BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「伝わるデザインで、事業が動き出す夜」 Star
 tup × Canva 実践ワークショップ
X-WR-CALNAME:「伝わるデザインで、事業が動き出す夜」 Star
 tup × Canva 実践ワークショップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:989499@techplay.jp
SUMMARY:「伝わるデザインで、事業が動き出す夜」 Startup 
 × Canva 実践ワークショップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251202T191500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251202T213000
DTSTAMP:20260419T055019Z
CREATED:20251126T164515Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98949
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「伝わるデ
 ザインで、事業が動き出す夜」 Startup × Canva 実践ワー
 クショップ\n概要\n12/2(火) 19:15開場 19:30開始当日は渋谷
 スクランブルスクエア17階（オフィス受付階）にイベ
 ント受付を設置します。\nCanvaがあなた専属のデザイナ
 ーに！？Canvaスタッフが直接教える 実践ワークショッ
 プ1dayイベント-----------------------------------------あなたの
 🤔発信の強化をしたいけどデザイナーがいない…🤔
 資料作成に時間がかかってしまう…🤔デザインセンス
 に自信がない…をCanvaが解決できるかも！？--------------
 ---------------------------ワークショップの内容\n🎨Canva\, Di
 gital Garage\, WeWorkの紹介✅デザイン＝ビジネスの意思決
 定を速くする✅スタートアップの"伝わらない問題"を
 解決する✅今日のゴール＝伝わる1枚を持ち帰る\n🗣️
 パネルトーク👉"伝わる"を身につける、どうやって？
 👉デザインが事業やチームに与えたインパクト👉SNS
 、採用、営業がどう変わった!?\n✏️参加型ワーク『伝
 わる1枚を作る』💡「誰に／何を／どう伝える？」を3
 軸で可視化💡Canvaで"伝わる1枚"をリデザイン\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n参加対象\n\nCanva初心者の方\n起業家の方、スタ
 ートアップ企業などにお勤めの方\nこれからご自身の
 事業・副業を加速させたいと考えている方\n\n参加費\n
 無料(PCまたはタブレット端末などをご持参ください)\n
 登壇者\n\nKT\nCanva Japan株式会社　Japan Community Lead & Evangel
 ist　@DATA_Saber\nデザインの力を世界へ届けるため、Canva 
 JapanのCommunity Leadとしてコミュニティ育成に参画。教育
 者やCanva公式クリエイターのコミュニティを支援し、Ca
 nva世界初となるビジネスユーザー向けコミュニティの
 立ち上げにも携わる。\nこれまでにはデータビジュア
 ライゼーションにおけるデザインの重要性をビジネス
 ユーザーに伝え、その価値と組織文化をコミュニティ
 が自発的に次世代へ継承する90日のプログラムDATA Saber
 認定制度を立ち上げ、現在3\,300人超の卒業生を輩出し
 、世界でも稀有な例を生み出している。\nプロダクト
 が掲げるビジョンを伝導するには、文化の源泉である
 コミュニティ作りが必須であるという理念のもと、Tabl
 eauやSnowflakeといったデータ業界でコミュニティを通し
 て製品の世界観の継承と文化醸成を牽引してきた経歴
 を持つ。\n著書に「データドリブンの極意」\n\n\n有山 
 百恵\n株式会社デジタルガレージオープンネットワー
 クラボ推進部 マネージャー\nX（旧 Twitter)日本展開支援
 の一環として、公式メディアの立ち上げに参画。コン
 テンツ企画や取材、編集、SNS運用を担当。その後、広
 告配信のSDKなど新規事業に従事した後、投資先Hands-On
 業務等に従事。 2015年よりOpen Network Labでシードアクセ
 ラレータープログラムの企画運営マーケティングを担
 当。現在は、投資先支援に加え、Alumniコミュニティ運
 営やプログラム管理業務や社内メンター育成に携わる
 。\n\n今村 柚巴\nSkyland Venturesキャピタリスト\n青山学院
 大学卒業。元旅人でゲストハウス日本一周をしたり、
 イギリスの大学で遊びを研究したりしていました。\nBB
 Q場で誘われ新卒でVCになり、AI、エンタメを中心に若
 手×新領域に対して投資しつつ地方銀行との300名規模
 のカンファレンス企画等のイベント企画も多数実施し
 ております。\n\n\n木口 佳南\nソフトバンク株式会社\n
 ソフトバンク株式会社にてAI戦略およびプロジェクト
 推進を担当している。 大阪国際工科専門職大学情報工
 学科を卒業し、AI（機械学習）を専攻。自然言語処理
 やディープラーニングなど幅広い分野で専門性を磨く
 。 卒業研究では、脳波（EEG）とMRI画像解析を組み合わ
 せたアルツハイマー病予測モデルの開発に取り組み、
 その成果は国際ジャーナルに採択された。 在学中、日
 本科学技術振興機構（JST）主催の「Solve for SDGs」プロ
 グラムに参加し、AI技術と国連の持続可能な開発目標
 （SDGs）を掛け合わせた研究を実施。また、AI関連ビジ
 ネスコンテストで2度の優勝を果たした。学業の枠を超
 え、AIエンジニア、データサイエンティスト、プロダ
 クトマネージャーとして複数の企業でAIプロダクトの
 リリースにも貢献している。\n\n注意事項\n\nイベント
 会場内でイベント関係者によって写真や動画の収録が
 行われます。撮影されたものがCanvaのコンテンツまた
 は社員等の関係者のソーシャルメディアの投稿で利用
 される場合があります。\nイベントにご参加いただく
 方は、Canva Villageコミュニティの一員としてマナーを守
 って参加いただくようにお願いいたします。\n多様な
 役割やバックグラウンドの方の考えや意見を尊重して
 ください。\n他者に対して差別的、暴力的、攻撃的、
 または不適切な言動は当コミュニティにおいて一切許
 可されません。そのような行為が見られた場合には警
 告または退席いただきます。\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
LOCATION:WeWork 渋谷スクランブルスクエア 東京都渋谷区渋
 谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F
URL:https://techplay.jp/event/989499?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
