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X-WR-CALDESC:開発PM・QAリーダー必見　品質課題は、なぜ“
 再発”する？ ― 診断から始める品質改善の新アプロ
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 再発”する？ ― 診断から始める品質改善の新アプロ
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SUMMARY:開発PM・QAリーダー必見　品質課題は、なぜ“再発
 ”する？ ― 診断から始める品質改善の新アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98934
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発PM・QAリ
 ーダー必見　品質課題は、なぜ“再発”する？ ― 診
 断から始める品質改善の新アプローチ\n「不具合が再
 発する」「テスト工程が属人化しており、品質が安定
 しない」 ── そんな現場の声を多く耳にします。\n
 一時的な対策で問題を“直した”つもりでも、また別
 の箇所で不具合が起きてしまう。実はその背景には、
 開発プロセス全体の構造的な歪みが潜んでいるのです
 。\n多くの現場では、テストが「最終確認作業」とし
 て扱われ、上流での品質設計やリスク分析が軽視され
 がち。さらに、属人化した判断や手順によって再現性
 が失われ、品質のバラツキが生まれています。\n本ウ
 ェビナーでは、ポールトゥウィンが提供する品質改善
 支援サービス「ドクターQA」を中心に、品質課題の特
 定の為のプロセス診断の実例と、再発ゼロを実現する
 改善手法を紹介。品質課題を“根治”するための第一
 歩をお伝えします。\n▼こんな人におすすめ\n\n品質課
 題の“再発”が止まらず、根本原因がつかめていない
 開発PM・QA責任者\n属人化したテスト工程の標準化・仕
 組み化に課題を感じている方\n開発スピードと品質の
 両立を実現したいが、手戻りや不具合が減らない方\n
 第三者視点で自社プロセスの“見えないリスク”を診
 断したい方\n\n▼本ウェビナーで学べること\n\n品質課
 題を再発させる「3つの壁」とは何か（不具合頻発／属
 人化／場当たり対応）\n対症療法から抜け出す“根本
 原因の特定”の考え方\n開発の上流から下流までを俯
 瞰し、再現性ある品質をつくる診断ステップ\n「ドク
 ターQA」を活用した再発防止プロセスの実践事例\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\nタイトル\n開発PM・QAリーダー
 必見　品質課題は、なぜ“再発”する？ ― 診断から
 始める品質改善の新アプローチ\n\n\n\n\n開催日時\n2025年
 12月10日(水)12:00-12:45\n\n\nプログラム詳細\n◾️オープニ
 ング　現場で繰り返される品質課題と、その構造的な
 原因を紹介。品質改善を阻む3つの壁（属人化・後工程
 依存・場当たり対応）を解説。　◾️QAリーダーたち
 によるディスカッション　実際に改善プロセスを経験
 したQAリーダーたちが現場での成功事例とリアルな課
 題感を共有。◾️サービス・事例のご紹介　品質改善
 支援サービス「ドクターQA」とQA専門スペシャリスト組
 織「Qフォース」の活用事例を紹介。◾️質疑応答／ク
 ロージング※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員数\n
 40名（全体100名）\n\n\n主催者\nポールトゥウィン株式会
 社\n\n\n開催場所\nFanGrowth\n\n\n\n登壇者\n\nQAソリューショ
 ン事業部／シニアマネージャー　木川 広基\n新規ロー
 ンチ、同プロダクト海外展開時のQA部隊の統括、旅行
 予約サイトのディレクションなどの経験を経て、2020年
 より第三者検証企業の組織長として230名規模の組織運
 営や業績向上に貢献。2023年、自社プロダクト企業でモ
 バイルオーダーサービスの内製QA組織の立ち上げにマ
 ネージャーとして尽力し、2024年5月よりポールトゥウ
 ィンに参加。第三者検証部門の責任者として「“この
 人達と働きたい”が生まれる場所」を創ることを目指
 し、事業推進に奮闘中。\n\n\n\nQAソリューション事業部
 ／グループマネージャー　山本 愛彦\nゲームデバッグ
 のアルバイトからキャリアをスタート。以降、数々の
 プロジェクトで管理から実施まで、QA活動のあらゆる
 工程を経験。近年では、新規顧客プロジェクトの立ち
 上げに5名体制で参画し、わずか2年で年間売上1億円を
 超える案件へと成長させる。\n現在は管理職としての
 業務に加え、PMOとして品質改善を目的とした顧客対応
 を担当。2名規模で始まった業務を4ヶ月で6名体制に拡
 大し、プロジェクト上流工程での品質改善提案やPM支
 援を中心に活動中。\n\n\n\nQAソリューション事業部／シ
 ニアスペシャリスト　相原 孝一\n組み込みソフトウェ
 ア開発と技術営業の両面からキャリアをスタート。基
 板外観検査装置を開発する技術系ベンチャー企業にて
 、現場密着型の技術提案と製品開発に従事。技術と顧
 客ニーズをつなぐ橋渡し役として、現場課題の解決に
 貢献。その後、テレビメーカーにてPMOとしてソフトウ
 ェア開発プロジェクトの推進を担当。部門運営や技術
 戦略の立案・実行にも携わり、組織全体の技術力向上
 とプロジェクト成功に尽力。2025年9月よりポールトゥ
 ウィンに参画。\n\n規約への同意\n当セミナーはポール
 トゥウィン株式会社が主催するセミナーとなっており
 ます。ご登録いただいた情報は、以下に示すプライバ
 シーポリシーにしたがって当社が利用目的の範囲内で
 利用いたします。\n\nポールトゥウィン株式会社（プラ
 イバシーポリシー）\nエキサイト株式会社（開催場所
 の提供先）（プライバシーポリシー・サービス利用規
 約・視聴者利用規約）\n\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご
 参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\
 n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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