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X-WR-CALDESC:DATA Saberの裏側～3000人規模のコミュニティを支
 えるシステム設計と運用～【DATA Saber Council | Operation-ZER
 O】
X-WR-CALNAME:DATA Saberの裏側～3000人規模のコミュニティを支
 えるシステム設計と運用～【DATA Saber Council | Operation-ZER
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SUMMARY:DATA Saberの裏側～3000人規模のコミュニティを支え
 るシステム設計と運用～【DATA Saber Council | Operation-ZERO
 】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98955
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDATA Saberの裏
 側～3000人規模のコミュニティを支えるシステム設計と
 運用～【DATA Saber Council | Operation-ZERO】\n概要\nデータド
 リブン文化を広めるコミュニティ「DATA Saber」。 2025/11/
 30現在、認定者は3\,300名を超え、その規模は急速に拡
 大しています。しかし、その裏側では、急増するデー
 タ量、システム負荷、そしてメンバー間の交流不足や
 エンゲージメント維持など、コミュニティが大きくな
 ったからこそ直面する「オペレーショナルな課題」が
 山積していました。\n本イベントでは、DATA Saberの運営
 を支えるチーム「DATA Saber Council」の中でも、特にデー
 タマネジメントとシステム運用の中枢を担う『Operation-
 ZERO』にフォーカスを当てます。3\,000人規模のコミュニ
 ティを支えるためのシステム設計、無理なく持続可能
 な「ヘルシーな運用体制」とは？\n現役Operation-ZEROメン
 バーとスペシャルゲストとして荒木 和也氏を交え、技
 術的な裏側からチームビルディングの話まで、パネル
 ディスカッション形式で語り尽くします。\nこんな方
 におすすめ\nDATA Saberの方・DATA Saber挑戦中の方\n\nDATA Sab
 er CouncilやOperation-ZEROの活動に興味がある方\nDATA Saberコ
 ミュニティへ貢献したいが、具体的な関わり方を探し
 ている方\n来年度のDATA Saber CouncilやOperation-ZEROへの参画
 を検討している方\n\n組織内・外問わずコミュニティ運
 営に携わっている方\n\n大規模コミュニティのコミュニ
 ケーション設計やデータ管理に課題を感じている方\n
 独自の「認定プログラム」の立ち上げ・運営を検討し
 ている方\n企業内コミュニティを活性化させたい、維
 持・拡大の仕組みを知りたい方\n\nシステム運用・業務
 改善に関心のある方\n\n3\,000人規模のデータを捌くシス
 テム設計の裏側に興味がある方\n業務効率化、オペレ
 ーション設計に関心がある方\n\nタイムスケジュール\n
 オープニング & 解説\n\nDATA Saber Councilとは？\nDATA Saberプ
 ログラムの構造とOperation-ZEROの役割\nメンバー自己紹介
 \n\nパネルディスカッション「DATA Saberの裏側」\n\nなぜ
 「Operation-ZERO」が必要だったのか？\n3000人規模を支え
 る技術と仕組\n「あんまり無理せずヘルシーに」活動
 するための工夫\nぶっちゃけ大変？やりがいは？\n\n来
 年度 Operation-ZERO メンバー募集について\n\n求める人物
 像・スキルセット\n得られる経験・メリット\n今後のス
 ケジュール・募集方法\n\n登壇者\n\n本イベントで扱う
 キーワード\nイベントをより楽しんでいただくために
 、3つのキーワードをご紹介します。\n1. DATA Saberとは\n
 データを通して世界を理解し、それを人に正しく伝え
 る努力を怠らず、人の心を動かし、行動を促すことが
 できる人のこと。\nDATA SaberはTableauの非公式認定資格で
 す。Tableau界隈のトップユーザーの有志により無償で支
 えられている取り組みです。2025/11/30現在3\,300名がDATA S
 aberとして認定され、データドリブン文化を広めていま
 す。\nDATA Saberに認定されるには、すでにDATA Saberとなっ
 ている師匠のもとへ弟子入りする形でデータにまつわ
 る知識と技術力、データドリブンカルチャーを拡げる
 力を身に着け、定められた期間内に師匠へ”DATA Saber認
 定"を受ける必要があります。\n私たちは2030年に向けて
 10\,000名のDATA Saber輩出を目指します。そして同年2030年1
 2月31日をもって、本プログラムの終了を宣言いたしま
 す。\n2. DATA Saber Councilとは\n「DATA Saberが10\,000人を超え
 る未来へ。そして、2030年に笑顔で終えるその日まで。
 」 この旅を最後まで導くために2025年度より本格始動
 した運営チームです。特定のオーナーに依存せず、有
 志のメンバーが自走して課題解決（認知拡大、問題改
 訂、オペレーション改善、エンゲージメント向上など
 ）に取り組んでいます。\n3. Operation-ZEROとは\nCouncilの中
 で、主に「システムと運用の基盤」を守り、創るチー
 ムです。\n\nデータマネジメント： 2030年まで持続可能
 な管理環境の構築\nシステム改善： DATA Saberの仕組みを
 支えるGoogle環境等の適正化\nSlack整備：ワークスペース
 の設計・保守\nTableau Public： 各種ダッシュボードのメ
 ンテナンス\n\n注意事項\nイベント自体の視聴はどなた
 でも可能ですが、「Operation-ZERO」への加入申し込みはDA
 TA Saber認定者限定です。他コミュニティの運営者様な
 どのご視聴も歓迎しておりますが、運営メンバーへの
 応募はできません。ご了承ください。
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