BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ライブリデザインシリーズVol.2 情報整理から
 始めるUI ― レイアウトと構造の秘訣
X-WR-CALNAME:ライブリデザインシリーズVol.2 情報整理から
 始めるUI ― レイアウトと構造の秘訣
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:990259@techplay.jp
SUMMARY:ライブリデザインシリーズVol.2 情報整理から始め
 るUI ― レイアウトと構造の秘訣
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260122T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260122T203000
DTSTAMP:20260420T230954Z
CREATED:20251218T023840Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99025
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nライブリデ
 ザインシリーズVol.2 情報整理から始めるUI ― レイアウ
 トと構造の秘訣\nクリーク･アンド･リバー社（C&R社
 ）は、UIデザインのプロフェッショナル、ジェイコブ
 ・ネルソン氏が、ライブでリデザインするウェビナー
 シリーズを2025年12月11日（木）・2026年1月22日（木）・2
 月19日（木）の3回に分けて開催します。\n※英語での
 セミナーとなりますが、同時通訳を通して日本語でお
 聞きいただくことも可能です（ご自身でオリジナル（
 英語）または通訳チャンネルを選択していただくこと
 ができます）。英語開催概要ページ＞＞\nデザインの
 出発点は見た目ではなく、情報です。\nこのウェビナ
 ーでは、プロのUIデザイナーが設計の悪いインターフ
 ェースをライブで再設計しながら、情報収集・構造化
 ・レイアウト設計のプロセスを解説します。\n階層・
 インデックス・シーケンスなどのアクセス構造の整理
 方法や、サイズ・間隔の秘訣も紹介。\n「なんとなく
 並べる」から「意味のある配置」へ。UIの本質に迫り
 ます。\n▼こんなことをお話します\n\nデザイン前に適
 切な情報を入手する方法\n情報をアクセス構造（階層
 、インデックス、シーケンスなど）に整理する方法\n
 優れたレイアウト、サイズ、間隔の秘訣\n“ダメなUI”
 をどう読み解き、どう改善するかのライブ実演\nプロ
 のUIデザイナーが実際に考えていることとは？\n\n▼こ
 んな方におススメ！\n\nUI/UXデザインの構造設計に悩ん
 でいる方\n情報設計やレイアウトの「型」を学びたい
 方\n実務で使えるUI改善の視点を身につけたい方\nデザ
 インレビューやフィードバックに悩んでいる方\nプロ
 の思考プロセスを見てみたいデザイナー・ディレクタ
 ーの方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n
 \n\n\n\n19：30～19：35\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：35～20
 ：20\nプレゼンテーション\nJacobNelson氏\n\n\n20：20～20：30
 \n質疑応答\n\n\n\n20：30\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\nジェイコブ・ネルソン氏\nWebディレクタ
 ー・コンサルタント・デベロッパー＆UI/UXデザイナー\n
 ワシントン大学で情報管理を専攻し、修士課程で卒業
 。その後、デザインR＆D責任者、UX＆PX戦略責任者、デ
 ジタルマーケティング＆ブランド責任者など、グロー
 バルおよびローカル企業で複数のリーダーポジション
 を歴任。スタッフォードシア大学、ワシントン大学の
 デザインメンターも務めた。\nキャリアを通じて数え
 切れないほどのサイト、アプリ、モバイルゲームプロ
 ジェクトに取り組み、彼のモバイルゲームはGooglePlayや
 AppStoreの「注目のゲーム」「トップチャート」で紹介
 されたこともある。 \nまた2018グローバルキャリアアワ
 ードで「ベストマーケティングチーム」賞を受賞。最
 近の出版物には、PX＆UXデザインに関する教育シリーズ
 や、共同論文「メンタルヘルスに関する感情コンピュ
 ーティング」（ヘルスケア向けゲームIoT）がある。\n\n
 ▼言語通訳のリスニング方法について\nPCの場合：1.ウ
 ェビナーのコントロールで、[通訳] をクリックします
 。2.希望する言語をクリックします。3.（オプション）
 通訳された言語のみを聞く場合は、[オリジナル オー
 ディオをミュートにする] をクリックします。\nAndroid/i
 OSの場合：1.ミーティング コントロールで省略記号「
 ・・・」をタップします。2.[言語通訳] をタップしま
 す。3.聞きたい言語をタップします。4.（オプション）
 タップして [オリジナル オーディオをミュートにする]
  に切り替えます。5.[完了] をクリックします。\nジェ
 イコブの講義受講生の声\n「表面的なUIの変更だけでな
 く、ビジネス課題解決のためのアプローチ、具体化、
 理解に関する彼の知識と忍耐力は私にとって驚くべき
 ものでした。彼のような人物に出会えることは、なか
 なかないと思います」UXデザイナー\n\n「ジェイコブは
 、iPhoneアプリであるウォーカーのゲーミフィケーショ
 ンのUI / UXデザインについて考えるのを手伝ってくれま
 した。ジェイコブのデザイン、教育、ユーザーゲーム
 の動機に関する深い知識は、非常に複雑なプロジェク
 トを簡素化するのに非常に役立つことがわかりました
 。」アプリデザイナー\n\n「ジェイコブと私は同じ部門
 で働いていませんでしたが、彼の優れた部門間のコミ
 ュニケーションスキルは、私たちのチームがエクスペ
 リエンスデザインの面で次のレベルに到達するのに役
 立ちました。彼は私たちのチームに、海外でのプロジ
 ェクトのための最新のUXおよびUIデザインに関する深い
 知識を提供してくれました。」デザイナー\n\n「私たち
 はデジタル戦略とユーザーエクスペリエンスを再定義
 し、ジェイコブはこの戦略の実行を主導し、受賞歴の
 あるユーザーエクスペリエンスの作成に貢献しました
 。彼の創造性と物事を成し遂げる意欲は際立っていま
 す。彼は、デジタル戦略を確実にすることでビジネス
 の成長を支援しました。タッチポイントは直感的に優
 れたユーザーエクスペリエンスを備えており、これが
 売り上げを伸ばすきっかけとなりました。」マーケテ
 ィングマネージャー\n参加費\n無料\n当ウェビナーにつ
 いて\n\nこちらのサイトからもお申込みいただくことが
 できます。\n\n\n▼C&R社で実施しているオンライン講座
 ・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/990259?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
