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 の活用
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SUMMARY:python3ではじめるシステムトレード：人工知能の活
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98973
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「Python3では
 じめるシステムトレード」は2016年に初版が発売されま
 した。その当時から、一貫してアメリカ株、特にイン
 デックス投資を進めてきました。\n「Python3ではじめる
 システムトレード」ではデータ分析を重用しています
 。そして、投資手法に関しては必ずバックテストを行
 っています。\n５回目は人工知能の活用です。統計学
 はグラフやモデルを使って、過去の価格の推移を分析
 したり、変動の要因を分析したり、また、将来の価格
 の予測にも使われます。過去４回のワークショップで
 は価格データのダウンロードの仕方、基本的なチャー
 トの見方、価格の対数をとってグラフにすること、そ
 して長期の視点で投資することを説明してきました。
 今回は最近話題の人工知能についての話をします。ニ
 ューラルネットワークを使って株価の予測を行います
 。インサンプルとアウトオブサンプルという考え方に
 ついて学びます。そして、その威力の確からしさを判
 定します。前回の統計学の威力での前提は、テクニカ
 ル分析やファンダメンタル分析では過去のパターンが
 繰り返されることを前提としていました。現代の最先
 端の統計学はその見方を変えています。それは最近の
 人工知能の威力を見ていれば明確です。私たちは、テ
 クニカル分析、ファンダメンタル分析、そして古典的
 統計学からの脱却を迫られているのです。「統計学の
 ７原則」と次に来る８原則目を考えます。\n## 教科書
 ：Python3ではじめるシステムトレード　第二版\n毎週火
 曜日に行います。教科書を学ぶというよりは、実用的
 な応用を学びます。　統計学を通して、相場の見方を
 確立します。Pythonによるシミュレーションを用いて、
 株式投資を疑似体験します。まずは過去のデータを分
 析することから始めます。\n連続無料セミナー\n2025/11/1
 8 システムトレードとは？米国株か、日本株か？2025/11/
 25 長期投資か、短期売買か2025/12/02 テクニカル分析か
 ？ファンダメンタル分析か？2025/12/09 統計学の威力：
 符号検定の威力、テクニカル分析との関係2025/12/16 人
 口知能の相場への活用2025/12/23 LLMは相場分析の標準に
 なるか？\nこちらのページからも申し込みいただけま
 す。\nhttps://study-data-analysis.connpass.com/event/371433/
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