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SUMMARY:AI Agent 大勉強会 in Tokyo ~ 2026 Winter ~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99023
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝イベント
 概要\n「エンジニアがすぐに持ち帰って実践できる、"
 生きた知見"を持ち帰れる場」 AIAgent勉強会シリーズ 特
 別版「AIAgent勉強会」は、AIエージェントの最前線で作
 って・使っている強いエンジニアのLTを浴びて、みん
 なで交流して持ち帰る、Almondo主催のオフラインイベン
 トです。今回は年始の"特別版"として、これまで登壇
 してくださった実力派エンジニアが一堂に会する『大
 勉強会』を開催。AIの「価値」と「信頼性」をどう伸
 ばすか——仕様より前からAI PMに任せる**「仮説駆動開
 発」やAIエージェントの自動評価・最適化ループ**など
 、現場ノウハウを中心にお届けします！\n参加の申し
 込みはconnpassからお願いします\n申し込み：https://almondo
 .connpass.com/event/377152/\n⏰タイムテーブル\n\n📢発表内容
 \nLT①：最強のエージェントを作るのは誰か？それもま
 たエージェントだ ー 自動テストと最適化ループの構
 築を目指して\n\n会話の「流れ」が重要なエージェント
 の品質は、手動テストではコストも網羅性も限界があ
 ります。本トークでは、AI回答者（User Simulator）と理想
 の軌跡（Golden Tragectory）を用い、評価からプロンプト
 修正まで、AI同士の対話を通じて自律的にPDCAを回し、
 理想のシナリオへ近づけるテストや最適化ループの取
 り組みについてお話しします。\n\nLT②：“仕様を作る
 ”から“Whyを深める”へ：AI PMで「仮説駆動」に切り
 替えた開発現場のリアルエピソード\n\n「仕様は力を入
 れて書いたが、なぜ作るのかが曖昧」——そんなエン
 ジニアとPMのすれ違いを、AI PMの導入でどうひっくり返
 したのか。本セッションでは、調査〜ペルソナ〜課題
 〜ソリューション〜仕様〜実装までをAIでつなぎ、Why
 をチームの合言葉として保ったまま開発を進めたリア
 ルな意思決定・運用の実体験を共有します。\n\nLT③：L
 LMの進化によってAIエージェントのアーキテクチャはど
 う変化したか、今後どうなるのか？\n\nかつて複雑な制
 御を要したAIエージェントは、LLMの進化により驚くほ
 どシンプルな構成で実現可能になりました。本セッシ
 ョンでは、PharmaXがLLMの性能向上を機にどうアーキテク
 チャを刷新したか、その意思決定プロセスを具体的に
 解説します。なぜこのタイミングでシンプル化に踏み
 切ったのか、その判断の裏側を共有します。また、2026
 年に向けて開発者が今押さえておくべき設計の勘所に
 ついても言及します。今後エンジニアが何に気をつけ
 、どう備えるべきか、未来予測を交えてお話しします
 。\n\nLT④：AIエージェントでヒューマノイドを動かし
 てみた 〜Unitree G1はじめてのおつかい〜\n\nPC内で完結
 しがちなAIエージェントが、現実世界に“干渉”でき
 ると何が変わるのか。本トークでは、Unitree G1をAIエー
 ジェントで制御し、自然言語の「○○持ってきて」を
 認識→計画→実行までつないで“おつかい”を成立さ
 せた実装の第一歩を共有。PC内の自動化と比べて、ロ
 ボットでは何がボトルネックになり、何が意外とその
 まま通用するのか。——その手触りと再現可能性を、
 デモと学びで持ち帰れます。\n\n登壇者\n加賀谷 諒 氏
 （@ry0_kaga）\nAsterminds株式会社 共同創業者・CTOヤフー株
 式会社にて、開発者向けPF/システムの開発に従事。そ
 の後、株式会社ログラスに入社。生成AI/LLMチームを立
 ち上げ、LLMアプリケーション開発を推進。 新規AIプロ
 ダクト開発のリードエンジニアを経て、Vercel AI Accelerat
 orの採択をきっかけにAsterminds株式会社を共同創業。AI
