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X-WR-CALDESC:散在するデータをAI活用可能な経営資産へ 〜
 次世代の意思決定を加速する統合基盤の作り方〜
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 次世代の意思決定を加速する統合基盤の作り方〜
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SUMMARY:散在するデータをAI活用可能な経営資産へ 〜次世
 代の意思決定を加速する統合基盤の作り方〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98996
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n散在するデ
 ータをAI活用可能な経営資産へ\n概要\n経営会議で「AI
 活用で競争力を高めよう」と議論されても、すでに導
 入済みのBIやAI、そして部門ごとに散在するデータを 
 どう改善すればよいのか分からない──。そんな課題
 を抱える経営企画・財務経理・DX推進・情報システム
 部門の皆さまに向けたウェビナーです。本セミナーで
 は、AI活用を見据えたデータ基盤構築から、 AIエージ
 ェントによる経営インサイト創出までを、3社の専門家
 がステップごとに解説します。\n\nまずは、なぜ「デー
 タドリブン経営」が形骸化してしまうのか、その本質
 とバックオフィスデータ整備のポイントを整理\n次に
 、BigQuery等を活用しながら部門間に散在するデータを
 統合する実践的な基盤構築アプローチを紹介\n最後に
 、AIエージェントやAI分析による予測・異常検知など、
 経営インサイト創出の具体例を提示\n\n「データは整え
 ている」状態から一歩進み、「AIで打ち手が見える」
 経営基盤を 3ヶ月程度で導入・立ち上げるための具体
 的なイメージをお持ち帰りいただけます。\n\n\n\n11:00〜
 11:05\nオープニングエクスチュア株式会社\n\n\n\n\n11:05〜
 11:20\n第1部：経営判断に必要なデータの本質〜なぜ「
 データドリブン経営」は形骸化するのか〜マネーフォ
 ワードコンサルティング株式会社データはあるが、経
 営判断に使える状態になっていない現実AI活用の第一
 歩：バックオフィスデータの整備経理データ・予実管
 理データを経営指標に変換する重要性Money Forward製品に
 よる実践的なデータ整備アプローチ\n\n\n11:20〜11:35\n第2
 部：BigQueryによる統合データ基盤構築〜AI活用を見据え
 たデータ統合の実践〜エクスチュア株式会社部門間に
 散在するデータを一元化するアーキテクチャ設計各部
 門のデータサイロを解消する統合アプローチ非エンジ
 ニアでも活用できる分析環境の実装AIエージェントが
 読み取れるデータ構造への変換ポイントデータパイプ
 ライン構築の事例紹介\n\n\n11:35〜11:50\n第3部：AI分析に
 よる経営インサイト創出〜AIエージェント「Airlake」で
 広がる活用の可能性〜株式会社DATAFLUCTAIエージェント
 による経営データ活用埋もれたデータから経営インサ
 イトを自動抽出するアプローチテキスト・画像など非
 構造化データの経営活用事例\n\n\n11:50〜11:55\nクロージ
 ングエクスチュア株式会社・全体まとめなど\n\n\n
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