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X-WR-CALDESC:見えない脅威を可視化せよ！攻撃者視点で考
 える統合的なセキュリティ対策について
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 える統合的なセキュリティ対策について
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SUMMARY:見えない脅威を可視化せよ！攻撃者視点で考える
 統合的なセキュリティ対策について
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98964
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n見えない脅
 威を可視化せよ！攻撃者視点で考える統合的なセキュ
 リティ対策について\nセミナー概要\nDX化・AI活用が進
 む一方で、企業を取り巻くサイバー攻撃はより巧妙か
 つ気づきにくい形へと変化しています。\n本セミナー
 では、国内最大級のセキュリティ展示会「Security Days Fa
 ll 2025」 でも高い評価をいただいた講演内容を、アッ
 プデートした形でお届けします。攻撃者がどのように
 標的を選び、どのルートから侵入を試みるのか ―― 
 “攻撃者視点”で企業防御を捉え直し、実際の事例を
 交えて分かりやすく解説します。さらに、経済産業省
 が推進する ASM・SBOM の潮流を踏まえながら、セキュリ
 ティ対策をどのように組み合わせれば、企業の「見え
 ない脅威」を可視化し、ランサムウェアを含む外部攻
 撃から先回りで守れるのか。Securify の実践的なアプロ
 ーチを軸に、本質的なセキュリティ対策のヒントをお
 伝えします。日々新しい脅威が増え続け、IT環境が変
 わり続ける今、“防御の優先順位”をどこに置くべき
 か悩まれている企業様に、特にお役立ていただける内
 容です。\nこんな方におすすめ\n\nDX・AI活用の加速に伴
 う、見えないリスクに不安を感じている方\nセキュリ
 ティ製品が多すぎて、自社に本当に必要な対策がわか
 らない方\n攻撃者がどこを狙うのか、教科書ではない
 「リアルな手口」を知りたい方\nリスクの発見から対
 策まで、自社で回せる実践的な運用体制を作りたい方\
 n\nスピーカー紹介\n株式会社スリーシェイク　Securify事
 業部　部長／手塚 卓也\n自治体やデータベースマーケ
 ティング会社でのインフラ設計/構築/運用を主に経験
 し、2018年10月にスリーシェイクJOIN。その後 Google Cloud /
  AWS / kubernetes / ServiceMesh など様々な技術的アプローチ
 を駆使し、大手からベンチャー等規模を問わず様々な
 組織に対して SRE 立ち上げのコンサルティングや技術
 支援を行う。現在はIncubation事業部 部長として、200社
 以上が導入する脆弱性診断ツール「Securify」の事業立
 ち上げからプロダクト全般の統括を行う。\n\n注意事項
 \n本セミナーは法人のお客様限定となります。また、
 同業者様のお申込みはお断りさせていただく場合がご
 ざいます。視聴URLは別途メールにてお送りいたします
 。
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