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X-WR-CALDESC:ボトルネック化しているPdMの生存戦略──蜂
 須賀さんと考える「伸ばすスキル」と「手放す仕事」
 の決め方
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 須賀さんと考える「伸ばすスキル」と「手放す仕事」
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SUMMARY:ボトルネック化しているPdMの生存戦略──蜂須賀
 さんと考える「伸ばすスキル」と「手放す仕事」の決
 め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99007
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n境界
 が溶ける時代に、PdMの仕事とキャリアを再定義する。\
 nやることが、年々増えていく。プロダクトマネージャ
 ーとして経験を積むほど、「これは自分の仕事だろう
 か？」「ここまで抱える必要があるんだろうか？」そ
 んな問いが、頭から離れなくなっていませんか。仕様
 調整、PRD、ドキュメント、デザイナーやエンジニアと
 の調整、ステークホルダー対応。さらに最近はツール
 やAIの進化で“できること”が増え、気づけば「何で
 も屋」になっている感覚を持つPdMも少なくありません
 。このイベントでは、プロダクトマネジメントの実践
 知を発信し続けてきた Newbee代表・蜂須賀さん と、TECH 
 PLAYのPdM 菅井 が対談形式で、「PdMは、何を深めて生き
 ていくべきなのか？」 を真正面から考えていきます。
 テーマは大きく3つです。① PdMって何屋なのか？──
 これから担うべき“価値”を定義し直すタスクや役割
 ではなく、「価値」という視点からPdMの仕事を捉え直
 します。蜂須賀さん自身が、経験を通じてその捉え方
 がどう変わってきたのかも掘り下げます。② これから
 数年、どのスキルを“伸ばす”のか──そして、頑張
 らなくていい領域は？これまで深めてきたスキル、今
 も効いているもの。そして「無理に頑張らなくていい
 」と感じている領域。スキルを増やす話ではなく、選
 び取る話をします。③ やることが増え続ける中での「
 引き受ける／手放す」──線引きのリアル実際に抱え
 ていた仕事の範囲、自分が握ると決めたこと、あえて
 任せたこと。うまくいった例だけでなく、失敗から学
 んだ判断も共有します。このイベントで目指すのは、
 「正解」を持ち帰ることではありません。自分は何を
 深め、何を手放すのかを考える“判断軸”を持ち帰る
 ことです。私たちPdMが、この先 “どう頑張るかを選び
 直す” ための90分。ぜひ一緒に考えましょう。\n※配
 信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知ら
 せ」にて当日までに表示されます。\nみんなのTECH PLAY
 まつり - エンジニアのための未来を考える5日間\nAIも
 技術もどんどん進化して、「学び続けないと置いてい
 かれそう」と感じる今。何を続けて、何を手放して、
 これからどう進むか──ひとりで抱えず、「みんなのT
 ECH PLAYまつり」に持ち寄りませんか？5日間のイベント
 や動画、LT会を通して、自分の「働き方・学び方・つ
 ながり方」を見直しながら、これからの進み方を、み
 んなでワイワイ考えていきましょう！\n特設ページは
 こちら →\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:
 00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～20:05\n\nNewbee蜂須賀さ
 ん×TECH PLAY菅井と考える「何を深め、何を手放すか」
 （トークセッション）\nNewbee株式会社 代表 / プロダク
 トマネージャー 蜂須賀 大貴\nTECH PLAY プロダクトマネ
 ージャー 菅井　祐太\n\n\n\n20:05～20:25\n質疑応答\n\n\n20:1
 5〜20:20\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n蜂須賀 大貴\nPassionateHachi\nNewbee株式会社 代表 / プ
 ロダクトマネージャー\nIMAGICA Lab.でエンジニアとして
 キャリアを開始後、複数企業でプロダクトマネジメン
 トおよび開発組織の立ち上げに従事。サイカではHead of
  Productとしてプロダクト戦略をリードし、事業成長に
 貢献。PIVOTではプロダクトマネージャーとして立ち上
 げ期のプロダクト組織づくりを担い、成長企業特有の
 課題解決に取り組む。 　アジャイル開発・プロダクト
 マネジメント分野での登壇実績も豊富で、Developers Summi
 tへは4年連続で登壇、BacklogWorld2024では基調講演を務め
 るなど、年間20件以上の講演・ワークショップを通じ
 て実践知の普及に尽力。また、「アジャイル開発とス
 クラム 第二版」では第8章を執筆。現在はテクノロジ
 ーメディア「Newbee」の運営とプロダクトマネジメント
 、開発組織構築支援で複数社の事業成長に貢献。\n\n\n\
 n\n\n菅井 祐太\ny_sugai_m\nTECH PLAY プロダクトマネージャ
 ー\nWebアプリエンジニアとしてキャリアをスタートし
 、複数のWeb系事業会社で企画・開発・インフラまで幅
 広い領域を経験後、プロダクトマネージャーにキャリ
 アチェンジ。2024年にパーソルイノベーション株式会社
 に入社し、現在はTECH PLAYのプロダクトマネージャーと
 して開発ディレクションやtoCマーケティングなど多岐
 にわたる業務を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nPdMとして仕事
 が増え続け、「このままでいいのか」と感じている方\
 nPRDやドキュメントの作り方／関わり方にモヤモヤして
 いる方\nスキルアップしたい気持ちはあるが、何に時
 間を使うべきか迷っている方\nPdMとエンジニア／デザ
 イナーの境界が曖昧になってきたと感じている方\n\n参
 加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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