 ネイティブなプロダクト開発に挑戦している。\n宮田 
 大督（みやっち）氏（@miyatti）\n株式会社エクスプラザ
  CPO・生成AIエバンジェリスト生成AI技術の社会実装と
 普及に注力し、企業のAI導入支援やコミュニティ活動
 を推進。これまでの「生成エバンジェリスト講座」シ
 リーズでは、ノンエンジニアの方にもPMの仕事でのAI/Cu
 rsor活用をお伝えし、多くの参加者から実践的な学びの
 機会として好評をいただいている。AIPM（AI Product Manager
 ）システムの開発・運用を通じて、ツールに閉じない
 本質的なAI支援プロダクト開発手法の確立に取り組ん
 でいる。\n上野 彰大 氏（@ueeeeniki）\nPharmaX株式会社 取
 締役・CTO東京大学農学生命科学研究科卒業。大阪府堺
 市出身。新卒でIGPI（経営共創基盤）に入社し、2018年12
 月にPharmaX株式会社（旧・株式会社YOJO Technologies）を共
 同創業。全社戦略、エンジニアリング責任者。趣味で
 エンジニアリング勉強会を数年続けている。得意なの
 は、統計、機械学習、データ分析。\n小檜山 結稀 氏（
 @yuki_kobiyama）\n株式会社Highlanders Humanoid Creator東京科学
 大学大学院在学中。東京大学松尾研究室主催のGCIを修
 了後、株式会社松尾研究所にてエージェントに関する
 研究開発に従事。その後、EQUESにてエンジニアとして
 経産省『GENIAC』内での製薬特化型LLM開発、Almondoにて統
 括PMとして大手製造業向けプロジェクトを牽引するな
 ど、松尾研発SU複数社で活躍。現在は、国産ヒューマ
 ノイドを開発するHighlandersにて、ヒューマノイド・四
 脚ロボットの自律制御システムの開発を担当している
 。\nモデレーター\n松本 悠秀 氏（@YuhoMatsumoto）\n株式会
 社Almondo COO / MLエンジニア・PM東京大学経済学部金融学
 科卒業。 東京大学松尾研究室主催のGCI講座で優秀賞を
 受賞し、講師・教材開発にも従事。 42 Tokyoでは最速でC
 ommon Coreを修了。 株式会社松尾研究所にて機械学習エ
 ンジニア・プロジェクトマネージャーとして複数のプ
 ロジェクトに参画。 現在は株式会社AlmondoのCOOとして
 、MLエンジニア・ソフトウェアエンジニア・PMを務め、
 開発、営業、人事など幅広いチームを統括している。\
 n会場スポンサー\nファインディ株式会社\n\n「挑戦する
 エンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョ
 ンに掲げ、や、開発Findy Toolsのレビューサイト『Findy To
 ols』やハイスキルエンジニアと企業をマッチングする
 プラットフォーム『Findy』を提供しています。また、
 エンジニアコミュニティや技術勉強会の共催・スポン
 サーも行っています。\n\nアートヴィレッジ大崎セント
 ラルタワー 5F 「JR大崎駅」東口より徒歩約3分詳細なア
 クセスはこちら\n\n注意事項\n\n講演内容やタイムスケ
 ジュールは変更となる可能性がございます。\n当日の
 イベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただ
 くことがあります。\n万一イベント開催が中止の場合
 、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただ
 きますのでご確認をお願いいたします。\n営業、リク
 ルーティング目的での参加はご遠慮いただきますよう
 お願いいたします。\nイベント参加時に入力いただい
 た情報は、以下に基づき扱います。株式会社Almondo プ
 ライバシーポリシー  \n\n参加の申し込みはconnpassから
 お願いします\n申し込み：https://almondo.connpass.com/event/377
 152/皆様のご参加をお待ちしております！
LOCATION:ファインディ株式会社 イベントスペース 東京都
 品川区大崎一丁目2番2号 アートヴィレッジ大崎セント
 ラルタワー5階
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