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X-WR-CALDESC:アジャイル開発エンジニア勉強会～各社の取
 り組みや課題から学ぶ会～
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 り組みや課題から学ぶ会～
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SUMMARY:アジャイル開発エンジニア勉強会～各社の取り組
 みや課題から学ぶ会～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99005
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 開発エンジニア勉強会～各社の取り組みや課題から学
 ぶ会～\nITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで
 「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、TECH Street
 コミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。今回はア
 ジャイル開発に携わるエンジニアが集まり、各社のア
 ジャイル開発に関する知見や取り組み事例から学ぶ勉
 強会を開催いたします。質問コーナーをたっぷり設け
 ますので、いろんな「知りたい!」に応えられる会を目
 指します!\n（過去開催レポート）https://www.tech-street.jp/e
 ntry/2025/06/25/164940https://www.tech-street.jp/entry/2024/04/15/142000h
 ttps://www.tech-street.jp/entry/2023/10/17/125915\n主催／IT・テク
 ノロジー人材のためのコミュニティTECH Streetパーソル
 キャリア株式会社https://www.tech-street.jp/\n\n\n本イベント
 は後日イベントレポートを公開いたします。\n公開可
 能な登壇資料は後ほどURLを共有いたします。\n公式Web
 サイトに読者登録いただくと、イベントレポートの更
 新通知が早く届きます。読者登録／はてなIDをお持ち
 の方はぜひご登録ください。\nイベントはZoomのミーテ
 ィング機能を利用して開催予定です。\nSNS・イベント
 レポート等にお名前やお顔が映り込む可能性がござい
 ます。映り込みがNGの方は、ビデオオフやZoom表示名変
 更の上でご参加ください。\nイベントの様子を録画い
 たします。レポート記事作成用の記録のために利用い
 たします。\nイベント動画を公開する場合は、参加者
 の情報（お名前やお顔）が映らないよう編集いたしま
 す。\nイベント中にいただいた質問内容はイベントレ
 ポートに掲載いたします。不適切なコメントやイベン
 ト内容に全く関係のないものについては除外いたしま
 す。\nイベント参加用URLについて参加申込者のみに表
 示される「申込者への連絡」エリアをご確認ください
 。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30
 　　〜　　19:40\nオープニング\n\n\n19:40　　〜　　21:00\n
 長期スクラム～変わるメンバー、進化し続けるチーム
 、受け継がれる意思～パーソルキャリア株式会社遠藤 
 瑞希さん『スクラムとは、プロフェッショナルの集ま
 りであり、複雑な問題に対応するための軽量なフレー
 ムワークです』そうは言っても10年以上前に作られた
 既存システムは難解で魔境と化し、会社も年齢もスキ
 ルもバラバラなメンバーは在籍２～３年程度を目安に
 入れ替わっていく。変化に向き合い、常に「今」の最
 適解を全員で考えて進化し続けるチームを理想とし、
 私がチームで大事にしている、意図的に「変えていく
 もの」、「変わらずに受け継がれていくもの」をお話
 しいたします。NotionからGitHub Projectsへのバックログ管
 理ツール移行とその効果株式会社TimeTreesusiyakiさん長年
 Notionでバックログ管理を行っていた開発チームが、GitH
 ub Projectsへ移行した取り組みを紹介します。 なぜナレ
 ッジベースとして定着していたNotionから変える必要が
 あったのか、そして現場の負担を増やさずに移行を進
 めるためにどのような工夫をしたのかを共有します。
 主なテーマは次の3点です。・「施策 → 要件 → タス
 ク」という既存の階層構造を保ち、混乱を最小限にし
 た移行方法 ・一部チームで試験運用し、段階的に展開
 していった進め方 ・設計情報や過去チケットの整理・
 移行の判断基準 単なるツール比較ではなく、学習コス
 トやオンボーディング負担を抑えながらスムーズに移
 行するための実践的な知見をお伝えします。質問回答
 コーナー\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n遠藤瑞希 (Mizuki Endo)\nパーソルキャリア株式
 会社プロダクト&マーケティング事業本部クライアント
 プロダクト本部 テクノロジー統括部プロダクト開発1
 部 CONNECTエンジニアリンググループエンジニア\n2022年5
 月PCA入社、新卒で中小SES会社に就職。PCAは2社目。\nWind
 ows業務アプリケーションを中心に、基幹システムや販
 管システムのリニューアルや機能追加を行ってきまし
 た。\nPCAではdoda CONNECT継続開発（事業連携チーム）に
 アサインされ、現在はエンジニアリーダーとしてチー
 ムを牽引しています。\nアジャイル開発は今のチーム
 が初経験でした。\n\n\n\nsusiyaki\n株式会社TimeTree共有カ
 レンダー本部フロントエンドエンジニア/スクラムマス
 ター\n佐世保高専、九州工業大学 情報工学部卒業後、W
 eb系企業でフリーランスとして複数社の開発を支援す
 る中で、チームビルディングの重要性を実感し正社員
 に転向。現在は株式会社TimeTreeでフロントエンドエン
 ジニア／スクラムマスターを務めている。\n\nファシリ
 テーター\n\nチャラ電Mitz\nTECH Streetコミュニティエバン
 ジェリスト株式会社コミュカル 代表取締役\n「コミュ
 ニティ × メディア × テクノロジー」で日本を盛り上
 げるべく活動。\n元システムエンジニアでエンジニア
 歴は10年以上。エンジニア上がりのコミュニティプロ
 デューサーとして様々なITコミュニティやITイベントを
 主催・プロデュース。\n\nテック系コミュニティを中心
 に常時20以上のコミュニティを運営しています\n\n参加
 対象\n・アジャイル開発に携わるエンジニア・その他
 、本テーマに興味関心があるITテクノロジービジネス
 に携わる方※実務レベルのセッションが中心のため、
 基礎知識や初級編の内容は含まれておりません。\nイ
 ベントレポート\n読者登録いただくと、イベントレポ
 ートの更新通知が早く届きます。はてなIDをお持ちの
 方はぜひご登録ください。\n読者登録\n公式SNS\n■X■Fac
 ebookページ\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#テックスト
 リート\n注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n\nTECH Streetについ
 て\nTECH Streetは、さまざまなテーマで事例や知見を学ぶ
  IT・テクノロジー人材のための勉強会コミュニティで
 す。\n\n主催\n主催／IT・テクノロジー人材のためのコ
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 リア株式会社
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