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X-WR-CALDESC:“失敗理由”から学ぶAS/400モダナイゼーショ
 ン 〜AIによるブラックボックス解読デモ〜
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SUMMARY:“失敗理由”から学ぶAS/400モダナイゼーション 〜
 AIによるブラックボックス解読デモ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98974
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2026年サポー
 ト終了を前に「待ったなし」 “失敗理由”から学ぶAS/
 400モダナイゼーション 〜AIによるブラックボックス解
 読デモ〜\n本企画の背景\n「動いているから」と先送り
 にされてきたAS/400刷新。 なぜ、多くのモダナイゼーシ
 ョン・プロジェクトは失敗に終わるのか？ AI技術によ
 る「ブラックボックス解読」で、安全かつ確実にシス
 テムを刷新する最適解をご紹介します。\n多くの企業
 で長年基幹システムとして稼働してきたAS/400。 しかし
 、2026年のOSサポート終了への懸念、RPG/COBOL技術者の高
 齢化と退職によるブラックボックス化、そしてDX推進
 を阻む「データのサイロ化」など、その維持は経営リ
 スクそのものとなりつつあります。\n一方で、「過去
 に刷新を試みたが失敗した」「コストが見合わず断念
 した」という声も後を絶ちません。なぜ、これまでの
 モダナイゼーションはうまくいかなかったのでしょう
 か？ その最大の原因は、「現状のブラックボックス
 化した資産を正確に把握しないまま、単に言語だけを
 置き換えようとする」点にありました。\n本セミナー
 では、従来のモダナイゼーションが失敗する構造的な
 理由を紐解いた上で、生成AIを活用した最新のマイグ
 レーション手法「CodeRebuild AI（CRA）」をご紹介します
 。 「もう誰も触れない」と諦めていた複雑なRPG/COBOLコ
 ードをAIがいかに解析し、可視化し、そしてオープン
 な技術へと移行するのか。実際のデモンストレーショ
 ンを交えて、貴社の基幹システムを「技術的負債」か
 ら「DXの武器」へと変革する道筋を示します。\n■こん
 な人におすすめ.\n\nRPG/COBOLのスパゲッティコード化し
 たシステムの中身を把握できず困っている方\nベテラ
 ン担当者の退職が迫り、現場の運用が回らなくなるこ
 とに具体的な不安がある方\nAS/400が「技術的負債」と
 なり、DXや新サービス開発の足かせになっていると感
 じている\n\n登壇者\n岡澤 沙貴子\n株式会社モンスター
 ラボCRA Development Manager
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