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X-WR-CALDESC:AWS サーバーレスで世界中のデバイスとつなぐ
 ―今日から始める AWS アカウント管理と IoT プラットフ
 ォーム開発の実践知
X-WR-CALNAME:AWS サーバーレスで世界中のデバイスとつなぐ
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SUMMARY:AWS サーバーレスで世界中のデバイスとつなぐ―今
 日から始める AWS アカウント管理と IoT プラットフォー
 ム開発の実践知
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98983
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「ア
 カウントが増えるたびに、管理の手間も増えていく…
 」 \n「サーバーレスのシステム、どう組み合わせて作
 ればいいんだろう」\n──そんな方に向けて、現場で
 実際に効果のあった設計・構築のノウハウをお伝えし
 ます。\n\nBehind The Brother #1では、ブラザー工業が取り組
 んできた事例をもとに、 マルチアカウント管理と、サ
 ーバーレス構成によるIoTプラットフォーム開発の2つを
 軸にお話しします。 AWS Control Towerによるマルチアカウ
 ント環境の構築デモや、マルチリージョンで稼働する
 フルサーバーレスIoTプラットフォームの設計思想とDevO
 psのノウハウを、現場エンジニアが実体験をもとにご
 紹介します。\n\nトピックの一例\nマルチアカウント管
 理のノウハウ\n\n「組織→管理アカウント→子アカウン
 トの順につくる」構築ステップのデモ\n「ブラザーの
 アカウント管理の様子」本格的な利用の例\n\nサーバー
 レスIoTプラットフォーム開発\n\n「うっかりクォータ上
 限の罠を踏み、本番でエラーが多発」サーバーレスの
 注意ポイント\n「命名規則、ID規則、実装スタイル、他
 」開発初期に決めておくと良いポイント\n\n\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」
 にて当日までに表示されます。\nこんな方にオススメ\n
 AWS初級〜中級（Level 100-200）エンジニアの方\n\nAWSを使
 っていて、マルチアカウント運用に興味がある方\n開
 発/検証/本番環境の管理に手間を感じている方\nサーバ
 ーレスアーキテクチャでシステムを構築したい方\n\n取
 り上げるサービス・技術:\nアカウント管理パート\n\nAWS
  Organizations\nAWS Control Tower\nAWS IAM Identity Center\n\nサーバ
 ーレス・IoTプラットフォームパート\n\nAWS Lambda\nAmazon AP
 I Gateway\nAWS IoT Core\nAmazon DynamoDB\nAmazon SNS\nAWS CDK\nAmazon Clo
 udWatch\nGitHub Actions\n\n学べること\n\nAWS Control Towerによる
 マルチアカウント・マルチステージ環境の構築手順\nAW
 S IAM Identity Centerを活用したログイン・権限管理の効率
 化\nサーバーレスサービスの組み合わせ方、フルサー
 バーレスなIoTプラットフォームの設計方針\n結果整合
 性・サービスクォータなど、サーバーレス構成で知っ
 ておくべきポイント\n複数環境を長期運用するためのDe
 vOpsの工夫\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 9:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:10\n\n会社紹介、つ
 ながる製品のご紹介\n矢吹 智康\n\n\n\n\n19:10～19:40\n\nも
 っとお手軽にしませんか？ マルチステージ環境のアカ
 ウント管理\n朝倉 弘崇\n\n増えるアカウント管理のつら
 み\n早速作ってみよう！ お手軽なアカウント管理環境
 構築デモ\nより本格的な管理への次のステップ\n\n\n\n\n1
 9:40～20:10\n\nサーバーレスを活用しよう！ IoTプラット
 フォームの設計とDevOpsノウハウ\n瀧尻 豊、墨 啓希\n\n
 マルチステージ・マルチリージョンの IoT プラットフ
 ォーム\nサーバーレスシステムを構築するコツ\n新規開
 発や DevOps の実践ノウハウ\n\n\n\n\n20:10～20:20\n質疑応答\
 n\n\n20:20～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n矢吹 智康\nブラザー工業株式会社P&S 事業 S
 C 開発部グループ・マネジャー\n2004年、ブラザー工業
 に新卒入社し、プリンター製品ソフト開発を担当。そ
 の後、プリンター製品開発プロジェクトのソフト担当
 リーダーや開発リーダーを歴任。2025年10月からSC開発
 部にジョインし、グループ・マネジャーとしてクラウ
 ド基盤を担当。\n\n\n\n\n\n朝倉 弘崇\nブラザー工業株式
 会社P&S 事業 SC 開発部\n2005年、ブラザー工業に新卒入
 社し、プリンター製品のNFC/WLAN開発に従事。2023年からC
 CoE設立メンバーの一員としてクラウド領域へ挑戦中。(
  写真は AWS re:Invent 2024 5K race参加時のもの )\n\n\n\n\n\n瀧
 尻 豊\nブラザー工業株式会社P&S 事業 SC 開発部\n2010年
 、ブラザー工業に新卒入社し業務用通信カラオケシス
 テムの開発に従事。2016年からクラウド開発にシフトし
 、DDDを武器にクラウドサービスのシステム設計に関わ
 る。AWS Summit Japan 2025にて事例発表。\n\n\n\n\n\n墨 啓希\n
 ブラザー工業株式会社P&S 事業 SC 開発部\n2022年、ブラ
 ザー工業に新卒入社し、クラウドエンジニアとして IoT
  プラットフォームの開発・運用を担当。社内複業制度
 により、ソフトウエア技術者向けの学生インターンシ
 ップの企画・運営にも携わった。\n\n\n\n"Behind The Brother"
  シリーズ\nプリンターやミシンでおなじみのブラザー
 工業。その製品の裏側では、世界中のデバイスをクラ
 ウドで"つなぐ"技術がサービスを支えています。本シ
 リーズでは、様々なモノがつながる世界を実現するた
 めの、クラウド基盤・デバイス・サービス開発・運用
 に関するノウハウを、現場エンジニアがご紹介します
 。\n次回予告ー第二回イベントも参加受付中！\nIoTプロ
 ダクト開発を支える2つの視点\n―デバイスのネットワ
 ークとセキュリティ開発／Webサービスのアジャイル開
 発導入\nhttps://techplay.jp/event/991989\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は
 各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良
 い状態で視聴ください。\n\n
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