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X-WR-CALDESC:AIを声で操るプロジェクト構築 ー 声が設計図
 になり、仕事が動き出す
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 になり、仕事が動き出す
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SUMMARY:AIを声で操るプロジェクト構築 ー 声が設計図にな
 り、仕事が動き出す
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98958
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\n企業や現場のプロジェクト運営では、 「考え
 をまとめる時間がかかる」「構想を言語化できない」
 「指示が曖昧で手戻りが多い」「タスク整理が追いつ
 かない」 といった悩みが日常的に発生しています。さ
 らに近年はAIツールを導入しても、 「どう指示すれば
 いいかわからない」「結局キーボード入力に戻ってし
 まう」 という新たな課題も増えています。こうした問
 題は、音声入力 × AIの組み合わせによって大きく変わ
 ります。あなたが話した言葉を、AIが構造化し、整理
 し、プロジェクト設計として再構築することで、\n\nア
 イデア出し\n企画構想\nタスク整理\n進行計画\n議事録
 作成\n\nといった作業が、 話すだけで進んでいく仕事
 スタイルへ進化します。本セミナーでは、 VoiceMemo・Aqu
 aVoiceなどの音声ツールとAIを活用し、声を設計図に変
 える具体的なプロセスを、実演を交えてわかりやすく
 解説します。\n\nセミナーで扱う主な内容\n\n声でプロ
 ジェクト構想を組み立てる基本設計\n音声入力をAIに最
 適変換する話し方のコツ\nVoiceMemo / AquaVoice を活用した
 実践フロー\n声をタスク分解・構造化・ToDo化するプロ
 ンプト設計\n会話から「企画書・構想書」を自動生成
 する方法\nプロジェクト全体像を声で設計する思考プ
 ロセス\n3分でできる「声だけプロジェクト設計」ライ
 ブデモ\n議事録・構成案・作業指示書の音声生成活用\n
 \n\nこのセミナーで得られること\n\n思考を声に出すだ
 けでプロジェクトを設計できるようになる\n曖昧なア
 イデアが構造化された企画に変わる\nタスク整理・構
 想設計のスピードが劇的に向上\n「何から始めるか迷
 う時間」がなくなる\nプロジェクト進行に必要な設計
 力が身につく\nAIを“手足のように使う感覚”を体感で
 きる\n音声AIを活用した次世代の仕事スタイルを実装で
 きる\n\n\n対象者\n\nプロジェクトを任されている管理職
 ・リーダー\n思考整理や構想設計に時間がかかってい
 る方\nAIをもっと実務に落とし込みたい方\n口で考える
 タイプの方\n議事録・構想書作成が苦手な方\n企画・構
 成・設計に関わる業務をされている方\n会議・打ち合
 わせが多い方\nAI初心者・非エンジニア歓迎\n\n\nこんな
 未来が待っています\n\n企画を考えながら話すだけで全
 体像が完成\n会話がそのまま進行設計になる\nプロジェ
 クトが“自然に動き出す”感覚\n思考と行動の間にあ
 ったストレスが消える\n\n声で考え、AIで形づくり、仕
 事が進む。それが、これからの新しい働き方です。\n\n
 参加者の声\n\nAIについて、ほぼ何も知りませんでした
 が、平易な言葉で説明下さり、とても分かりやすかっ
 たです。丁寧かつ明確に教えていただき、これからの
 生活に役立てそうです。ありがとうございました。\n
 美容師さんと一緒に聞いてて、録画が欲しいレベルだ
 った\nたくさんのAIを追い過ぎないというところが大変
 勉強になりました。ありがとうございました。\n聞き
 たい事が全て理解出来ました。\n分かりやすく、AIの良
 いところ、良くない所が知れてよかったです。\n使っ
 たことのないツールのため、とっかかりになればと思
 い受講しました。ツールの実際の使い方、他のツール
 との使い分けも整理して教えてい\nどこから手を付け
 ればいいのかわからなかったので、とても勉強になり
 ました。\n無料でもできることが分かり大変タメにな
 りました。ありがとうございました！\n冒頭のセミナ
 ー開催の主旨にとても感銘を受けました。そうなんで
 すよね。セミナーがとても多いですが、本当に役に立
 つセミナーを見つけるの大変です。\nAIについて調べて
 いる中で、使用方法等について説明してもらえて本当
 に助かりました！難しく感じていた内容も、とてもわ
 かりやすく整理されていて、「なるほど、そういうこ
 とか！」と納得できる瞬間が何度もありました。AIの
 仕組みや考え方がぐっと身近に感じられて、調査を進
 めるのが楽しくなりました。\n私がまさに感じていたAI
 と、人間力というテーマでとても面白かったです。現
 在、グローバル人材塾を言うのをスタートしようとし
 ていて、そこでも講師としてお願いしたいです。\n今
 までリスク等を考えずに利用してました。昨日、私が
 個人的に作った資料に関係団体の名前や活動内容が出
 ていたので、確認の為目を通してもらったら、いろい
 ろご指摘を受けました。今日のセミナーは、なるほど
 そういう事かと、納得しながら聞いていました。あり
 がとうございます。\n今すぐ社内共有したい内容が盛
 りだくさんで、大変ありがたかったです！難しい言葉
 を使わずに、初心者でも分かりやすく、誰も置いて行
 かない内容になさっていたのが素晴らしいと感じまし
 た！また今後の開催も楽しみにしております！\nAIの答
 えには毎回違いがあったり、指示が抜けたりしてやり
 直ししたりしていました。こういう指示書をpdfにして
 おくと、色々な場面で使えて汎用性がありますね。あ
 りがとうございました。\n\n
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