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X-WR-CALDESC:メンテナンスコストを削減するコード品質管
 理 - メルカリのリーダビリティチームが実践する仕組
 みとは？
X-WR-CALNAME:メンテナンスコストを削減するコード品質管
 理 - メルカリのリーダビリティチームが実践する仕組
 みとは？
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SUMMARY:メンテナンスコストを削減するコード品質管理 - 
 メルカリのリーダビリティチームが実践する仕組みと
 は？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98980
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの普及により開発スピードは向上する一方で、
 従来のガイドラインやレビュー体制だけではスケール
 に対応しきれず、品質管理を個人に依存させない“組
 織的な仕組み”が求められています。高速に開発でき
 る時代だからこそ、品質をどう再現性ある形で維持す
 るかが、多くの開発組織にとって重要なテーマとなっ
 ています。本イベントでは、メルカリがモジュラモノ
 リス開発で直面したスケール課題に対し、リーダビリ
 ティチームが品質を文化として根づかせ、誰が書いて
 も一定品質を保つための体制づくりについてお話しい
 ただきます。ガイドライン・自動化・レビュー体制の
 設計から、Feature Flag伝搬システムに象徴されるアーキ
 テクチャ判断まで、品質とスピードを両立させるため
 の実践知を学べる内容です。参加者の皆さんには、品
 質の属人化を抑え、組織がスケールしても揺らがない
 “品質文化”をつくるためのヒントと、明日から試せ
 る仕組みづくりの視点を持ち帰っていただけます。\n
 登壇者に聞いてみたいことを、申込み時のアンケート
 にご記入ください🙋\nQ&Aにて取り上げさせていただき
 ます！なお、すべての項目については触れられない可
 能性がありますのでご了承ください\n🕛タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n
 12:00 ~ 12:03\nオープニング\n\n\n\n12:03 ~ 12:33\n「メルカリ
 のリーダビリティチームが取り組む、AI時代のスケー
 ラブルな品質文化」\n株式会社メルカリ osari.k\n\n\n12:33 
 ~ 12:43\nQ&A\n\n\n\n12:43 ~ 12:50\nクロージング\n\n\n\n\n🧑‍
 💻こんな方におすすめ\n\n開発組織の拡大に伴い、コ
 ード品質のばらつき・属人化・レビュー負荷が増えて
 いると感じている方\nガイドラインやレビュー基準を
 整備したものの、運用定着や再現性の確保に課題を感
 じている方\n大規模コードベースで、一貫性・可読性
 ・変更容易性をどう維持すべきか悩んでいる方\n開発
 スピードと品質を両立するための“仕組みとしての品
 質管理”を学びたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nメ
 ルカリの実例を通じて、組織が拡大しても品質が揺ら
 がないための“再現性ある仕組み”のつくり方を理解
 できる\nガイドライン・自動化・レビュー体制を組み
 合わせた、スケーラブルな品質管理フローの構築イメ
 ージを掴める\n個人の力量に依存しない、“品質を文
 化として根づかせる”ための方法論を持ち帰れる\nガ
 イドライン整備・レビュー運用などの具体的ヒントを
 持ち帰る\n\n🗣️スピーカー\nosari.k株式会社メルカリCr
 oss Border(XB) Engineering バックエンドエンジニア2019年メル
 カリ入社。バックエンドエンジニアとして配送機能、
 マーケティング機能の開発に従事。現在はCross borderチ
 ームにてグローバルアプリのバックエンドシステム開
 発を担当。\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。\n\nファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\n経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+
 」特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket
 、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といっ
 た指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビ
 ティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多
 面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向
 上をサポートしています。\n開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」開発ツールに特化したレビューサイ
 トです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った
 企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不
 安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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