi-Sigmaが切り拓く実験デ
 ータ解析の未来〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98927
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n株式会社エ
 イゾスでは、2025年12月10日（水）に研究開発部門の皆
 様を主な対象としたオンラインウェビナー「AI解析ツ
 ールによる実験データ解析の過去・現在・未来　〜Mult
 i-Sigmaが切り拓く実験データ解析の未来〜」を開催いた
 します。 本講座では、当社のAI解析プラットフォーム
 Multi-Sigma®を活用し、プロセスごとに構築したAIモデル
 を連結して分析できる連鎖解析機能をご紹介します。
 連鎖解析機能を利用して分析する対象として、今年の
 ノーベル化学賞を受賞した研究分野にもなっている、M
 OF（金属有機構造体：Metal-Organic Frameworks）における結
 晶構造を考慮したプロセスインフォマティクスの事例
 を紹介します。化学の分野で新規素材の開発を行なう
 場合には、複数工程を経て最終成果物が得られますが
 、本事例はそのようなケースに当てはまる最良のケー
 ススタディとなっています。また、もう1つの事例紹介
 では、CAE（Computer Aided Engineering）のサロゲートモデリ
 ングとデータ同化をご紹介します。計算負荷の大きい
 シミュレーションを多数回実施するのではなく、シミ
 ュレーション結果からサロゲートモデルを構築してAI
 で代替する方法をご説明します。さらに、シミュレー
 ション結果と実測結果の差を補完する方法についても
 ご紹介します。 【Agenda（予定）】１．データサイエ
 ンスの現在と課題２．Multi-Sigmaとは３．ユースケース
 （連鎖解析の活用によるMOFにおける結晶構造を考慮し
 たプロセスインフォマティクス）（連鎖解析の活用に
 よるCAEのサロゲートモデリングとデータ同化）４．デ
 モ５．質疑応答６．最後に  Multi-Sigma®は、企業にお
 ける研究開発分野はもちろん、セールスやマーケティ
 ング、さらには自然科学に至るまで、幅広い領域でご
 活用いただけるツールです。ただし、対象とする分野
 によっては適切な工夫が求められる場合があります。
 そこで、本講座では特に新素材の開発などにおいて複
 数プロセスを経て最終成果物を得るような研究対象お
 よびシミュレーションを用いて莫大な計算資源を利用
 している研究対象、そして、シミュレーション結果と
 実測値に差が生じてしまうような研究対象におけるMult
 i-Sigma®の活用方法をご紹介いたします。AIを活用して
 こうしたデータの分析をご検討されている方にとって
 、有益な内容となっておりますので、ぜひこの機会に
 ご参加いただければと思います。 日程：2025年12月10日
 （水） 12:00～13:00形式：オンライン（Teamsウェビナー）
 参加費：無料（事前申込制）主催：株式会社エイゾス
 担当講師：株式会社エイゾス　河尻 耕太郎 博士(工学)
 \n※同業他社様などのご参加につきましてはお断りす
 ることがございます。ご理解のほどお願い申し上げま
 す。 \n■株式会社エイゾスのプライバシーポリシーは
 **こちら**
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