BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ZOZO開発部門の事例に学ぶ！組織横断で成果を
 生むAI活用 〜潜在課題を定量データで捉える課題解決
 アプローチ〜
X-WR-CALNAME:ZOZO開発部門の事例に学ぶ！組織横断で成果を
 生むAI活用 〜潜在課題を定量データで捉える課題解決
 アプローチ〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:990295@techplay.jp
SUMMARY:ZOZO開発部門の事例に学ぶ！組織横断で成果を生む
 AI活用 〜潜在課題を定量データで捉える課題解決アプ
 ローチ〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260130T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260130T124500
DTSTAMP:20260426T215307Z
CREATED:20251219T001108Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99029
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nAI
 導入が加速する中、「AIは本当に成果に繋がっている
 のか？」という問いに、明確な数字で答えられていま
 すか？単にコードを書くのが速くなったとしても、な
 んとなくの「感覚値」で語るだけでは、組織全体の生
 産性が上がったという錯覚に陥りかねません。\n実際
 には、AIによってコーディング速度が上がる一方で、
 「レビュー待ちの滞留」や「手戻り」といった見えな
 いボトルネックが発生しているケースが多くあります
 。だからこそ、こうした「潜在課題」を可視化して何
 が悪化したのかを客観データとして捉え、曖昧な感覚
 値ではなくファクトに基づいた対策へ繋げることが、A
 I活用の効果を最大化するスタートラインとなります。
 \n本ウェビナーでは、株式会社ZOZOの開発組織で組織横
 断的にAIを活用した課題解決に取り組む堀江氏をお招
 きし、同社の開発におけるAI活用の最新動向や、「Findy
  Team+」を用いてAI活用の状況を可視化し、現在地を把
 握する取り組みについてご紹介いただきます。\nさら
 に、その成果をどのように最大化しているのか、実践
 的な事例を交えながらお話しいただきます。すでにAI
 を活用している方はもちろん、これから活用を検討さ
 れている方にも参考になる内容です。ぜひご参加くだ
 さい！\n\n\n日時：2026年1月30日(金) 12:00-12:45\n場所：オ
 ンライン（Zoom）\n参加費：完全無料 ※事前登録制\n\n
 こんな方におすすめ\n\nAI技術の導入や効果検証に関心
 を持つ企業の経営者、CTO、VPoE、エンジニアリングマネ
 ージャー、テックリード\n自社の開発生産性向上やAI活
 用推進の役割を担い、具体的な効果測定方法や投資対
 効果の可視化に課題を感じている方\nFindy Team+の導入を
 検討している、または既に利用しており、AI導入効果
 の可視化・向上に関心のある担当者\n先進的なAI活用事
 例や、データに基づいたエンジニアリング組織運営に
 関心のあるエンジニアおよび関連部門の方\n\n登壇者\n
 株式会社ZOZOIT統括本部 技術戦略部 CTOブロック テック
 リード堀江 亮介【略歴】M&Aに伴い2018年4月に旧ZOZOテク
 ノロジーズに入社。ZOZOへの吸収合併に伴い転籍し現職
 。ZOZOではZOZOTOWN、WEARおよび新規事業で開発に従事。現
 在はCTOブロックを軸に社内各プロダクトの開発サポー
 ト、組織横断での課題解決、技術広報業務を行なって
 いる。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間　　　　　　\n内容\
 n\n\n\n\n12:00-12:05\nオープニング・登壇者のご紹介\n\n\n12:
 05-12:35\nZOZO開発部門の事例に学ぶ！組織横断で成果を
 生むAI活用 〜潜在課題を定量データで捉える課題解決
 アプローチ〜\n\n\n12:35-12:45\nクロージング・Q＆A\n\n\n\n
 注意事項\n\n本イベントはオンラインでの開催となりま
 す。\nお申し込みいただいた方には、メールにてZoomウ
 ェビナーのURLをお送りします。\n競合企業およびその
 関連会社の方、同業他社、個人の方からのお申込みは
 ご希望に添えない場合がございますので、予めご了承
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。\n\nファインディ株式会社：htt
 ps://findy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n-　　　　　　　　
 　　　　　　\n概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ株式
 会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区大崎1
 -2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n\n\n設
 立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したファイ
 ンディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラット
 フォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートア
 ップです。 エンジニアスキルや生産性を可視化する独
 自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Find
 y」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy 
 Tools」、そしてAI戦略支援SaaS「Findy Team+（チームプラス
 ）」を展開しています。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/990295?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
