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X-WR-CALDESC:2025年 Seminar Best Selection 〜大手企業（IT戦略子
 会社を含む）における内製開発〜
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 会社を含む）における内製開発〜
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SUMMARY:2025年 Seminar Best Selection 〜大手企業（IT戦略子会社
 を含む）における内製開発〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99041
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 近年、DXの進展に伴い、多くの大手企業でソフトウェ
 ア開発を外注から内製へと切り替える動きが加速して
 います。しかし、内製化に踏み切ったものの「組織が
 上手くスケールしない」「再び外部ベンダーへの依存
 度が高まってしまう」「アジャイル開発が定着しない
 」「AI活用が推進できていない」といった課題に直面
 するケースも少なくありません。\n本ウェビナーでは
 、2025年に開催し大好評を博した「内製開発」関連セミ
 ナーの中から、特に反響の大きかったセッションを厳
 選！大手企業およびそのDX戦略子会社で内製開発を牽
 引するキーパーソンによる講演を、3日間に渡り異なる
 テーマでお届けします。\n\nDay1：内製開発におけるAI活
 用\nDay2：大手・IT戦略子会社による内製開発組織づく
 り\nDay3：大手企業における内製開発組織づくり\n\nこれ
 らのテーマを通じて、参加者の皆様が翌日から実践で
 きる具体的なヒントをお届けします。内製開発組織の
 成果を最大化し、事業スピードを加速させるための貴
 重な知見を得られる機会です。ぜひご参加ください！\
 n※本ウェビナーは大好評だった、2025年11月19日開催「
 開発スピードとセキュリティ規制のジレンマを解消す
 る──金融業界のPM・PMOが実践したアジャイル定着の
 プロセス」、2025年11月26日開催「内製化をスケールさ
 せるAI時代のアジャイル開発」のセッションをテーマ
 ごとにまとめた再放送（ウェビナー）となります。\n\n
 \n日時\n\nDay1：2026年1月20日（火）12:00-13:00\nDay2：2026年1
 月21日（水）12:00-12:50\nDay3：2026年1月22日（木）12:00-12:45
 \n\n\n参加費\n\n完全無料 ※事前登録制\n\n\n場所\n\nオン
 ライン：ZOOMウェビナー\n\n\n\nこのようなお悩みがある
 方におすすめ\n\n内製開発組織を立ち上げたいけれど、
 どこから手をつければいいのか分からない\n内製開発
 を進めたいがスケールできていない\nアジャイル開発
 の組織体制を作ってみたけれど、思ったように機能せ
 ず苦労している\n開発基盤（CI/CD環境など）が未整備で
 チームの生産性が上がらない\n内製開発組織でのAI活用
 が進んでいない\nAIツールを活用したアジャイル開発の
 促進方法が分からない\n\nDay1：登壇者\n【登壇テーマ】
 金融アジャイルの理想と現実：みずほ内製開発ラボの
 取組・課題株式会社みずほフィナンシャルグループデ
 ジタル戦略部 デジタル・AI推進室 担当次長齋藤 悠士
 【略歴】2012年より、国内金融機関にて融資審査・途上
 管理、ATM出店計画策定等に従事。 2017年より、国内ネ
 ット系銀行にて預金プロダクト担当として事業計画策
 定、販促キャンペーン企画・実行等を遂行。事務企画
 担当として当局対応、次世代システム更改要件定義、
 銀行アプリUI/UX改善等を経て、内製アジャイル開発チ
 ームの開発リーダーとして法人口座開設オンライン化
 プロジェクトを完遂。 2023年9月にみずほフィナンシャ
 ルグループ入社。現在は生成AIを利用したアプリケー
 ション開発のリードおよび内製アジャイル開発の運営
 管理に従事。 大阪大学大学院修了\n\n【登壇テーマ】AI
 ツールを活用したアジャイル開発の促進方法株式会社K
 ulture（アミューズグループ）テックリード／エンジニ
 アリングマネージャー阿部 祐輝【略歴】音楽・テクノ
 ロジー領域の新規事業に携わることを志向し、生保SIer
 、トライバルメディアハウス、DMM.comを経て、アミュー
 ズのデジタル戦略を担うKultureへ2023年に入社。Webアプ
 リケーション開発の横断的な経験を生かし、プロダク
 ト開発全体を統括。クラウドサービスを活用したスケ
 ーラブルなアーキテクチャの設計・開発を主導し、LLM
 ・Web3技術も活用した新サービス「KLEW」を2024年11月に
 ローンチ。\n\n【登壇テーマ】内製開発のスピードを最
 大化！AIで実現するアジャイルなモバイルアプリPoC本
 田技研工業株式会社SDVプロダクト企画部 デジタルラボ
  内製SW開発Gr. リーダー大坪 浩司【略歴】モバイルア
 プリエンジニア（iOS / Android）としてキャリアをスター
 ト。その後、バイク向けコンパニオンアプリ『Honda Road
 Sync』、Apple Vision Pro向け『with Emile』のテックリードを
 担当。現在は、車載アプリ / モバイルアプリの内製開
