BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ロイヤルを超えるファン化UX ─LTVを最大化す
 るフレームワーク
X-WR-CALNAME:ロイヤルを超えるファン化UX ─LTVを最大化す
 るフレームワーク
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:990187@techplay.jp
SUMMARY:ロイヤルを超えるファン化UX ─LTVを最大化するフ
 レームワーク
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260122T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260122T193000
DTSTAMP:20260413T140029Z
CREATED:20251216T030013Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99018
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 26年1月22日（木）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオフライ
 ン・オンライン開催※TECHPLAYではオンライン視聴の募
 集のみを行っております。会場参加ご希望の場合はこ
 ちらからお申込みください。※セミナー視聴URLは、お
 申込みいただいた方に、事前にメールにてご連絡いた
 します。\n\n\n\n概要\nLTV向上といわれると「顧客のロイ
 ヤル化」を連想しがちですが、今、一部の先進企業が
 取り組み始めているのは、「ファンユーザの創出」。\
 n実は、ファンを生み出す構造を可視化する方法論・フ
 レームワークがあるのです。\nここでいうファンユー
 ザとは、購入の金額や頻度が高いだけでなく、自ら情
 報の収集・拡散をしてくれるような存在。企業からの
 情報発信を受けて購買をするロイヤルユーザよりも、
 もう一歩、企業に近いところにいる顧客層のイメージ
 です。\nファンユーザ創出のキーワードは「熱狂」。
 「ファン」という言葉からイメージしやすいエンタメ
 系商材に限らず、メーカーやBtoBまで、応用範囲の広い
 考え方です。\n今回のセミナーでは、ビービットの最
 新の支援事例を踏まえて、ファン化UXのフレームワー
 クを紹介していきます。\n■登壇者株式会社ビービッ
 ト日本リージョン代表藤井保文\n東京大学大学院修了
 。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を
 探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリー
 に取り組む。AIやスマートシティ、メディアや文化の
 専門家とも意見を交わし、人と社会の新しい在り方を
 模索し続けている。著作『アフターデジタル』シリー
 ズ（日経BP）は累計22万部。最新作『ジャーニーシフト
 』では、東南アジアのOMO、地方創生、Web3など最新事例
 を紐解き、アフターデジタル以降の「提供価値」の変
 質について解説している。ニュースレター「After Digital
  Inspiration Letter」では、UXやビジネス、マーケティング
 、カルチャーの最新情報を発信中。https://www.bebit.co.jp/b
 log/all/newsletter/\n参加費\n無料\n株式会社ビービットでは
 、各種セミナーを開催しております。その他の日程や
 異なるテーマのセミナーはこちらよりお申込みいただ
 けけます。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/990187?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
