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X-WR-CALDESC:N=1の「極端な悩み」をイノベーションにする
 、インクルーシブデザインを取り入れた新規事業開発
 ・商品企画・PoCの進め方
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SUMMARY:N=1の「極端な悩み」をイノベーションにする、イ
 ンクルーシブデザインを取り入れた新規事業開発・商
 品企画・PoCの進め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98984
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n多く
 のメーカーの商品企画・R&D担当者様が、「市場が成熟
 し、差別化が難しい」「定量調査やグループインタビ
 ューでは想定内の答えしか返ってこない」という課題
 に直面しています。既存の延長線上にはない画期的な
 アイデアは、平均的なユーザーではなく、課題を強く
 感じている極端なユーザー（≒エクストリームユーザ
 ー、リードユーザー）との対話の中にこそ眠っていま
 す。本ウェビナーでは、多様な背景を持つ当事者を巻
 き込んだインクルーシブデザインの手法を、実際のビ
 ジネス開発（PoC）にどう落とし込むかを解説します。
 「どうやって適切な当事者を見つけるのか？」「単な
 る意見聴取ではなく、共に創るワークショップをどう
 設計するのか？」。 実際のメーカー事例を交えながら
 、明日から使える「N=1起点の共創プロセス」を紐解き
 ます。\n\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\
 n佐藤 徹（さとう とおる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR
 ・パーパスを軸とした企業向けコンサルティングや新
 規事業開発支援を手掛ける。医療・福祉、文化・芸術
 継承など多岐にわたる非営利団体の運営支援にも従事
 し、幅広い視点でクライアントの課題解決に取り組む
 。 インクルーシブデザインスタジオCULUMUでは、調査研
 究・新規事業開発、コンテンツマーケティングや啓発
 に従事している。\n\nこんな方におすすめ\n\n製造業の
 商品企画・R&D部門で、コモディティ化しない新商品・
 新規事業のアイデアを探している方\n概念は理解して
 いるが、実際にどうやって多様な当事者を巻き込み、
 リサーチを進めれば良いか手法がわからない方\n開発
 初期段階で、確度の高いインサイトを発掘し、手戻り
 のない製品開発プロセスを構築したい方\n従来のター
 ゲット設定ではリーチできなかった、潜在的な市場ニ
 ーズを見つけ出したいマーケティング担当者\n\nインク
 ルーシブデザインスタジオCULUMUについて\nCULUMUは、高
 齢者や障がい者、外国人やマタニティ、Z世代・α世代
 など多様なユーザー、当事者と共創するインクルーシ
 ブデザインスタジオです。ビジネスコンサルタント、U
 Xデザイナー、UIデザイナー 、プロダクトマネージャー
 、エンジニアなど多数スペシャリストが在籍している
 ので、さまざまな事業開発の支援が可能です。また5\,0
 00団体以上の非営利団体との繋がりを通じた希少なN=1
 が多く集まる調査パネルを基に、これまでリーチが困
 難であった人々を含む多様な人々とマッチングと定性
 的な調査が提供可能です。当サービスは公益財団法人
 日本デザイン振興会より「NPOやNGOと連携し、当事者と
 の距離が近く洗練されたプロダクト開発の手助けにな
 る」と評価いただき、「2024年度グッドデザイン賞」を
 受賞しました。これまでデザイン＆開発案件で大手企
 業からスタートアップまで過去100件以上の幅広い取引
 実績があります。また、NPO・研究機関など多様なユー
 ザーを支援するD&Iパートナーや開発パートナーも豊富
 で、従来の事業開発のみならず、社会課題への専門性
 やD&Iに取り組むプロジェクトも豊富な経験があります
 。\n参加費\n無料\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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