BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「セキュリティチェックシートの回答業務」
 に追われていませんか？ 〜AIを活用した工数削減の仕
 組みとISMS運用のリアル〜
X-WR-CALNAME:「セキュリティチェックシートの回答業務」
 に追われていませんか？ 〜AIを活用した工数削減の仕
 組みとISMS運用のリアル〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:990363@techplay.jp
SUMMARY:「セキュリティチェックシートの回答業務」に追
 われていませんか？ 〜AIを活用した工数削減の仕組み
 とISMS運用のリアル〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260115T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260115T180000
DTSTAMP:20260421T080207Z
CREATED:20251221T015252Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99036
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「取引先から届いたセキュリティチェックシート
 、誰がどう回答しますか？」 スタートアップやベン
 チャー企業において、受注前のチェックシート対応は
 避けて通れない重要な業務です。 \nとはいえ、営業担
 当にとっては「専門用語が多くて答えられない」。情
 シス・技術担当にとっては「営業から急に『今日中に
 確認して』と丸投げされる」。 このような社内連携
 の負担が、本来注力すべき業務時間を奪ってはいない
 でしょうか。\n一方で、なぜ依頼側の企業（大手企業
 など）は、これほど詳細な確認を求めてくるのでしょ
 うか？ 「ただの形式的な手続き」に見える設問の裏に
 は、依頼側が懸念している「具体的なリスク」が存在
 します。\n本ウェビナーでは、「セキュリティチェッ
 クシート回答の効率化」をテーマに、スタートアップ
 が限られたリソースでこの課題を乗り越えるための「
 仕組み」を解説します。 「依頼する側（チェックする
 側）」の視点を紐解くことで、審査をスムーズに通す
 ためのポイントや、ISMSの取得が実際の回答業務や信頼
 獲得にどう役立つのか、実務レベルで掘り下げます。\
 n本セミナーで学べること\n\n担当者を悩ませる「セキ
 ュリティチェックシート回答」の効率化ポイント\n審
 査を通すために知っておくべき「依頼する側」の事情
 とリスク視点\nAI活用や過去回答の資産化による、具体
 的な工数削減アプローチ\n信頼獲得と実務負担軽減に
 つながる「ISMS」の活用メリット\n\nセミナー概要\n開催
 日時：2026年1月15日（木）17:00〜18:00参加費：無料開催
 場所：オンライン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて
 直接お申し込みください。\nこんな方におすすめ\n\n取
 引先からのセキュリティチェックシート回答業務に追
 われている、情シス・営業担当者\n開発・法務・総務
 など、社内の確認と回答作成に時間がかかっている方\
 nスタートアップ・ベンチャー企業で、セキュリティ対
 応の専任者が不在の方\n\n登壇者\n\n三浦 史也\n株式会
 社Conoris Technologies コンサルティングサービス部　事業
 責任者\n新卒から10年以上一貫してセキュリティに携わ
 る。 キャリアの前半はセキュリティベンダーで脆弱性
 診断士・セキュリティアナリストとして数百社以上に
 セキュリティ専門サービスを提供する。その後は、上
 場時のスタートアップ複数社でCISO(セキュリティ責任
 者)や監視チームリードを担当する。 それまでの経験
 を活かし、Conoris Technologiesではスタートアップ向けの
 コンサルティングサービスや脆弱性診断サービスを提
 供している。\n\n\n真田 英幸\nDXER株式会社 セールス／
 マーケティング\n建築業界向けの商材を扱う商社・メ
 ーカーで営業を10年間経験した後、世の中の働き方を
 もっとアップデートしたいと思いバックオフィス向け
 のSaaSプロダクトを提供・販売するスタートアップへ転
 職。セールスとして20名のアーリーフェーズからMRRを6
 倍・従業員数を4倍へ成長させることに貢献。セールス
 マネージャーとして、ウェビナーにも登壇する。\nお
 客様の事業成長にコミットするためには、プロダクト
 だけでなくBPO・AIの活用が必要と感じ、BPaaS領域へのチ
 ャレンジを志してDXERへジョイン。マーケティング・セ
 ールスに従事している。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/990363?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
