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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】なぜ、その「暗黙
 知」はRAGで見つからないのか？図表と文脈を繋ぐ、VLM 
 × ナレッジグラフによる"形式知化"
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】なぜ、その「暗黙
 知」はRAGで見つからないのか？図表と文脈を繋ぐ、VLM 
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】なぜ、その「暗黙知」
 はRAGで見つからないのか？図表と文脈を繋ぐ、VLM × ナ
 レッジグラフによる"形式知化"
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99052
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「暗黙知」
 と聞くと、「ベテランの頭の中にある経験や勘」とい
 うイメージがありますが、実際にはその多くは、過去
 トラブルの報告書や品質レポート、設計検討資料、日
 報などの社内ドキュメントの中に断片的に書き残され
 ています。\nこうした社内データを活用するため、多
 くの企業で「RAG（検索拡張生成）」の導入や検証が進
 んでいます。しかし、従来のRAGだけでは、図表に潜む
 情報や文書間にまたがる複雑な文脈までは捉えきれず
 、「関連する文書はヒットするが、業務で使える具体
 的な“答え”にはならない」「図表やグラフの中にあ
 る重要な数値が検索に引っかからない」といった壁に
 直面するケースが少なくありません。\nその解決策と
 して今、図表やグラフ（視覚情報）を読み解く「VLM（
 視覚言語モデル）」と、情報同士の関係性を定義する
 「ナレッジグラフ」の組み合わせが注目されています
 。\n本セミナーでは、RAGだけでは解決できない暗黙知
 の課題をVLMとナレッジグラフでどのように形式知化す
 るか、現場での活用事例を交えながら解説いたします
 。ベテランのノウハウや技術をいかに現場で活用でき
 る形で継承させるか。そして、社内に眠る膨大なドキ
 ュメントを、いかにして「誰もが使える形式知」とし
 て再構築するか。 技術伝承や属人化の解消、生成AIに
 よるナレッジ活用にご関心のある方は、ぜひご参加く
 ださい。\n▶︎視聴登録はこちら\n※弊社ページへ遷移
 します。\nこのような方におすすめ\n\nRAGの検索精度や
 、図表・グラフの読み取りに課題を感じている方\nベ
 テラン依存・属人化から脱却し、技術伝承を仕組み化
 したい方\n散在する社内ドキュメントを繋がった知識
 に変え、業務判断の質を高めたい方\n\n開催概要\n日　
 　　時：2026年1月23日(金) 11:00-11:45場　　　所：オンラ
 イン（eventhub）参　加　費：無料主　　　催：ストッ
 クマーク株式会社\n※競合企業などのご参加をお断り
 する場合がございます。予めご了承くださいませ。\n
 登壇者\n\n広田 航\nストックマーク株式会社Research Manage
 r\nストックマーク株式会社にて自然言語処理の研究開
 発に従事。2020年大阪大学情報科学研究科修了、修士 (
 情報科学)。その後米国に渡り、Megagon Labs で会話エン
 ジンと Entity Matching に関する研究に従事。2021年9月より
 現職。
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