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X-WR-CALDESC:AIに仕事を奪われないために ― 急速に変わる
 開発現場の“リアル”と、エンジニアが今すぐ身につ
 けるべき能力とは
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SUMMARY:AIに仕事を奪われないために ― 急速に変わる開発
 現場の“リアル”と、エンジニアが今すぐ身につける
 べき能力とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99038
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料・渋
 谷】AIに仕事を奪われないために ― 急速に変わる開発
 現場の“リアル”と、エンジニアが今すぐ身につける
 べき能力とは\n🚀 概要\nAI技術の爆発的な進化により
 、開発現場の“当たり前”はここ数年で大きく変わり
 ました。コードを書く速度、仕様策定の方法、学習の
 仕方、求められる役割。もはや「AIを触れるかどうか
 」ではなく、AI時代に適応できるエンジニアであるか
 どうか が、キャリアの分岐点になりつつあります。\n
 本イベントでは、Jamboの現役エンジニアが登壇し、現
 場でいま何が起きているのか、そして「AIに仕事を奪
 われないエンジニア」がどのような能力を身につけて
 いるのかを、実例とノウハウを交えて徹底的にお話し
 します。\nイベント最後には懇親会もございます。飲
 み物と軽食を用意しますので、エンジニアの交流の場
 としてご利用ください！\n\n📚 このセミナーで学べる
 こと\n\nAI時代の開発現場で実際に起きている変化とリ
 アルな課題\nAIを使っても評価され続けるエンジニアの
 思考法\nAIを活用した現実的な個人開発・チーム開発の
 実践例\nAIによって奪われる仕事／価値が高まる仕事の
 見極め方\nAI時代におけるエンジニアキャリアの考え方
 \n\n🎪 会場\n株式会社Jambo オフィス\n東京都渋谷区渋谷
 4-2-12 EDGE南青山4Fアクセス（表参道駅 徒歩7分 / 渋谷駅 
 徒歩13分）\n🗓️ 開催日時\n2026年1月12日（月）14：30 
 ～ 17：00\n🕓 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n14:15〜14:30\n受付\n\n\n14:30〜14:40\nオープニング自己紹
 介/会社説明\n\n\n14:40〜14:52\nAIツールをフル活用して個
 人開発をした話　(高橋 淳之介)「個人開発、やってみ
 たいけれどハードルが高い…」 「コードは書けるけど
 、企画やデザインで手が止まって挫折した…」そんな
 経験はありませんか？本セッションでは、苦手な「ア
 イデア出し」や「UI作成」をAIに任せ、もっと気楽に、
 もっと自由にアプリを作る方法を共有します。企画や
 デザインの悩みから解放されたことで、本来やりたか
 ったモダン技術（Jetpack Compose\, KMP\, CMP）への挑戦がで
 きるようになりました。「自分にはセンスがないから
 」と諦めていた方にこそ聞いてほしい、"作れなかった
 " が "作れた" に変わる、AI時代の新しい開発スタイル
 をお話しします。\n\n\n14:52〜15:05\nCLAUDE.mdの育て方　(徳
 永 悠)コーディング規約、実装パターン、設計意図の
 説明──これらはユーザーには見えない技術的細部で
 す。しかし開発現場では、判断、説明、レビュー指摘
 といった作業で、エンジニアの時間を消費しがちです
 。本セッションでは、こうした「標準化できる技術的
 細部」をCLAUDE.mdでドキュメント化し、チームで運用し
 てきた実践について発表します。運用する中で直面し
 た課題、継続的に育てるプロセスなど、得られた知見
 を解説します。\n\n\n15:05〜15:17\n技術力とAI活用力は違
 う。市場価値を分ける”苦労のコスパ論”　(池田顕成
 )AIに頼れば、理解していなくてもコードが動いてしま
 う。 便利である一方で、このままでいいのかという不
 安を感じていました。「動くコードが書ける」ことの
 当たり前化が進む中で、私たち若手はどうやって市場
 価値を作っていけばいいのか。 そこで私が考え、実践
 してみた『苦労のコスパ論』について、当日はお話し
 できればと思います！ 同じ悩みを持つ方と一緒に考え
 られると嬉しいです。\n\n\n15:17〜15:30\nAIに仕事を奪わ
 れないために　(花野 健将)AIエージェントが登場し、
