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X-WR-CALDESC:クラウドネイティブ時代の監視戦略 ～AIOpsで
 運用監視業務を効率化するDatadogを分かりやすく解説～
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 運用監視業務を効率化するDatadogを分かりやすく解説～
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SUMMARY:クラウドネイティブ時代の監視戦略 ～AIOpsで運用
 監視業務を効率化するDatadogを分かりやすく解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99029
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nクラウドネ
 イティブ時代の監視戦略～AIOpsで運用監視業務を効率
 化するDatadogを分かりやすく解説～\n概要\nクラウドネ
 イティブアーキテクチャの採用が進み、監視の視点は
 インフラからアプリケーションパフォーマンス、ある
 いは複雑に連携したシステム全体から障害原因をAIに
 よって短時間で見つけるといった新しいステージへと
 変わり、市場では今まさにオブザーバビリティが注目
 されています。\n本ウェビナーでは、7年間にわたりオ
 ブザーバビリティの導入から運用まで携わってきたオ
 ブザーバビリティエンジニアが、クラウドネイティブ
 環境における可観測性のベストプラクティスを複数の
 事例を踏まえてご紹介するとともに、AI活用によるメ
 リットをデモを交えてわかりやすく解説します。\n**対
 象者**：– クラウド管理者、IT運用担当者、アプリ開
 発担当者\n**主な内容**：– クラウドネイティブ環境の
 監視課題と解決策– オブザーバビリティの基本(メト
 リクス・ログ・トレース)活用– Datadogの実践デモ\nア
 ジェンダ・タイムスケジュール\n14:50～15:00受付開始\n--
 ------------------------\n15:00～15:25\n―― 登壇者 ――株式会
 社ジールクラウドマネージドサービスユニット上席チ
 ーフスペシャリスト森本 伸幸\n略歴：時代とともに形
 を変えていく様々なシステムの監視・可視化のあり方
 について、Webサービス事業者での15年の監視運用改善
 に携わる。可視化のための作り込みに労力を注いでい
 た中で監視運用を根底から変革する可能性をもったオ
 ブザーバビリティプラットフォームを知り、数多くの
 導入実績を持つ。現在はこれまでの経験をもとに顧客
 環境の課題を解決すべくオブザーバビリティコンサル
 タントとして活動中。\n--------------------------\n15:25～15:50
 \n―― 登壇者 ――Datadog Japan合同会社Senior\, Partner Sales 
 Manager馬場 俊彰氏\n--------------------------\n15:50～16:00アン
 ケート・質疑応答アンケート、個別のご相談をお受け
 いたします。\n\n参加費\n無料\n\nセミナー対象者\n\nパ
 ートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いた
 だいております\n
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