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X-WR-CALDESC:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 18 プロジェクションマッピングから地域振興について
 考える～沖縄での挑戦～
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 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 18 プロジェクションマッピングから地域振興について
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SUMMARY:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男氏が
 聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.18 プ
 ロジェクションマッピングから地域振興について考え
 る～沖縄での挑戦～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98996
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインディペ
 ンデント・ディレクター杉浦幹男氏が聞く、アート・
 コンテンツと地域振興シリーズvol.18 プロジェクション
 マッピングから地域振興について考える～沖縄での挑
 戦～\n株式会社クリーク･アンド･リバー社（以下C&R
 社）のプロフェッショナルエデュケーションセンター
 （PEC）では、アートやコンテンツを活用した地域振興
 に関心ある、地域企業や自治体職員の皆様、コンテン
 ツクリエイター・コンテンツ企業の皆様に向けた、受
 講無料のWebinar「杉浦幹男氏が聞く、アート・コンテン
 ツと地域振興シリーズ」を開催します。\n全国の地域
 ・自治体で文化政策やコンテンツを活用した地域振興
 施策が注目されていますが、「その成果が説明しにく
 い」「推進する自治体職員や地域の方々からの間で知
 識・理解の差が大きい」というお悩みをよく耳にする
 ことがあります。\nそこで「文化の部署は初めてで…
 」という自治体職員の方や、コンテンツ制作以前に地
 域の方々とのコミュニケーション・共通言語に苦戦す
 るコンテンツクリエイター・企業の皆様に向けたセミ
 ナーシリーズを開催します。\n今回のシリーズでは、
 自治体職員の皆さま、行政に提案したいコンテンツク
 リエイター・企業や芸術文化団体の皆さまに向けて、
 全国各地で地域アーツカウンシルを設立してきた杉浦
 氏が、芸術文化の第一線で活動している多様なゲスト
 を迎え、地域振興の効果や行政との関係を踏まえた文
 化政策の立案、導入、評価などについて、ざっくばら
 んにお聞きします。\n第18回（2026年1月16日開催）・第19
 回（2026年2月20日開催）では、近年全国各地で実施され
 ているプロジェクションマッピングについて、2回に渡
 って考えていきます。\nプロジェクションマッピング
 は全国各地に広がっていますが、観光集客、特にイン
 バウンド客へのサービス向上、ナイトカルチャーの創
 出につながっているのでしょうか？また、今後、地域
 文化の一つとして定着していくのでしょうか？地域に
 おける文化観光の一手としてのプロジェクションマッ
 ピングのあり方、活かし方を考えてみたいと思います
 。\n第18回では、焼失した首里城を舞台にプロジェクシ
 ョンマッピング事業を仕掛ける、株式会社シュガート
 レイン代表取締役　井手裕一氏をお招きし、沖縄での
 挑戦の背景、経緯から首里城、そして沖縄でのプロジ
 ェクションマッピングの意義・成果と今後の展望につ
 いて、お話をうかがいます。\n▼こんな方におすすめ
 ！\n\n地方創生・地域振興・街づくりなどに興味のある
 クリエイターの方\n地方に拠点を移したいクリエイタ
 ーの方\n行政の仕事をしてみたいクリエイターの方\n地
 域振興に関心ある地域企業の方\n地域振興に取り組ん
 でいる自治体職員の方\n\n▼こんなことをお話します\n\
 nゲストが手がけた地域振興の事例紹介と、その効果や
 企画・実施段階での工夫等についてお聞きします。◇
 ゲストによるプレゼンテーション◇ディスカッション
 ※都合により予告なく内容が変更となる場合がありま
 す。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\
 n\n\n19：00～19：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05～19：50
 \n講演\nモデレーター：杉浦　幹男氏ゲスト：井手　裕
 一氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\nクロー
 ジング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\nモデレーター\n杉浦　幹
 男（すぎうら・みきお）氏\nインディペンデント・デ
 ィレクター\n東京藝術大学美術学部芸術学科卒業、大
 阪市立大学大学院創造都市研究科修了（学術修士）。
 株式会社三和総合研究所（現、三菱UFJリサーチ＆コン
 サルティング株式会社）主任研究員、コンテンツ産業
 を支援するNPO法人等を経て、平成28年3月まで沖縄アー
 ツカウンシル プログラム・ディレクターを務める。ア
 ーツカウンシル新潟設立とともに、プログラム・ディ
 レクターに就任、令和5年3月退職。\n全国各地のアーツ
 カウンシル設立および運営に関わり、文化芸術政策の
 ほか、都市・地域における文化産業を含めた地方自治
 政策全般を専門としている。\n\nゲスト\n井手　裕一（
 いで・ゆういち）氏\n株式会社シュガートレイン　代
 表取締役\n1966年沖縄県沖縄市生まれ。東洋大学社会学
 部社会学科卒業。東京の映像美術デザイン会社を経て
 、1994年、故郷沖縄にて映像制作会社設立。後、商号変
 更し「株式会社シュガートレイン」として現在に至る
 。沖縄の魅力を、あえて“地元の視点”や“沖縄なら
 ではの感性”で表現することにこだわり、映画・舞台
 の自社製作や専用劇場の運営などを展開。県内では、
 首里城をはじめとする各所で数多くのプロジェクショ
 ンマッピングイベントを手がけている。\n〈株式会社
 シュガートレインの想い〉\nこれまで、沖縄の魅力を
 新しい形や地元にしか感じられない視点を表現するこ
 と、またそれを武器として産業化していくことに注力
 してきました。\nただ現状の沖縄の特にエンタメ業界
 を見ていると、地方と都会との差がなくなってきてい
 ると感じています。そもそも地方だから、大都市だか
 ら、という考え方自体が薄れてきているのではないで
 しょうか。\nまたその一方で地域ならではの個性や特
 徴は細分化され、これまでにない価値として取り上げ
 られています。結果、今後大きな資本によるド派手な
 コンテンツに対して、地域に存在する小さな魅力をど
 う表現に落とし込んでいくかが更に重要になると考え
 ています。\n地域の魅力表現の一つとして、エンタメ
 だけでなくアートとしての価値をあわせ持つことで、
 世界に伝わりやすい共通の言語になり得るのではない
 かと考え、日々邁進しています。\n\n参加対象\n行政に
 提案したいコンテンツクリエイター・企業や芸術文化
 団体の皆さま地域振興に関心ある地域企業や自治体職
 員の皆様　等\n参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\n
 こちらのサイトからもお申込みいただくことができま
 す。\n\n\n▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェ
 ビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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