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X-WR-CALDESC:【ライブ配信型講義の双方向性を上げたい人
 必見!!】受講者がマイクOFFでも “双方向性”を生み出
 す手法紹介ウェビナー
X-WR-CALNAME:【ライブ配信型講義の双方向性を上げたい人
 必見!!】受講者がマイクOFFでも “双方向性”を生み出
 す手法紹介ウェビナー
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SUMMARY:【ライブ配信型講義の双方向性を上げたい人必見!
 !】受講者がマイクOFFでも “双方向性”を生み出す手
 法紹介ウェビナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98977
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nチャ
 ットもブレイクアウトも使っているのに、\n結局は一
 部の人しか話さず、一方通行になってしまう．．．\n
 そんなオンライン講座の悩みを40分で解決します。限
 られた時間とカリキュラムの中でも実践できる、受講
 者の「参加」を引き出すための設計ノウハウを大公開
 ！\n\n🙋‍♀️ こんな課題はありませんか？\n・ライ
 ブ型講義をしていても一方通行と感じる・一部の受講
 者しか発言しない・双方向性を高めたいが、時間延長
 ・カリキュラム削減は難しい\n👫参加対象\nライブ配
 信型のオンライン講座・研修・授業を企画・運営して
 いる教育事業者の方\n▼下記に当てはまる方▼・Zoom / T
 eams などを使っているが、「聞くだけになっている」
 と感じている方・チャットやブレイクアウトを導入し
 ているものの、双方向性の手応えが弱いと感じている
 方・双方向性を高めたい一方で、時間延長やカリキュ
 ラム削減は現実的に難しいと感じている方・今後、ラ
 イブ配信のオンライン講座を差別化要素の一つにして
 いきたいと考えている方\n✅ ウェビナーで得られるこ
 と\n参加を生む3つの設計シフトと具体的な工夫を学べ
 る！時間制約と双方向性の担保を両立するノウハウを
 持ち帰れる！\n💡ウェビナーのポイント\n【構造】 な
 ぜ今、教育事業者に「双方向なライブ配信」が必須な
 のか【分析】 よくある施策（チャット/ブレイクアウ
 ト）が一方通行で終わる本当の理由【秘訣】 カリキュ
 ラム消化と両立する、“参加が生まれる場”に変える3
 つの設計シフト【即実践】 明日の配信から使える！「
 問いかけ・ワーク・振り返り」の具体的な工夫\n💻参
 加費\n無料\n主催\n株式会社Schoo
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