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X-WR-CALDESC:【ロボット議連事務局長登壇】日本のロボッ
 ト産業の未来〜技術から実装まで〜｜フィジカルAI勉
 強会特別編
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SUMMARY:【ロボット議連事務局長登壇】日本のロボット産
 業の未来〜技術から実装まで〜｜フィジカルAI勉強会
 特別編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98978
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nおそらく日
 本初の実機ありフィジカルAI勉強会 特別回！ロボット
 議連事務局長 山田太郎さん登壇！！\nフィジカルAI勉
 強会は、Airionが運営する日本初（たぶん）、実機を動
 かしてフィジカルAIを学べる勉強会です。エンジニア
 や製造業関係者が集まり、実機デモ・技術解説・質疑
 応答を通じてリアルな知見をシェアします。\n今回は
 特別回として、ロボット議連事務局長の山田太郎さん
 が登壇！技術・社会実装・政策の3つの視点から、日本
 のロボット産業の未来についてお話しいただきます。\
 n実機デモはAirionが協働ロボットを会場に持ち込み、そ
 の場でリアルな動きを体験できます。\n「フィジカルAI
 が実際どう動くか見てみたい」\n「国のロボット戦略
 や政策の話に興味がある」\n「製造・ロボティクス領
 域で仲間や知見を広げたい」そんな方におすすめの勉
 強会です。100名程度のフィジカルAIに関心のあるエン
 ジニアや、製造DX・ロボティクスに携わる方々が集ま
 り、知見や体験をシェアする場にしたいと考えていま
 す。\nイベント前半は、Airionによる協働ロボットの実
 機デモと、最新の政策動向やロボット産業の現状につ
 いて 山田さんにお話しいただきます。後半は、技術・
 社会ニーズ・政策の3テーマでグループディスカッショ
 ンを行い、参加者同士で“これからのロボット産業”
 について意見交換します。最後は軽食付きのミニ交流
 会を開催し、登壇者や参加者と気軽に交流いただけま
 す。\n※前回とは異なる実演やディスカッションテー
 マをご用意しているため、東京や前回名古屋に参加し
 た方でも新しい学びがあります！\nこんな人にオスス
 メ/こんな人と交流したい\n\nフィジカルAIに関心のある
  AI / 機械学習エンジニア\nロボット制御やAI実装に携わ
 るエンジニア\n製造業DXに関心のある開発者・研究者\n\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30~19:00\n開場
 ・受付\n\n\n19:00~19:10\nオープニングトーク\n\n\n19:10~19:30\
 n山田太郎さん講演(官の視点)国としてロボット政策・
 戦略、国として投資したい領域(民の視点)色々なロボ
 ット関連の大手、ベンチャーを見てきた所感\n\n\n19:30~1
 9:40\nロボット実機デモ（協働ロボット）\n\n\n19:40~20:05\n
 グループディスカッション①：技術観点ヒューマノイ
 ドのような二足歩行は必要か？ティーチングレスは現
 実的か？\n\n\n20:05~20:30\nグループディスカッション②：
 社会ニーズ観点ロボットを実装すべき産業領域は？（
 実現可能性 × 期待効果）\n\n\n20:30~20:55\nグループディ
 スカッション③：政策観点国としてROSを主導すべき？
 研究者／技術者を増やすには何が必要？\n\n\n20:55~21:15\n
 質疑応答\n\n\n21:10~21:15\n総評\n\n\n21:15~21:20\nアンケート
 記入・交流会案内\n\n\n21:20~21:30\nバッファ\n\n\n21:30~22:00\
 nミニ交流会\n\n\n\n登壇者\n山田 太郎\n参議院議員、元
 デジタル大臣政務官、環境部会長、知的財産戦略調査
 会事務局長、ロボット議員連盟事務局長@yamadataro43\n党
 では知的財産戦略調査会事務局長として、国際標準化
 や知財・特許制度に関する政策を主導。さらにロボッ
 ト新戦略やロボットの社会実装、製造現場のデジタル
 化・スマートファクトリー化を推進し、現場主義を貫
 いて日本のものづくりの競争力強化に取り組んでいる
 。デジタル大臣政務官時代には「デジタル社会の実現
 に向けた重点計画」の責任者を務め、政府が重点的に
 実施すべきデジタル施策と具体的スケジュールを策定
 。民間時代には製造業専門コンサルティング会社ネク
 ステック社（マザーズ上場）を創業し、ものづくり現
 場改善や生産効率化、データ活用に取り組んだ経験を
 、現在の実践的な産業政策提言に生かしている。\n\n大
 熊 拓海\nAirion株式会社 CTO@airion_ohkuma \n東京大学工学部
 計数工学科卒業、同大学院情報理工学系研究科修士修
 了。Airion株式会社の共同創業者兼CTO。 画像処理におけ
 るfew-shot learningを専門とし、修士論文の研究成果で研
 究科長賞を受賞。東京大学大学院で『深層学習』『深
 層生成モデル』の講義監修・講師を務め、次世代AI人
 材の育成にも貢献。 経産省『未踏アドバンスト事業』
 では骨格推定AIプロジェクトでテックリードとして採
 択され、さらにGENIACプロジェクトではAirion社として業
 界特化型LLM開発を主導。国産基盤モデル開発の最前線
 で技術革新を推進している。 Airionでは技術の要として
 、LLMをはじめとするコア技術開発やプロジェクト全体
 のテクニカルリードを担当。\n河村 拓実\nAirion株式会
 社 CEO@airion_kawamura\n東京大学工学部システム創成学科卒
 業、同大学院工学系研究科修士修了。Airion株式会社の
 共同創業者兼CEO。 大学院時代は企業取引大規模データ
 の解析を研究テーマとし、東京大学松尾研究室でのLLM
 リサーチャーおよび松尾研究所でのLLMエンジニアイン
 ターンとしての経験を積む。Boston Consulting Group出身の
 経験も活かし、Airionではビジネスサイドのリーダーと
 して、自社のフィジカルAI技術をどの業界・領域に実
 装していくかの事業戦略を担当。\n会場：NATULUCK築地東
 銀座 \n\n\n⚠️注意事項\n\n事前にconnpassアカウントとSNS
 連携をしていただくのをお願いいたします。（Airionの
 公式アカウントからフォローや「いいね」をさせてい
 ただきます）\n講演内容は準備状況により変更となる
 場合があります（最新情報は本ページを更新します）
 。\nセーフティの都合上、デモエリアへの接近・撮影
 については会場スタッフの指示に従ってください。\n
 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させて
 いただくことがあります。\n万一イベント開催が中止
 の場合、本サイトからのメッセージよりご連絡させて
 いただきますのでご確認をお願いいたします。\n営業
 、リクルーティング目的での参加はご遠慮いただきま
 すようお願いいたします。\n\n皆様のご参加をお待ちし
 ております
LOCATION:NATULUCK築地東銀座 東京都中央区築地1-7-10
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