 発を率いる内製SW開発Gr. のリーダーを務める。\nDay2：
 登壇者\n【登壇テーマ】コラボレーションアジャイル
 を支える金融DevOps株式会社CCIグループ（北國銀行・株
 式会社デジタルバリュー）北國銀行 システム部 グル
 ープ長 兼 株式会社デジタルバリュー テクノロジー部 
 部長長井 洋介【略歴】2005年からITに従事。経験スタッ
 クはフロントエンド～インフラまで広浅。WEB系中心で 
 toB\, toC\, SNS\, ゲーム系など様々なライフサイクル、サ
 イズ、ソリューションを経験。2021年に北國銀行へジョ
 インし、現在は同グループのデジタルバリュー社を軸
 に開発組織全体を見つつカード事業系開発を監修。ス
 クラムフェス金沢運営なども。\n株式会社CCIグループ
 （北國銀行・株式会社デジタルバリュー）北國銀行 シ
 ステム部 マネージャー 兼 株式会社デジタルバリュー 
 テクノロジー部 マネージャー北 篤【略歴】2010年、SIer
 で約9年システム開発・クラウド構築に従事し、国内外
 でパブリッククラウド（IaaS／PaaS）を開発・設計・運
 用し、幅広い技術領域で実績を積む。2019年北國銀行へ
 ジョイン後は、インターネットバンキング開発やクラ
 ウドインフラを内製主導で推進。最近では生成AI活用
 も推進役として、技術で地域への貢献を実現する。\n\n
 【登壇テーマ】内製開発組織の立ち上げと推進のポイ
 ントエムシーディースリー株式会社（三菱商事・DX戦
 略子会社）デジタルプロダクトカンパニー/建設クラウ
 ド事業本部/開発副統括佐藤 勝路【略歴】卒業研究の
 作業効率を高めるために独学でプログラミングを学び
 、その楽しさに魅了されたことをきっかけに独立系SIer
 へ入社。その後、合同会社を設立して独立。続いて、
 大手グルメサイト運営会社に転職し、品質管理からメ
 インサービスの担当まで幅広く歴任。最大250名規模の
 組織マネジメントを担う一方で、テクニカルプロダク
 トマネージャーとしてプロダクトの技術面を統括。そ
 の後、ＭＣデータプラス（2025年7月1日付で会社統合に
 より社名をエムシーディースリーへと変更）へ転職し
 、開発組織のマネジメントおよびメインサービスの開
 発マネージャーを務め、現職に至る。\nDay3：登壇者\n
 【登壇テーマ】アジャイル開発組織の組織構成と苦労
 株式会社ポーラ・オルビスホールディングスグループ
 デジタルソリューションセンター ITプロダクト開発チ
 ームリーダー早川 美穂【略歴】新卒でSIerに入社し金
 融系のシステム開発を担当。2017年にオルビス株式会社
 へ入社。 システム担当として運用保守や開発案件を担
 当。2023年から内製開発チームを発足しマネージャーと
 して新規体制の構築に尽力中。\n\n【登壇テーマ】チー
 ムとともに歩むアジャイルの実践株式会社セブン銀行
 金融ソリューション部 部長紙中 加代子【略歴】銀行
 系SI会社を経て2007年セブン銀行入社。2016年ごろより内
 製化・アジャイル開発の導入に取り組む。現在同社の
 バンキング事業を支えるシステムを所管する金融ソリ
 ューション部長。\n申込対象\n\n内製開発組織の担当を
 している責任者／マネージャー\nDX推進・IT戦略・シス
 テム子会社のリーダー層\n内製化やアジャイル導入に
 関心を持つ担当者\n内製開発やアジャイル開発に興味
 のあるエンジニア\n開発チームのリーダーやマネジメ
 ントに関わる方\n\n注意事項\n\n当ウェビナーの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\n競合企業およびその関
 連会社の方、同業他社、個人の方からのお申込みはご
 希望に添えない場合がございますので、予めご了承く
 ださい。\nウェビナー参加時に入力いただいた情報は
 、以下に基づき扱います。\n\nファインディ株式会社：
 https://findy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n-　　　　　　　
 　　　　　　　　\n概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ
 株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区
 大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n
 \n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したフ
 ァインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラ
 ットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスター
 トアップです。 エンジニアスキルや生産性の可視化す
 る独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの
 「Findy Tools」、そして経営と現場をつなぐAI戦略支援Saa
 S「Findy Team+（チームプラス）」を展開しています。\n\n
 \nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
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