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X-WR-CALDESC:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！ C言語
 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへ
 の架け橋 ～3DデータをUnityで動かす～
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 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへ
 の架け橋 ～3DデータをUnityで動かす～
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SUMMARY:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！ C言語で学
 ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへの架
 け橋 ～3DデータをUnityで動かす～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99026
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUnityもUnrealEn
 gineもここから始まった！！ C言語で学ぶ3Dプログラミ
 ングの基礎 Vol.6 ゲームエンジンへの架け橋 ～3Dデータ
 をUnityで動かす～\n※1月23日（金）に開催を予定してお
 りました当ウェビナーですが、諸般の事情により、誠
 に勝手ながら開催を延期させていただくこととなりま
 した。\nお申し込みをしていただいた方、ご参加を検
 討いただいた方には急なご連絡となりましたこと、深
 くお詫び申し上げます。何卒ご理解とご容赦を賜りま
 すようお願い申し上げます。※延期の日程については
 未定です。決まり次第告知させていただきます。\nク
 リーク・アンド・リバー社（C&R社）は、2026年1月23日（
 木）に、ゲームプログラミングの基礎を学びたい方を
 対象とした無料ウェビナーを開催します。\nこのウェ
 ビナーシリーズでは、UnityやUnrealEngineといった3Dゲーム
 エンジンを使わずに、C言語だけで3D表現の仕組みを学
 ぶことを目的としています。\nこれまでの回では、線
 や図形の描画から始まり、カメラの動き、VRの原理、3D
 空間での移動・回転・拡大縮小、そしてポリゴンによ
 る立体表現までを、CPUによる自作処理で学んできまし
 た。\nさらにVol.5では、DXライブラリを使ってGPUによる
 描画処理を体験し、CPUとの違いやGPUの重要性を比較し
 ながら理解することに挑戦しました。\n第6回目となる
 今回は…\nシリーズの集大成として、Vol.5で制作した3D
 データをファイル化し、Unityなどのゲームエンジンで
 読み込んで表示する方法を解説します。\n「C言語で作
 ったデータはどう活かせるの？」「ゲームエンジンと
 のつながりってどうなっているの？」そんな疑問に答
 えながら、実際に動くデモも交えて、ゲーム開発の世
 界への第一歩を踏み出しましょう！\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：02\nオー
 プニング\nC&R社\n\n\n19：02～20：50\n講演\n橋下友茂 氏\n\
 n\n20：50～21：00\n質疑応答\n\n\n\n21：00～\nクロージング\
 n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n橋下　友茂（はしした・
 ともしげ）氏\n1982年に開催された第1回エニックスゲー
 ムプログラムコンテストでの入賞をきっかけに、1983年
 よりゲーム業界に転身し、41年間現役で活動している
 ベテランゲームクリエイター。\n\n自作の開発機を用い
 て開発した「バレーボール」（ファミコンディスクシ
 ステム）が任天堂に採用されて以来、15年間専属契約
 で様々な任天堂作品の制作に携わってきた。\n\nゲーム
 作りの信条は「新しいものへの挑戦」。\n\n任天堂では
 、初の6人制バレーボールゲームや、任天堂初のアドベ
 ンチャーゲーム「新鬼ヶ島シリーズ」を制作した。ま
 た、バップ社発売の「スーパーリアルベースボール」
 では、初めて12球団の許諾を受け、選手全員が実名で
 登場する野球ゲームを制作。\n\nその後も様々な環境で
 ゲーム制作を続け、2000年からは教育関連にも携わり、
 専門学校、大学、高校でプログラミング講義を行って
 いる。\n\n今後も後進にゲーム作りの面白さを伝えると
 ともに、自身の最高傑作を目指して制作活動を続けて
 いく予定。\n\n▼受講者の方のコメント\n・プロが書い
 たソースを見ることができて良かった。・ゲームにお
 けるグラフィックの基礎が数学であることを、簡潔な
 プログラムと共に確認できた。・3D描画という難しく
 見えるプログラムも、分解していけば基礎的なことか
 ら成り立っていることがわかり、有意義だった。・少
 し難しく感じる部分もあったが、ゆっくり１つずつ解
 説していただけたので、少し成長できたと感じられた
 。・普段ゲーム制作に意識していなかった知識を学ぶ
 ことができて良かった。・プログラミング初心者のた
 め少し難易度は高い内容だったが、わかりやすくゆっ
 くりと説明して頂けたので満足。・橋下先生が楽しそ
 うに説明してくれる姿を見ていて、楽しく学べた。・
 少しずつ3Dに進んでいるので順番に理解できる。・2Dと
 3Dの違いが良く理解できた。・近年、３DCGの理論が出
 来上がって、大学や大学院で学ぶときには、完成され
 た体系的なモデルとして、カメラモデルや、ビューポ
 ートへの投影を学んでいくが、橋下先生の説明には、
 橋下先生が３Dに興味を持ち２Dの画面内にどう３Dの世
 界を写し込むかという理論を展開していった軌跡が見
 え隠れし、非常に興味深い説明になっていると思う。
 ・橋下先生のような、日本のゲーム黎明期を支えたプ
 ログラマーの方のソースコードを生で見ながらお話を
 聞けるだけで、価値のあるセミナーだと思う。・橋下
 先生の優しいお人柄と、ゲームを作ること、プログラ
 ムを書いて物を作っていくことが楽しくて、ずっと学
 ぶことを続けていけるんだ、というのが伝わってきて
 、あっという間に2時間が終わってしまった。・vol1∼5
 まで受講させていただき、３Dオブジェクト１つ表示す
 るのに、実際にはどのような処理がされているのか？
 を知ることが出来、全体を通して、とても有意義だっ
 た。\n参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\nこちらの
 サイトからもお申込みいただくことができます。\n\n\n
 ▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェビナー　
 一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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