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X-WR-CALDESC:【AWS社協力】ECS最新アップデートと導入事例
 セッション 〜私たちはこう使っている〜
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 セッション 〜私たちはこう使っている〜
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SUMMARY:【AWS社協力】ECS最新アップデートと導入事例セッ
 ション 〜私たちはこう使っている〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98947
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AWS社協力
 】ECS最新アップデートと導入事例セッション 〜 私た
 ちはこう使っている 〜\nイベント概要\n「ECSを使った
 ことはあるけれど、最新のアップデートをキャッチア
 ップできていない」「コンテナ環境をより効率的・安
 定的に運用するにはどうすればいいのか？」このよう
 な課題をお持ちではないでしょうか。本イベントでは
 、ECSが提供する最新のアップデートを深堀りし、それ
 らがどのように運用を効率化できるのかをご紹介しま
 す。さらに、実際のビジネスにおけるECSの導入事例に
 焦点を当て、「私たちはECSをこう使っている」という
 実践的な知見を共有します。今回は、前回に引き続き
 アマゾンウェブサービスジャパン合同会社より廣岡 佑
 哉氏を登壇者としてお招きし、ECSを中心としたAWSの最
 新情報についてお話しいただきます！また、後半では
 アジアクエストのエンジニアが実務で直面した課題をE
 CSでどのように解決し、どのような効果を得たのかを
 デモンストレーションを交えながらご紹介します。\n
 こんな方におすすめ！\n\nコンテナ技術やAWS ECSの最新
 動向に関心がある\nECSの導入や移行を検討しているが
 、何から始めるべきか迷っている\nECSを利用している
 が、より効率的な運用方法やベストプラクティスを知
 りたい\nアジアクエストのECS導入事例や具体的な利用
 方法を知りたい\nAWSのコンテナ関連サービスについて
 知識を深めたい\n\n上記の一つでも、そして少しでも当
 てはまる皆さま！ぜひご参加ください！！その他のア
 ジアクエスト主催イベントはこちら※登壇資料につい
 てはアンケートに回答いただいた方に配布予定です。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19
 :00〜19:10\nご挨拶\n運営\n\n\n19:10〜19:40\nAWSにおけるECSの
 動向\nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社廣岡 
 佑哉 氏\n\n\n19:40〜20:00\n「Fargate一択」からの卒業 ECS Man
 aged Instance という選択\nアジアクエスト株式会社桑原 
 佑輔\n\n\n20:00〜20:20\nFirelensでのECSログ最適化について\n
 アジアクエスト株式会社宮島 航平\n\n\n20:20〜20:30\nQ&A・
 アンケート等\n運営\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。※本イベント
 は録画させていただきますので、あらかじめご了承く
 ださい。\n登壇者\n\n廣岡 佑哉 氏\nアマゾンウェブサー
 ビスジャパン合同会社パートナー技術統括本部 パート
 ナーソリューションアーキテクト\n新卒でSIerに就職し
 決済系システムのバックエンド開発従事。事業会社に
 転職しアプリケーション開発に関わる諸々を経験。 そ
 の後、2022年からAWSのPSAとして活動。パートナー様のビ
 ジネスをテクニカル面からサポート。\n\n\n宮島 航平\n
 アジアクエスト株式会社クラウドインテグレーション
 部 3課マネージャー\n2020年に新卒でアジアクエストに
 入社。現在はクラウド環境の提案活動から、設計、PM
 業務を担当。\n2023 Japan AWS Jr. Championsに選出\n\n\n桑原 佑
 輔\nアジアクエスト株式会社クラウドインテグレーシ
 ョン部 1課\n前職にてインフラエンジニアとして経験を
 積んだ後、2024年4月にアジアクエストに入社。\n現在は
 クラウドインフラにおける設計・構築対応に携わって
 いる。\nAWS資格取得やクラウドの知見を深めるべく日
 々勉強中。\n\n運営：池口 翔平\nアジアクエスト株式会
 社クラウドインテグレーション部 1課 リーダー\n某SIer
 にてインフラエンジニアを経験した後、2023年2月にア
 ジアクエストに入社。\nマルチクラウドの資格（AWS全
 冠、AZ-305、Professional Cloud Architect）を保有しており、 
 現在はクラウドエンジニアとして活動中。\n2025 Japan ALL
  AWS Certifications Engineers\n\n参加費\n無料\n主催者：アジア
 クエスト株式会社\nマルチクラウドマネージメントサ
 ービスを展開し、主にお客様のインフラ領域をご支援
 。 AWS、Azure、Google Cloudを中心としたマルチクラウドを
 軸に お客様の環境ごとに異なるクラウドの選定から導
 入まで対応実績を持っています。各パブリッククラウ
 ドベンダーから以下の認定を頂いております。- AWS： 
 アドバンスドティアパートナー / ソリューションプロ
 バイダー- Microsoft Azure：Microsoft パートナー シルバーコ
 ンピテンシー- Google Cloud：Service Partner / Sell Partner自社
 請負案件から大手SI企業配下でのプロジェクトなど、
 業務形態に関わらず設計・構築を中心とした業務機会
 が豊富です。 また、クラウドDXソリューションを強化
 するために、コンサルティング領域や開発チームと一
 緒に進めるIoT/AI・データ分析案件などにも携わる機会
 もあります。当社HP／採用サイト／TechBlog
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