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X-WR-CALDESC:NISSAN×AWSがつくる「クルマの中のクラウド基盤
 」大解剖！ ——高速CIでテスト時間75％削減｜5000人が
 使う開発ポータル｜コンテナ技術を量産車に適用
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 」大解剖！ ——高速CIでテスト時間75％削減｜5000人が
 使う開発ポータル｜コンテナ技術を量産車に適用
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SUMMARY:NISSAN×AWSがつくる「クルマの中のクラウド基盤」
 大解剖！ ——高速CIでテスト時間75％削減｜5000人が使
 う開発ポータル｜コンテナ技術を量産車に適用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98973
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本イ
 ベントは、AWS re:Invent 2025で発表されたNISSAN×AWSの新た
 なSDVプラットフォーム「Nissan Scalable Open Software Platform
 」に関連する取り組みを、日本国内のエンジニア向け
 に、技術的な観点とプロジェクト体制の両面から深掘
 りしてお届けする特別セッションです。世界中から数
 十万規模の参加者が集まる AWS 主催のグローバルイベ
 ントで発表された内容を、日本国内のエンジニア向け
 にわかりやすく紹介していきます。\n普段はWebサービ
 スやSaaS、クラウドインフラを相手にしているエンジニ
 アの方にとって、「クルマの中で動いているソフトウ
 ェア」は、少し遠い世界に感じられるかもしれません
 。しかしいま量産車の裏側では、コンテナやクラウド
 、CI/CDといったおなじみの技術が本格的に使われ始め
 ています。\n本イベントでは、NISSANとAWSが共同で取り
 組む「クルマの中のクラウド基盤」＝Nissan Scalable Open S
 oftware Platformを、技術的な観点から大解剖します。\n題
 材となるのは、次の3つの具体的な成果です。\n\n高速CI
 でテスト時間を75％削減したクラウドベースのテスト
 基盤\nグローバル5000人超のエンジニアが利用する開発
 ポータルの構築と展開方式\nコンテナ技術を量産車に
 適用し、デジタルツインや開発環境と三位一体で運用
 する仕組み\n\n講演パートでは、NISSANから「クルマ側の
 プラットフォーム」としての構想と全体像を、AWSから
 はプラットフォームを支えるクラウドアーキテクチャ
 やCI/CD基盤の設計・実装について紹介します。続くパ
 ネルトークでは、NISSAN×AWSのプロジェクト体制や役割
 分担、モビリティ×クラウド協業ならではの難しさ・
 おもしろさを掘り下げます。\n▼こんな方にオススメ
 です！\n\nクラウドやWeb技術がクルマの中でどう動いて
 いるのかイメージが湧かない方\n自動車業界に対して
 、「安全基準が厳しくて変化が遅そう」「レガシーな
 技術が多そう」 という印象がある方\n\n「CI/CDやコンテ
 ナ、Kubernetesなどのクラウド経験は、モビリティの世界
 でどう活きるのか？」その問いに対して、量産車で実
 際に動いている“クルマの中のクラウド基盤”の実例
 でお応えする技術イベントです。\n《現地参加をご希
 望の方へ》営業目的のご参加や現地での勧誘行為はご
 遠慮ください。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:45\n\nNISSAN 
 × AWSで取り組むNissan Scalable Open Software Platform開発\n\n\n\n
 19:45〜20:05\n\nNISSAN × AWSに聞く「クルマづくりを支える
 クラウド協業」のリアル—— 体制・役割と強み／モビ
 リティ特有の制約／今後のチャレンジ\n\n\n\n20:05〜20:25\
 n質疑応答\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n20:30～20:40\n
 休憩\n\n\n20:40～21:30\n\n【現地参加者限定】NISSAN × AWSエ
 ンジニアとの懇親会\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n杉本 一馬\n日産自動車株式会社ソフトウェアデフ
 ァインドビークル開発本部ソフトウェア開発部部長\n20
 01年にSIerへ新卒入社、携帯電話向けソフト開発を経て
 ソフトウェアベンチャーを立ち上げ、開発と事業運営
 の経験を積む。2014年に日産自動車へ入社後は、モデル
 ベース開発（MBD）やAUTOSAR関連業務に携わり、2017年に
 はソフトウェア開発部の立ち上げに参画。ADAS・Body・SD
 V領域のソフトウェア内製化を推進し、現在は内製開発
 全体を統括する。\n\n\n\n\n\n湯原 拓朗\n日産自動車株式
 会社ソフトウェアデファインドビークル開発本部ソフ
 トウェア開発部主担\n2011年に大学院を修了後、NECを経
 て2017年に日産自動車へキャリア入社。ソフトウェア開
 発部にて、プロパイロットや360°セーフティアシスト
 など先進運転支援システム（ADAS）のソフトウェア内製
 開発に従事し、車載ソフトウェア開発へのCICD適用を推
 進。2023年からSDVクラウド開発環境（Engineering Cloud）の
 設計開発をリードする。\n\n\n\n\n\n長谷川 仁志\nアマゾ
 ンウェブサービスジャパン合同会社グローバルオート
 モーティブ事業本部シニアソリューションアーキテク
 ト\n2018 年に AWS に入社。前職は SIer で主に自動車、金
 融機関向けの基幹系システムの構築に従事。現在は、
 自動車業界のお客様を中心にデータ活用や生成 AI 活用
 をはじめとした様々な技術支援をしてます。\n\n\n\n\n\n
 河田 浩平\nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社
 プロフェッショナルサービスシニア プロサーブ クラ
 ウドアーキテクト\n新卒で自動車会社に入社しエンジ
 ン・ハイブリッド制御開発に従事。2017年よりIT業界に
 入り、2022年よりAWSプロフェッショナルサービスにて自
 動車業界担当として技術支援を行っています。\n\n\n\n
 参加対象\n\nSDVやビークルOSなどのキーワードは聞いた
 ことがあるが、実際にクラウドとどう繋がっているの
 か分からない方\n安全基準が厳しいクルマの世界では
 、クラウドネイティブな動きとは相性が悪そうと思っ
 ている方\n自身のクラウド経験が、自動車業界の開発
 ・運用でどう活きるのか具体的にイメージできていな
 い方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n本イベントは、
 参加形式について現地参加かオンラインかをお選びい
 ただけます。\n現地参加を希望される場合は、席数に
 限りがあるため抽選制となりますことを予めご了承く
 ださい。\n現地参加を希望された方の抽選結果は、2026/
 1/15以降にメールおよびイベント詳細ページで通知され
 ます。メール配信設定をオンにしてお待ちください。\
 n現地参加を希望される方は、営業目的のご参加や現地
 での勧誘行為はご遠慮ください。\nオンライン参加の
 場合は、配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。できるだけ通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n\n
LOCATION:MIDORI.so NAGATACHO( 旧Nagatacho GRiD ) 東京都千代田区平
 河町2-5-3
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