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X-WR-CALDESC:建築・不動産の商品企画を“もっと選ばれる
 もの”へ。ニューロダイバーシティが拓く新しい顧客
 価値
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 もの”へ。ニューロダイバーシティが拓く新しい顧客
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SUMMARY:建築・不動産の商品企画を“もっと選ばれるもの
 ”へ。ニューロダイバーシティが拓く新しい顧客価値
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98988
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n商品
 企画を進めるたびに、「市場調査をしても似たような
 企画しか出てこない」「顧客ニーズの解像度が上がら
 ない」「“多数派向け”の設計から抜け出せない」そ
 んなモヤモヤを感じたことはありませんか？建築・不
 動産の企画は、これまで“平均的なユーザー”を想定
 して設計されることが一般的でした。しかし、平均に
 最適化すればするほど、実際の利用者の“個別の困り
 ごと”や“潜在的な使いにくさ”は見えなくなってい
 きます。市場が成熟し、競合が増え、価値の差別化が
 難しくなっている今、このアプローチだけでは限界が
 来ています。そこで注目されているのが ニューロダイ
 バーシティ（神経多様性） の視点です。発達特性をも
 つ方々の体験を深く理解することは、単なる福祉や配
 慮の話ではなく、商品企画の新たな突破口を見つける
 “インサイト探索手法”そのものです。\n本ウェビナ
 ーでは、インクルーシブデザインの最前線で実践され
 ている・N=1のデザインリサーチ・共創型のプロトタイ
 ピング・合理的配慮を建築企画に落とす方法論などを
 、具体的な事例とともに解説します。\n「今の企画手
 法では限界がある」「もっと“人のリアルな体験”に
 根ざした企画がしたい」そう感じている方にこそ、こ
 のウェビナーは気づきと実践のヒントをもたらします
 。参加後には、多様な利用者の声を企画の“価値源泉
 ”として扱えるようになる視点が身につきます。\n\nこ
 んな方におすすめ\n\n市場調査やユーザー分析をしても
 企画の差別化ポイントが見つからず悩んでいる 商品企
 画担当者\nプロダクト企画が“多数派向けの無難な設
 計”に収まりがちで突破口を探している プランナー\n
 ニューロダイバーシティやインクルーシブデザインの
 視点を企画プロセスに導入したい 建築・不動産の開発
 ・企画リーダー\n\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUMU / CE
 O室 室長\n佐藤 徹（さとう とおる）\n株式会社STYZにて
 、SDGs・CSR・パーパスを軸とした企業向けコンサルティ
 ングや新規事業開発支援を手掛ける。医療・福祉、文
 化・芸術継承など多岐にわたる非営利団体の運営支援
 にも従事し、幅広い視点でクライアントの課題解決に
 取り組む。 インクルーシブデザインスタジオCULUMUでは
 、調査研究・新規事業開発、コンテンツマーケティン
 グや啓発に従事している。\n\nインクルーシブデザイン
 スタジオCULUMUについて\nCULUMUは、高齢者や障がい者、
 外国人やマタニティ、Z世代・α世代など多様なユーザ
 ー、当事者と共創するインクルーシブデザインスタジ
 オです。ビジネスコンサルタント、UXデザイナー、UIデ
 ザイナー 、プロダクトマネージャー、エンジニアなど
 多数スペシャリストが在籍しているので、さまざまな
 事業開発の支援が可能です。また5\,000団体以上の非営
 利団体との繋がりを通じた希少なN=1が多く集まる調査
 パネルを基に、これまでリーチが困難であった人々を
 含む多様な人々とマッチングと定性的な調査が提供可
 能です。当サービスは公益財団法人日本デザイン振興
 会より「NPOやNGOと連携し、当事者との距離が近く洗練
 されたプロダクト開発の手助けになる」と評価いただ
 き、「2024年度グッドデザイン賞」を受賞しました。こ
 れまでデザイン＆開発案件で大手企業からスタートア
 ップまで過去100件以上の幅広い取引実績があります。
 また、NPO・研究機関など多様なユーザーを支援するD&I
 パートナーや開発パートナーも豊富で、従来の事業開
 発のみならず、社会課題への専門性やD&Iに取り組むプ
 ロジェクトも豊富な経験があります。\n参加費\n無料\n
 注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n
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