 「ソフトウェアエンジニアはいらなくなる」「これか
 らは設計やマネジメントができる人だけが生き残る」
 ——そんな話を、最近よく耳にするようになりました
 。本セッションでは、AIを実際にフル活用しながらサ
 ービスを作り、運営してきた1事業会社の開発現場で見
 えてきた「リアル」をお話しします。AIによって本当
 に奪われつつある仕事は何なのか。逆に、AI時代だか
 らこそ価値が急激に上がっているエンジニアの役割は
 何なのか。AIに仕事を奪われないために、エンジニア
 が今すぐ意識すべきこと・身につけるべきことを、一
 緒に考える時間にできればと思います。\n\n\n15:30〜17:00
 \n懇親会イベント終了後には、懇親会を予定していま
 す。飲み物・軽食はこちらでご用意しますので、手ぶ
 らでお気軽にご参加ください♪懇親会には、登壇者を
 はじめ、ジャンボのエンジニアも参加します。セッシ
 ョンでは聞けなかった技術的な質問や、AI活用の実践
 、個人開発やキャリアについてなど、カジュアルにお
 話しいただける場です。エンジニア同士の交流を目的
 とした場でもありますので、未経験の方や初参加の方
 も大歓迎です！\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n✅ 参加対象\nど
 なたでもご参加いただけます！未経験の方や、エンジ
 ニアと交流したい方など、お気軽にご参加ください！\
 n🎫 参加費\n無料\n🏢 主催：株式会社ジャンボ\n\n▍ジ
 ャンボについてジャンボは、通話や配信を中心とした
 コミュニケーションアプリの開発から運営までを一貫
 して手がけています。さらに、リアルからバーチャル
 まで幅広い事業を展開しており、最近ではコミュニケ
 ーションアプリの海外市場への展開にも力を入れてい
 ます。全スタッフがAIツールを使い放題で、しかも費
 用は会社が全額負担しているなど、AIの活用に力を入
 れています。\n▍運営コンテンツについて毎日約4万人
 のユーザーにご利用いただいています。現在、会員数
 は合計1100万人を超えており、モバイルアプリやWebアプ
 リを含む15以上のアプリケーションを展開しています
 。\n▍チームについてチームは現在50名(うち女性12名)
 ほどで、サービス自体はリリースしてから10年ほど経
 過しており、事業拡大により2021年4月に会社を設立し
 ました！\n\n🎓 登壇者\n\n花野 健将\n株式会社ジャンボ
  CTOX：@hnnknsZenn：kenshohanano\n\nAndroidエンジニアとしてキ
 ャリアをスタートし、バックエンド開発、インフラ領
 域へと守備範囲を拡大。\n社内でインフラチームを立
 ち上げ、サービスの安定性向上やSREの実践に取り組む
 一方、エンジニア組織の成長を目的にHRチームを立ち
 上げ、採用・育成の基盤構築も主導。現在は新規事業
 の責任者として、ビジネス・プロダクト・開発を横断
 しながら、自らも開発に関わり続けている。AIを実運
 用に組み込みながらサービス開発・改善を進める中で
 、「AIによって変わる仕事／変わらない仕事」を現場
 で体感。今後のグローバル展開を見据え、インフラ・
 セキュリティ強化にも並行して取り組んでいる。エン
 ジニア、マネージャー、経営の立場をすべて経験して
 きた視点から、AI時代においてエンジニアが本当に価
 値を発揮し続けるために必要な能力とは何かを、実例
 を交えて語る。\n\n\n高橋 淳之介\n株式会社ジャンボ And
 roidエンジニアX：@webmake_ezoQiita：@TJ_droid\n\n徳永 悠\n株
 式会社ジャンボ インフラエンジニア\n\n池田 顕成\n株
 式会社ジャンボ Webエンジニア\n\n🚪 入館方法\n株式会
 社Jambo オフィスの4階に上がっていただきましたら入り
 口付近に受付用の端末が設置されておりますので、そ
 ちらを操作していただけますと幸いです。【端末操作
 方法】\n「株式会社Jambo」をタップ\n↓「お名前を入力
 」↓担当が対応します。\nℹ️ 注意事項\n\n定員を超え
 るお申し込みをいただいた場合、抽選とさせていただ
 く場合がございます。参加の可否につきましてはメー
 ルにてご連絡差し上げます。メールアドレスの記載が
 ない申込者の方は自動キャンセルとなりますのでご了
 承ください。ご了承くださいますようお願い申し上げ
 ます。\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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